「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(41〜50)
Dream FighterPerfume

2008年11月にリリースされたこの楽曲は、夢に向かって戦う人々の背中をそっと押してくれる、力強くも優しい応援歌です。
歌詞には、諦めずに進み続けることの大切さと、今いる場所はまだゴールではないという前向きなメッセージが込められています。
中田ヤスタカさんによる疾走感あふれるエレクトロサウンドと、鋭いシンセベースが織りなす音の世界は、聴く人の心を自然と奮い立たせてくれるでしょう。
夢に向かって努力しているけれど、ときどき立ち止まりたくなってしまう……そんな方にこそ聴いてほしい1曲です。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(51〜60)
どろんKing Gnu

独創性にあふれた音楽性で人気を集めるバンド、King Gnu。
センスのある楽曲が多い反面、難曲も多いことで知られる彼ら。
そんな楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『どろん』。
映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」のテーマソングとして知られる本作は、ダーティな雰囲気がただよう曲調で、音域はmid1A#~hiA#とかなり広め。
加えて、音程の上下もなかなかに激しいのですが、何よりも難しいのはサビとCメロ。
サビとCメロに入ると一気にテンポが上がるので、ブレークポイントが少なく、音程の上下の激しさも相まって、ピッチを合わせるのが非常に難しい作品です。
どうかしてるダンダダン

WurtSさんが歌うこの楽曲は、シンプルなバンドサウンドをベースにしながら、ダンスミュージックのエッセンスを織り交ぜた聴いて心地いいナンバー。
妖怪や怪異が登場するアニメ『ダンダダン』の2期エンディングテーマでした。
歌詞にはアニメの設定が盛り込まれていて、気持ちを伝えたいのに不器用で拗らせてしまう、そんな切ない心の揺れが伝わってきます。
アニメ好きの仲間とのパーティーBGMとしてや、カラオケで盛り上がりたいときにオススメです。
ドタバタ☆クリスマス来栖りん

元アイドルグループ「26時のマスカレイド」のセンターを務め、現在は声優・歌手として活動する来栖りんさん。
2024年11月にリリースされた3rdシングル『わっちゅあね?』のカップリング曲として収録されたこちらの曲は、聖なる夜の準備に心躍らせる女の子の姿が描かれています。
イルミネーションに彩られた部屋でプレゼント探しに奔走する慌ただしくも楽しい時間、そして大切な人と過ごす夜への期待感が詰まった華やかなポップス。
来栖りんさんは「これまで歌ってきた冬の楽曲は失恋ソングが多かったが、明るいクリスマスの曲はあまりなかったからシンプルに嬉しかった」と語っています。
友達とのクリスマスパーティーの前に、みんなでワイワイ盛り上がりながら歌ってみてはいかがでしょうか。
DOGLANDPEOPLE 1

どこか不気味な雰囲気のあるビートに、詩的なリリックが交差する2022年12月のリリース作。
アニメ『チェンソーマン』第10話のエンディングテーマとして話題を集めた本作は、PEOPLE 1にとって初のアニメ主題歌という記録的なタイミングで届けられました。
ラップ調のヴァースから一転、サビではバンドアンサンブルがキャッチーさを演出する構成が印象的で、身体性と内面感情を結びつける歌詞世界が胸に響きます。
後にアルバム『星巡り、君に金星』にも収録され、Deuさんによる作詞作曲とHajime Taguchiさんの編曲が光る1曲です。
曖昧さと強度を共存させたクールな世界観は、日常に洗練された音楽を求める方や、アニメーションと音楽のシンクロに感動を覚える方にピッタリですよ。
ドリームランドみずな

ボカロP、みずなさんによる8作目の楽曲で、2025年9月に公開されました。
太いベースラインが駆動するオシャレなサウンドは、聴いているだけで心が弾むような心地よさ。
そして感情の起伏を内省的に描いた歌詞が、まるで夢の世界へ誘うように響きます。
寿甘すあまさんによるイラストも相まった、ファンタジックで浮遊感のある世界観がとてもステキなんです。
疲れた心を癒したいときにぴったり。
どんな色がすき作詞・作曲:坂田修

「わたしの好きな色はこれ!」と、クレヨンを手に元気よく教えてくれる子供の姿が目に浮かぶようですね。
自分の「好き」を声に出して伝える楽しさを教えてくれる、魔法のような1曲は、作者の坂田修さんが子供たちに好きな色を次々と話しかけられた体験から生まれたそうです。
1992年6月にNHK『おかあさんといっしょ』の「今月の歌」としてお披露目され、アルバム『どんな色がすき』も発売されました。
お絵描きタイムに歌いながら、お子さんが最初に手に取るクレヨンの色を当てっこするのも楽しいかもしれませんね!


