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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
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カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?

カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!

そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(1〜10)

Ding Ding Dong〜心の鐘〜NEW!AK-69 a.k.a. Kalassy Nikoff

AK-69 a.k.a. Kalassy Nikoff – Ding Ding Dong〜心の鐘〜
Ding Ding Dong〜心の鐘〜NEW!AK-69 a.k.a. Kalassy Nikoff

骨太なヒップホップを基盤にしつつ、観客と一体になって叫べるようなアンセム性を備えたAK-69 a.k.a. Kalassy Nikoffさんの楽曲です。

2007年9月当時にリリースされたシングルで、2008年に名盤『TRIUMPHANT RETURN -Redsta iz Back-』に収録。

本作は自身初の表題曲タイアップとして、ZIP-FMの番組内コーナーオープニングテーマに起用されています。

自己鼓舞や仲間への熱い思いが込められた世界観が、新しいステージへ向かう人にふさわしいですね。

まさしく聴いてスッキリと前を向ける曲ではないでしょうか。

一人で聴くのはもちろん、みんなで楽しみつつ士気を高めるような場面にも合うと思います。

Disco StarNEW!相葉雅紀

相葉雅紀「Disco Star」を1人でハモってみた♪
Disco StarNEW!相葉雅紀

きらびやかなディスコサウンドと現代的なダンスポップが融合した、高揚感あふれる1曲です。

非日常の夜へと誘うような、遊び心満載のショーマンの世界観がステキです。

2014年10月当時にリリースされた名盤『THE DIGITALIAN』に収録されている、メンバーの相葉雅紀さんのソロ曲です。

ライブでは大勢のバックダンサーを従えた華やかな演出で会場を大いに盛り上げました。

週末の夜に気分を上げたいときや、日常から少し離れてワクワクしたいときに聴きたい曲ですね。

いつものおだやかなイメージとは違う、大人の雰囲気を感じさせてくれるかっこいい本作は、リアルタイムで聴いていた人たちの期待感をいい意味で煽ったのではないでしょうか?

聴くと自然と笑顔になれるような、あたたかい歌です。

できっこないを やらなくちゃNEW!サンボマスター

サンボマスター / できっこないを やらなくちゃ MUSIC VIDEO
できっこないを やらなくちゃNEW!サンボマスター

青春時代は、チャレンジの繰り返し。

そんな日々頑張る人々を真正面から応援してくれるのがサンボマスターの本作です。

あきらめずに前へ進むメッセージにあふれ、彼ららしいストレートなロックサウンドと力強いボーカルが多くの人の心に届きます。

2010年2月に発売されたシングルで、当初は日産自動車のCMソングとして書き下ろされた作品です。

その後、2018年7月にはTBS系金曜ドラマのイメージソングに採用されるなど、長く愛されていますよね。

全体を通してとても前向きな応援ソングで、音域自体は広いというほどではないので、荒っぽく歌ってもそれっぽく仕上がります。

カラオケやイベントでみんなで思いっ切り声を出すことを楽しんじゃってください!

DESIRE -情熱-NEW!中森明菜

⑭【公式】中森明菜/DESIRE -情熱- (~夢~’91 Akina Nakamori Special Live at幕張メッセ, 1991.7.28 & 29)
DESIRE -情熱-NEW!中森明菜

一時代を築いた伝説的なアイドル、中森明菜さん。

アダルトな雰囲気をまとった圧倒的な表現力で、今なお根強い人気を誇るシンガーですよね。

そんな中森明菜さんの楽曲のなかでも、オススメしたいのが1986年2月に発売された14作目のシングルであるこの楽曲。

インパクトのある歌詞とキャッチーなメロディーが秀逸ですよね。

そんな本作は女性としては低音のメロディーのため、やや高度な抑揚は求められますが、あまりカラオケが得意ではない方にも歌いやすいのではないでしょうか。

幅広い世代から支持されていることからも、飲み会後のカラオケなどで盛り上がること間違いなしの作品と言えるでしょう。

DJ in My LifeNEW!シブがき隊

1985年4月、シブがき隊のシングルとして発売された本作。

ラジオから流れる音楽が過去の夏の恋を呼び覚ますという切ない歌詞と、当時らしいシンセサイザーの音色が特徴です。

ホンダのスクーター「DJ・1」のCMソングとしてお茶の間に浸透し、さらにグループ主演の映画『バロー・ギャングBC』の主題歌としても起用。

オリコンチャートでは最高4位を記録し、約17.8万枚を売り上げるヒットとなりました。

華やかなアイドル歌謡でありながら、胸を締め付けるようなメロディは、80年代の青春を過ごした世代の心に深く響くのではないでしょうか。