「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(91〜100)
ドラ1独走椎名林檎、新しい学校のリーダーズ

「自分の価値を信じて突き進め!」と力強く背中を押してくれるパワフルな応援歌!
椎名林檎さんが新しい学校のリーダーズと共演した、名盤『放生会』の収録曲です。
現状に満足せず理想を追い求めて全力疾走したいという強い意志が、2組の爆発的なエネルギーとあいまってひしひしと伝わってきます。
歌詞に含まれる刺激的な言葉の数々に、はっとさせられる方も少なくないはず。
耳にすればきっと、目標に向かって頑張るあなたの心を熱く燃やしてくれるでしょう。
ドキドキSummer Days光GENJI

胸が高鳴るようなメロディーラインが印象的な、光GENJIによるナンバーです。
真夏の太陽の下での恋の予感に心が躍る、そんな瞬間が鮮やかに描かれた歌詞が、聴く人の心をキュンとさせますり。
夢や希望に満ちた歌声と爽快なサウンドが、夏の訪れを告げてくれるようですね。
こ1991年7月に発売されたミニアルバム『ひと夏ひと夜』へ収められた1曲で、子供向け番組『ひらけ!ポンキッキ』の挿入歌としても親しまれました。
キラキラとした青春の1ページを思い出したい時にぴったりではないでしょうか。
DreamerLaufey

アイスランド出身のシンガーソングライター、ラウフェイさんが2023年9月にアルバム『Bewitched』からリリースしたシングル曲です。
恋愛の失望を経験しながらも夢見る心を失わない女性を描いた楽曲で、歌詞にはMilky Wayという言葉も登場し、天の川のような美しい世界観を演出しています。
ジャズとポップスを融合させた彼女独特の音楽スタイルで、静かなピアノから始まり徐々に豊かな音の広がりを見せる本作は、エラ・フィッツジェラルドを彷彿とさせる温かみのある歌声が印象的。
星空を見上げながら、恋愛に悩む夜や新しい希望を見つけたい時にぴったりの名曲ですよ。
DON’T FORGET MY NAME清水翔太

清水翔太さんによる、心に深く響くバラードです。
2025年5月にリリース、アルバム『Pulsatilla cernua』のリードトラックに位置づけられています。
孤独な旅路を歩みながらも、大切な人とのきずなを忘れてほしくないという切実な思いがつづられた本作。
大阪の街を舞台にした、MVの美しい映像も印象的ですね。
人生の転換期を迎える方や、離れて暮らす大切な人を思っている方に寄り添ってくれる1曲です。
Do you… ?嵐

2020年11月に発売されたアルバム『This is 嵐』のリードトラック。
グルーヴィーでダンサブルなサウンドが印象的な本作は、2008年の『Step and Go』以来となる純粋に嵐とファンとの関係性を描いた特別な作品。
「愛」や「ぶれない心」といったテーマが力強く歌われ、デビュー当時から一貫して大切にしてきたメッセージを再確認できます。
本作は活動休止前の集大成ともいえる1曲で、新たなスタートを切りたいときや仲間との絆を深めたいシーンにピッタリでしょう。
慟哭工藤静香

1980年代後半のソロデビュー以降、数々のヒット曲を放ってきた工藤静香さんのディスコグラフィの中でも、最も売れたのが1993年リリースの『慟哭』です。
中島みゆきさんが作詞、後藤次利さんが作曲という布陣による名曲で、現在40代の女性でこの曲をカラオケのレパートリーとしている方は多いはず。
この曲は女性の曲にしては低めのキーで設定されており、高音が苦手という声が低めな女性にもぜひ歌ってみてほしい曲なのですね。
工藤さんらしい艶っぽいビブラートは自然な形でかけられていますが、難易度は控えめで非常に覚えやすく歌いやすいメロディラインとしてまとまっていますから、カラオケで高い得点を狙いたい方にもおすすめの曲ですよ。
DON’T STOP BELIEVINGZIGGY

80年代のロックシーンを多いに盛り上げたバンド、ZIGGY。
ザ・ロックンロールといった感じの明るく力強い楽曲を得意としているバンドで、これまでに多くの楽曲を残してきました。
そんなZIGGYの楽曲のなかでも、特に50代男性にオススメしたいのが、こちらの『DON’T STOP BELIEVING』。
本作は低いボーカルというわけではありませんが、どのパートも中音域を超えることはなく、ロングトーンもそこまで多くないため、かなり歌いやすいボーカルラインに仕上がっています。





