「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(1〜10)
This is heaven!NEW!僕が見たかった青空

クールなビートに乗せて、今この瞬間を強く肯定するようなメッセージが心に響くナンバーです。
僕が見たかった青空のメンバー、八木仁愛さんがソロで歌い上げる一曲で、2025年12月に発売された7thシングル『あれはフェアリー』の初回盤Type-Aに収録されています。
どこか遠くの理想郷を探すのではなく、現実の時間を「天国」と捉え直す視点が、聴く人の心に深く刺さるのではないでしょうか。
グループ史上初となるソロ歌唱曲として制作された本作は、これまでの青春ソングとはひと味違う、個の表現力が光る仕上がりとなっています。
日々の忙しさに追われ、ふと立ち止まりたくなった時に聴いてみてください。
現状を愛おしく思えるような、前向きな力が湧いてくるはずです!
2025年の暮れにワンマンライブで披露されたことでも話題を呼んだ、ファンならずとも必聴の意欲作です。
Dear BrideNEW!西野カナ

結婚する友人へ、心からの「おめでとう」を伝えたいときに選びたいのが、西野カナさんが2016年10月に発売したシングル。
『めざましテレビ』のテーマソングに起用され、その年の日本有線大賞を受賞した本作は、女性同士の絆を描いた王道のウェディングソングです。
新しい未来へ歩き出す花嫁への祝福と、少しの寂しさや変わらない友情がつづられた歌詞は、聴くたびに胸が熱くなります。
ご友人の結婚ラッシュの時期に制作されたそうで、リアルな感情が込められているのも魅力ですよね。
余興での手紙朗読や、友人と中座するシーンで流せば、会場が温かい涙に包まれるはず。
大切な親友の門出にぜひ贈りたい1曲です。
デロスサントスNEW!山本

ユニークな作風で知られるボカロP、山本さんによる楽曲で、2026年2月に公開。
ボカコレ2026冬のTOP100ランキングで1位に輝いた作品です。
プロ野球の助っ人外国人選手をテーマにした歌詞と、コミカルでノリやすいリズムが特徴。
笑えるのに妙にかっこいい、そんな独特な魅力が詰まっています。
作者山本さんが誤操作で動画削除してしまう、というトラブルも大きな話題になりましたね。
電話番号教えて!NEW!≒JOY

好きな人のことを考えてときめく、初恋の瞬間を描いたアイドルグループ・≒JOY。
彼女たちが2026年2月に発売する4thシングルの表題曲である本作は、片想いの衝動を歌ったナンバーです。
恋愛感情のきらめきを感じさせる王道J-POPサウンドと、サビでの展開が恋の熱を一気に押し上げますね。
普段アイドルソングを聴かない方でも、そのキャッチーなメロディーにハマれる1曲です。
天野香乃愛さんがセンターを務め、勇気を出して相手との距離を縮めたいと願う歌詞を聴いてください。
2026年1月に公開されたMVでは、数字が降り注ぐ中でのダンスが印象的ですよ。
気になる人がいるときに聴けば、一歩踏み出す勇気がもらえますよ。
Dear.aNEW!ちゃんゆ胃

かけがえのない親友への感謝と、これからも変わらない絆を歌った、ちゃんゆ胃さんの心温まるナンバー。
恋人以上に大切な存在だと伝えられる、友だちへの素直な思いが込められています。
もともとは2020年12月に公開された作品ですが、2022年にバンドアレンジ版が公開され、ABEMAの『ハイティーン・バイブル』内の企画挿入歌にも起用されました。
保育学生時代に親友からのリクエストで作られ、SNSを中心に多くの共感を呼んだというエピソードもステキですよね。
楽しいときもつらいときも隣にいてくれる友だちの大切さを、本作が改めて教えてくれますよ。


