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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(41〜50)

ドッキリアオワイファイ

ドッキリ / 初音ミク(“Surprise! – Hatsune Miku”)
ドッキリアオワイファイ

ポップなサウンドの裏に切ない物語が隠されたボカロ曲です。

ボカロP、アオワイファイさんによる作品で、2026年4月に動画公開されました。

アルバム『ライフサイズ』に収録されています。

遊園地を舞台にした別れのストーリーが展開。

限られた時間をめいっぱい楽しんだ主人公たち……聴き終わりには、胸がぎゅっと締め付けられるんですよね。

大切な人に思いをはせながら聴いてみてください。

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    ドロップスのうたNEUTRINO

    ドロップスのうた(おかあさんといっしょ) 歌:NEUTRINO(歌詞付き)
    ドロップスのうたNEUTRINO

    色とりどりのドロップスが神様の涙からできているという、ロマンチックでやさしい想像力が詰まった『ドロップスのうた』。

    1963年10月にNHKのテレビ番組で紹介されて以来、長く親しまれてきた日本の代表的な童謡です。

    最近では、音声合成ソフトウェアのNEUTRINOによるカバー版も話題になりました。

    明るく軽快なメロディーに乗せて、いろいろな味や色が出てくる楽しい歌詞は、3歳児さんにも情景が浮かびやすく、発表会での合唱にぴったりです。

    保護者の方にとっても、懐かしい思い出と子供たちのかわいらしい姿が重なる、素敵な時間になりますよ。

    ぜひ、みんなで声を合わせて元気に歌ってみてくださいね。

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      どれにしようかなAwich

      Awich – どれにしようかな (Prod. Chaki Zulu)
      どれにしようかなAwich

      大人の余裕と強い意志が感じられる、セクシーでダンサブルなナンバーです。

      沖縄県出身のラッパー、Awichさんによる作品で、他者から押し付けられた役割に縛られず、みずからの未来を自由に選び取るというテーマが込められています。

      重心の低いビートとキャッチーな言葉選びがクセになり、思わず体を揺らしたくなる仕上がりですよね。

      2022年3月に発売されたアルバム『Queendom』に収録された楽曲で、今も多くの人に支持されています。

      洗練されたクラブミュージックの要素も取り入れられた力強いサウンドなので、夜のドライブや自分を思い切り解放したいときにオススメです。

      かっこよく生きたいすべての方に聴いていただきたいですね。

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        どんないいことSMAP

        ビクターエンタテインメントからリリースされ、作詞は愛原理恵さん、作曲は田辺恵二さんが手掛けた、ミディアムテンポの爽やかな楽曲です。

        ファンからは根強い人気がある名曲で、隠れた名曲集『ウラスマ』にも収録されています。

        歌うときは大きく手を振るようにゆったりしながら歌うと脱力もできてちょうどいいかもしれませんね。

        高すぎる音域は登場しないため、終始リラックスして歌えそうです。

        歌詞一つひとつを丁寧に歌うように意識するとよく声も出そうですね。

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          DRESS CODEROIROM

          ROIROM ‘DRESS CODE’ Music Video
          DRESS CODEROIROM

          外見の装いを入口にしつつ、内面的な美しさの肯定を描いたROIROMの楽曲です。

          2026年3月に配信限定でリリースされ、その後デビューミニアルバム『CLASSIC WAVE』にも収録されました。

          2000年代のR&Bやジャズを感じさせる洗練されたサウンドと、少し切なさを帯びたメロディが心地よく響きます。

          「Love yourself」といった言葉がちりばめられ、自分自身を認めることの大切さを歌い上げています。

          イプサのコンセプトムービーに起用されるなど、彼らの新しい魅力を引き出すきっかけにもなりました。

          自己肯定感を高めたい時や、自分に自信を持ちたい時に聴いてみてくださいね。

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            「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(51〜60)

            導火月詠み

            月詠み『導火』Music Video
            導火月詠み

            疾走感のあるギターロックにストリングスが絡み合う、ドラマチックなナンバーです。

            月詠みが2024年に公開した楽曲で、WEBアニメ『Duel Masters LOST ~追憶の水晶~』の主題歌などに起用されました。

            停滞を打ち破って前へ進もうとする意志や、決意の熱量が込められた力強いサウンドが心を揺さぶります。

            初のツインボーカルを取り入れ、伸びやかで鋭い歌声が交差する展開も印象的。

            何かに挑むときや、背中を押してほしいときに聴きたくなる、エネルギッシュな一曲です!

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              どうせ、愛だ feat. クリープハイプ空音

              空音 / どうせ、愛だ feat. クリープハイプ -Official Music Video-
              どうせ、愛だ feat. クリープハイプ空音

              高校生の頃から注目を集めていたラッパーの空音さん。

              彼があこがれのクリープハイプと共作し、2020年12月に配信されたのが本作です。

              アルバム『TREASURE BOX』のリード曲として収録され、尾崎世界観さんとの密なやり取りをへて完成しました。

              セクシャルマイノリティの生きづらさや、名前のつかない痛みを普遍的な愛の物語へと昇華させた奥深いナンバー。

              ショートフィルムと連動したMVでは、複雑な恋愛のやりきれなさが視覚的にも表現されています。

              好きな気持ちを簡単に止められない、そんな切なく苦しい胸の内を抱える人に寄り添い、優しく包み込んでくれるような1曲です。

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                ドリームキラーZERA

                ドリームキラー / ZERA feat. 70D
                ドリームキラーZERA

                ダークな雰囲気のエレクトロニックミュージックはいかがでしょうか。

                ボカロPのZERAさんによる本作は、2026年4月に公開。

                合成音声キャラクターの70Dのために書き下ろされました。

                希望や理想を壊す存在や、社会の中で消耗していく葛藤を描き出しています。

                ざらついた歌声で、心の奥底にある諦めの感情をスタイリッシュに表現しているんですよね。

                鋭い言葉とクールなボーカルワークのコントラストを、ぜひ味わってみてください。

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                  導火線ボドゲ音楽同好会

                  MV「導火線」feat. ミク,リン,flower
                  導火線ボドゲ音楽同好会

                  初音ミク、鏡音リン、v flowerの3つの歌声が交差する本作は、ボドゲ音楽同好会によって2025年7月に公開された作品です。

                  VocaDuoへの参加曲で、コンピレーションアルバム『ボドボカ』の冒頭を飾りました。

                  ヒリヒリとした緊張感を持ったロックナンバーで、3本のギターが絡み合うアンサンブルがとてもかっこいいです。

                  ぜひイヤホンをして、じっくりと耳をかたむけてみてください。

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                    dogくるり

                    京都を拠点に活動し、ジャンルにとらわれない音楽でファンを魅了し続けているロックバンド、くるり。

                    2012年9月に発売されたアルバム『坩堝の電圧』に収録されている本作は、当時のメンバーであった吉田省念さんが作詞作曲とメインボーカルを務めた1曲です。

                    穏やかなメロディと吉田さんのやわらかい歌声は、ぽかぽかとした春の陽気にぴったりですよね。

                    歌詞には何気ない日常の風景が丁寧に描かれており、聴いているといつもの散歩道が少し違って見えてくるような心地よさがあります。

                    アルバムの中盤に配置され、聴く人の心をふっと軽くしてくれるあたたかいナンバー。

                    春の午後、コーヒーでも飲みながらゆったりと楽しんでみてはいかがでしょうか。

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