「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
- 「ど」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「あ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 【歌えたらすごい!】女性のかっこいいカラオケソング
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- ディズニーの歌いやすい曲。愛と夢と魔法の世界に入り込める曲
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「だ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(101〜110)
Don’t Think.FeelUVERworld

理屈で考えるのではなく、自分の直感を信じろと力強く訴えかけてくる楽曲です。
2012年11月発売のアルバム『THE ONE』のリードトラックで、リリース前からアリーナツアーで演奏されるなど、ライブで磨かれてきた魂の1曲。
「誰のために生きている?」と問いかけによって、自分だけのスタイルを貫くことの大切さを教えてくれます。
その挑戦的なメッセージに励まされたという方も多いのではないでしょうか。
自分の心の声に従う勇気がほしい、そんなときに聴いてほしい応援歌です。
道南恋しや小山雄大

故郷への熱い思いが胸に迫る、感動的なナンバーはいかがでしょうか。
「マジックボイス」と称される小山雄大さんのデビューシングルで、2024年4月に発売されました。
登別や江差といった故郷の風景、そして家族に対するきずなが力強く歌われています。
目を閉じれば浮かぶ日本海、雪景色が聴く人の郷愁を誘うんですよね。
故郷を思う仲間と集まったカラオケで歌えば、みんなの心に深く染み渡るはずです。
ドクハクMARETU

アプリゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』に登場するキャラクターのテーマソングに起用されているのが、元ギタリストのボカロPであるMARETUさんの『ドクハク』です。
YouTubeでは2023年現在で700万回再生を記録しています。
Aメロは同じ音が繰り返されるメロディでサビも動きが穏やかなので、比較的歌いやすいメロディラインなんですよね。
穏やかなメロディのわりに楽曲のテンポは速めなので、カラオケでの盛り上げ曲にもオススメです!
Don’t say “lazy”桜高軽音部

アニメ『けいおん!』のエンディングテーマに起用された楽曲です。
作中に登場するキャラクターたちが結成したバンド、桜高軽音部のセカンドシングルとして2009年にリリースされました。
秋山澪役の日笠陽子さんがメインボーカルを務めています。
力強いバンドサウンドがかっこいいですね!
メロディーはクールで、曲調にぴたりとハマっています。
ちなみに演奏するのが簡単なので、バンド初心者のコピー曲として、人気が高い作品でもあります。
ドキメキダイアリーasmi feat. Chinozo

新しい冒険の始まりにワクワクさせてくれるのがこの楽曲です。
シンガーソングライターのasmiさんとボカロPのChinozoさんがタッグを組んで制作された1曲で、聴いているだけで元気が出てくるのではないでしょうか?
未知の世界へ踏み出すときの期待や不安、自分自身を探す旅に出る決意が描かれています。
本作は2023年4月に公開され、テレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとしても人気です。
小学生にぴったりな1曲で、夏休みに新しい挑戦をしたい時や、不安な気持ちを吹き飛ばしたい時にピッタリ。
asmiさんの透明感ある歌声が、最高の夏を演出してくれます。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(111〜120)
DropHANA

重厚なビートと攻めたラップが印象的なHANAのプレデビュー曲。
オーディションの最終課題曲でもあり、逆境を乗り越えてきた彼女たちの覚悟が詰まっていますよね!
完璧じゃなくても自分らしく咲き誇るんだという力強いメッセージが、エネルギッシュなダンスパフォーマンスと相まって胸に響きます。
余興や出し物で、クールでかっこいいダンスを披露したい時にイチオシのナンバー!
曲に込められたストーリーを感じながら踊れば、きっと見ている人の心もつかめるはずです。
自分を奮い立たせたい時にも聴いてみてくださいね。
ドゥムカ ハ短調 作品59Pyotr Tchaikovsky

ロシアの広大な田園風景が目に浮かぶような、ピョートル・チャイコフスキーによるピアノのための作品です。
1886年2月に作曲された本作は、ウクライナの「思いの中の小説」を意味する形式が用いられています。
深い哀愁を帯びた旋律で静かに始まりますが、中間部では民族舞曲のように一気に情熱的になり、感情がほとばしるようです。
しかし最後は再び静寂に包まれ、冒頭よりも諦念に満ちた響きで締めくくられます。
悲しみと祝祭的な喜びが交錯する本作は、感傷的な気分に浸りつつ、ドラマティックな展開も味わいたい方に聴いてほしい一曲です。


