ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由
ディスコミュージックの特徴でもある華やかなサウンドと心躍るビート!
時代を超えて愛され続けるディスコソングには、誰もが一度は耳にしたことのある名曲が数多く存在します。
パーティーやイベントでかかれば、思わず体が動き出してしまうような魅力的な楽曲の数々。
今回は、世界中で愛されているディスコミュージックの中から、ダンスフロアを盛り上げる定番曲をご紹介します。
あなたの思い出の曲も見つかるかもしれませんよ!
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ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由(81〜90)
Heart Of GlassBlondie

Debbie HarryとChris Steinによって書かれたトラックです。
ニューウェーブに、ユーロ・ディスコの要素を取り入れたサウンドを特徴としています。
Blondieによって1979年にリリースされ、世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。
Car WashRose Royce

1976年の映画「Car Wash」のテーマソングです。
Rose Royceによってリリースされ、世界各国でヒットしました。
2004年には、Christina AguileraとMissy Elliottによってカバーされ、映画「Shark Tales」で使用されています。
My Girl Loves MeShalamar

日本では映画「フットルース」の挿入歌Dancing In The Sheetsが有名ですが、アメリカでは80年からすでにヒットを飛ばしていました。
メンバーの入れ替わりはあるものの、オリジナルメンバーのハワード・ヒューイット特有のクセのある歌声は、すぐに彼だとわかる超個性派。
Don’t Leave Me This WayTHELMA HOUSTON

Kenny GambleとLeon Huff、Cary Gilbertによって書かれ、もともとHarold Melvin & the Blue Notesによって1975年にリリースされたトラックです。
このThemla Houstonによるバージョンは1976年にリリースされ、アメリカや南アフリカのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しました。
Lady (You Bring Me Up)The Communards

The Commodoresは、1968年から活動しているアメリカのファンク&ソウルバンドです。
このトラックは1981年にシングルリリースされ、アメリカのチャートでNo.5を記録しました。
ディスコの要素を取り入れたソウルトラックです。
Day By DayAl Jarreau with Shakatak

80年代のバブリーな空気感そのもの。
時代のBGMとも言えるイギリス出身のフュージョン・バンド、シャカタク。
Night BirdsやInvitationsなど、日本でヒットしたアルバム多数。
アル・ジャロウとコラボしたこの曲は、軽やかにステップを踏みたくなる魅惑的な1曲。
ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由(91〜100)
More, More, MoreAndrea True Connection

アメリカのディスコ・ミュージック・アーティストであるAndrea True Connectionによって、1976年にシングル・リリースされたトラックです。
当時のディスコやナイトクラブで大ヒットし、アメリカやカナダのチャートでNo.1を獲得しました。


