「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(11〜20)
でぃすこみゅーたんと!NEW!CUTIE STREET

近年はSNSでの拡散力を武器に、独自の「KAWAII」カルチャーを発信し続けるCUTIE STREET。
そんな彼女たちが人気ボカロPのナユタン星人さんを迎えて制作した『でぃすこみゅーたんと!』は、宇宙と地球のコミュニケーションをテーマにしたキャッチーなダンスチューンです。
2026年2月に公開された本作は、逢編いあむさんが手がけたアニメーションMVも同時に話題となり、ファンを中心に大きな反響を呼びましたね。
ナユタン星人さん特有の電子音とユーモラスな世界観が、メンバーのかわいらしさと見事に融合しています。
ライブでの一体感はもちろん、つい身体が動いてしまうリズムは中毒性抜群。
聴くだけで気分が上がるので、元気をもらいたい時にぴったりの一曲と言えるでしょう。
déjà vuNEW!汐れいら

2026年2月にリリースされた本作は、汐れいらさんの実体験を元にした楽曲が集められた2nd EP『HB2U』を象徴するリード曲です。
自身の内面にある葛藤や過去の傷と向き合いながら、自己肯定へと至る心の動きが描かれています。
永澤和真さんが編曲を手がけた躍動感のあるサウンド、クリアで力強いボーカルは必聴です。
自分に自信が持てず悩んでいるときや、変わりたいと願う夜に、じっくりと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
デイドリームファンタジアNEW!DIVELA

キラキラと輝く電子音が聴く人の心を強く揺さぶります。
ボカロP、DIVELAさんによる楽曲で、2023年3月に公開されました。
一見かわいらしいポップな曲調ですが、歌詞には少し切ないSFチックな物語がつづられており、そのギャップがたまりません。
そんなエモーショナルな世界観が、期待と不安が同居する新生活の始まりとどこか重なります。
これから始まる青春の日々、もし壁にぶつかりそうになったら、この曲を聴いてみてください。
Dear DiaryNEW!安室奈美恵

映画『デスノート Light up the NEW world』の主題歌として書き下ろされたバラードナンバー。
2016年10月に発売された46枚目のシングル『Dear Diary / Fighter』に収録された楽曲で、悲しみや迷いを抱えつつも光を信じる強さを歌ったリリックや、壮大なストリングスのアレンジが心に響きますよね。
ゆったりとしたテンポでメロディーラインも美しいため、感情を込めて歌い上げたいバラードとして挑戦しやすいですよ。
ただし、繊細なAメロから後半にかけてドラマティックに展開するため、抑揚のコントロールを意識しないと平坦になってしまうため注意しましょう。
聴く人の心を優しく包み込む、安室奈美恵さんの歌唱力が際立つ名曲です。
DEAR MY LOVERNEW!Hey! Say! JUMP

甘くてポップなメロディに、ちょっぴり毒のある歌詞が絶妙にマッチしたHey! Say! JUMPのラブソングです。
2023年5月に発売された33枚目のシングルで、『ウラオモテ』とともに両A面として収録されました。
メンバーの山田涼介さんが出演するドラマ『王様に捧ぐ薬指』の主題歌として起用されました。
素直になれずツンデレな態度をとってしまうけれど相手への愛は本物、というもどかしくも愛らしい恋心を歌ったウエディングソングですね。
最低な二人でも最高の物語を作ろうという前向きなメッセージに、聴いているだけで幸せな気分になれます。
覚えやすい振付も魅力的で、結婚式のようなハッピーな場を盛り上げるのにもぴったりな本作は、明るい気持ちになりたい時にとてもおすすめです。


