「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(21〜30)
Dropkick&TEAM

HYBE LABELS JAPANからデビューし、多様な個性と結束力で世界を魅了する9人組グローバルグループ、&TEAM。
2023年11月に発売されたアルバム『First Howling : NOW』に収録されている本作は、疾走感あふれるロックチューンです。
困難を蹴り飛ばして仲間と共に未来へ走るというテーマは、不安と希望が入り混じる旅立ちの日に重なります。
また思わず拳を突き上げたくなるシンガロングなサビは、カラオケで友人たちと盛り上がるのに最適ではないでしょうか。
DreamerJO1

夢に向かって一歩ずつ進む勇気をくれるバラードです。
メンバー全員が主演を務めたドラマ『ショート・プログラム』の主題歌として書き下ろされ、2022年5月に発売されたアルバム『KIZUNA』に収録。
夢を追う人々への応援歌として制作された本作は、不安や迷いを抱えながらも前を向こうとする姿に寄り添います。
そして優しさとはかなさが同居したメロディーが終盤にかけてドラマチックに盛り上がり、聴く人の心を震わせるんです。
旅立ちの日に聴きたい1曲です。
どONRIP SLYME

約9年ぶりに5人全員が揃って制作されたRIP SLYMEの楽曲は、パーティーを盛り上げるのにぴったりの一曲です。
2025年4月にリリースされた本作は、壮大なイントロから疾走感あふれるトラックへと展開し、4MCによるマイクリレーが次々と繰り出されます。
タイトルはメンバーの造語で、誰もが持つ「夢中になり続けているもの」を表現しており、聴く人にポジティブなエネルギーを届けてくれます。
DJ FUMIYAによるトラックメイクは、現代的なサウンドを取り入れつつも彼ららしさを失わない絶妙なバランス。
2025年5月の「JAPAN JAM 2025」への出演も決定しており、ライブでの盛り上がりも期待大です。
結婚式の余興やイベントのオープニングなど、会場を一気に華やかにしたい場面にオススメですよ!
Dragon NightSEKAI NO OWARI

飲み会で盛り上がりたいときにぴったりな、SEKAI NO OWARIの名曲をご紹介します。
2014年10月に発売されたメジャー7枚目シングルで、メンバーが出演した映画『TOKYO FANTASY SEKAI NO OWARI』のエンディングテーマとして起用されました。
オランダのDJ・Nicky Romeroがサウンドプロデュースに参加しており、EDM的なエレクトロ要素とバンドサウンドが融合した踊れる1曲に仕上がっています。
歌詞には「休戦」や「祝杯」といったテーマが込められており、まさに飲みの場にぴったりの世界観ですよね。
サビの部分は覚えやすいメロディなので、みんなで一緒に歌えば盛り上がること間違いなし!
アルバム『Tree』にも収録されているので、セカオワ好きが集まる飲み会ではぜひ選曲してみてください。
ドキドキドン!1年生作詞:伊藤アキラ/作曲:桜井順

小学校への入学を控えた子供たちの心情を描いた、伊藤アキラさん作詞、桜井順さん作曲の楽曲です。
1986年にフジテレビ系『ひらけ!ポンキッキ』の挿入歌として発表されました。
新しい環境への期待と不安が入り混じる気持ちを、明るく軽快なメロディに乗せて歌い上げています。
ひとりで通学できるかな、となりに座る子と仲良くなれるかなという素直な感情が、子供たちの目線でていねいに表現されているのが魅力ですね。
卒園式で年長クラスの子供たちが歌えば、これから始まる新生活への決意を先生方に届けられます。
不安を抱えながらも一歩踏み出そうとする姿は、先生方にとってもうれしい成長の証。
園での日々を見守ってくださった先生への感謝と、新たな旅立ちへの希望を同時に伝えられる1曲です。
どうかしてるWurtS

2025年7月スタートのテレビアニメ『ダンダダン』第2期エンディングテーマとして書き下ろされたWurtSさんのナンバーは、オカルトと青春が交差する作品世界にぴったりの疾走感あふれる一曲です。
アルバイトを投げ出してでも想いを伝えたいという衝動や、理由もなく会いたくなってしまう恋心の揺らぎが、キャッチーなメロディに乗せて描かれています。
編曲にはSingo Kubotaさんが参加し、エレクトロなビートと爽やかなギターサウンドが絶妙に絡み合う仕上がりとなっています。
WurtSさんは2021年のアルバム『ワンス・アポン・ア・リバイバル』でタワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、着実にキャリアを積み重ねてきた実力派。
アニメ映像ではキャラクターたちがキュートに踊るエンディングも話題を集めています。
ポップで親しみやすいサウンドは宴会の場でも歌いやすく、みんなで手拍子しながら楽しめる一曲ですよ!
Don’t wanna cry安室奈美恵

1996年、社会現象となっていたアムラーブームのまっただなかに発売された名曲です。
それまでの激しいダンスビートから一転、本格的なブラックミュージックの要素を取り入れた本作は、安室奈美恵さんが表現者として新たな扉を開いた重要な転機となりました。
ただ待つだけでなく、自分の足で未来へ進もうとする前向きな歌詞は、迷いを抱えた背中を優しく、力強く押してくれますよね。
名盤『SWEET 19 BLUES』にも収録されや本作。
現状に満足せず新しい世界へ飛び出したいときに聴けば、勇気が湧いてくることまちがいなしのナンバーです。


