【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】
感動する曲といえば、あなたはどんな曲を思い浮かべるでしょうか?
ラブソングや応援ソング、青春ソングなど「この曲を聴いて感動した!!」という経験はきっと誰しもあると思います。
このように、いろいろなタイプの感動する曲がありますが、それらの曲の共感点の一つに「自分の体験と重なり合う部分がある」という点もあったりしますよね。
経験してきた気持ちを代弁してくれる歌詞や楽曲に出会ったときもまた、音楽に胸を打たれるのではないでしょうか。
この記事では共感度の高い、感動的な楽曲をたくさん紹介していきますね。
中には感動のあまり涙してしまう曲もあると思います。
ぜひあなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね!
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【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】(161〜170)
alone feat. SALU清水翔太

R&Bやヒップホップを取りいれた独自の音楽をリスナーに届けるシンガーソングライターの清水翔太さん。
「愛」や「夢」をテーマに描いた楽曲で知られていますね。
そんな彼の楽曲のなかでも胸に刺さるのは2018年にリリースされた『alone feat.SALU』です。
ムーディーな雰囲気のエレクトロニカシンセが響きます。
現代人の誰もがかかえる孤独を描いたリリックに注目!
彼のリズミカルなフロウのなかにある切ない思いが伝わるでしょう。
誰にも言えない不安をかかえている方に寄りそう感動的なナンバーを聴いてみてください。
ありったけのLove Songナオト・インティライミ

2019年には世界デビューを果たしたナオト・インティライミさんが、2010年にリリースした3枚目のシングルが『ありったけのLove Song』です。
ナオト・インティライミさんの中学時代の友人が結婚する際お祝いに贈られた楽曲で、その披露宴で初披露され話題になったんですよね。
2014年には「結婚式で最も人気の楽曲・アーティスト」の男性部門で表彰されています。
君への思いをストレートに込めた歌詞が、心にグッときますよね。
結婚式にサプライズで歌えば、感動間違いなしの1曲です!
【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】(171〜180)
花中孝介

森山直太朗さんが作曲した中孝介さんのナンバーで『花』。
出身地である奄美大島の雄大な自然の風景を思い起こさせるような独特な歌声が魅力的な中孝介さん。
そんな中孝介さんの歌声でつむがれるこの曲は、さまざまな要因でつらい思いをしている人に光と優しさを与えてくれます。
人はみんな花と同じで、ただそこにいるだけで、生きているだけで美しい存在。
だからたとえ失敗をしてもまた立ち上がって大きな花を咲かせればいい!
しょんぼりするようなできごとのあったかたは、優しい歌声から発せられる強いメッセージに元気をもらってくださいね!
風のゆくえAdo

映画『ONE PIECE FILM RED』エンディングテーマに起用された『風のゆくえ』。
あらゆる楽曲を歌いこなすシンガー、Adoさんが歌唱しており、秦基博さんが作詞作曲を手がけました。
夢や目標に向かってつき進む人の姿を描いており、さまざまな困難に立ち向かう作品のストーリーにマッチしています。
壮大なストリングスアレンジが加わるサウンドからも、広がる世界が想像できるでしょう。
「自分の心の持ちようで、どこまでも羽ばたいていける」という力強くも温かいメッセージが込められた感動的なバラードです。
夏暁WANIMA

人々の心を勇気づけるキャッチーなロックサウンドを届けるバンド、WANIMA。
彼らが2023年にリリースした『夏暁』は、今まで一緒に支えあって生きてきた大切な人に向けた素直なメッセージが込められた楽曲です。
KENTAさんの語りかける歌唱とギター演奏から幕を開ける情熱的なバンド演奏が響きます。
人生がうまくいかないことへの不安やモヤモヤした感情を吹き飛ばすほどのエネルギッシュな歌詞とメロディーが印象的。
失敗や間違いも受け入れて先に進む姿に共感するロックナンバーです。
to MotherYUI

バンドFLOWER FLOWERのボーカルでもあり、2020年からソロとしても再始動したYUIさんの2010年の楽曲。
少し切ない雰囲気がありながらも、ピアノをベースとしたメロディーラインとYUIさんの唯一無二の歌声が温かみを感じさせる愛の歌です。
『to Mother』なので母に向けられたメッセージソングでもありますが、それだけではない普遍的な愛が詰まっているように思えるんですよね。
さまざまな場面で大切な人に贈りたい気持ちとシンクロしますし、共感を覚える歌詞とともにじんわりと感動させられます。
ハローグッバイ藍坊主

2000年から活動を続けている大人気ロックバンドの藍坊主。
こちらの『ハローグッバイ』は2006年10月18日にリリースされた楽曲で、藍坊主がリリースしてきた楽曲の中でも1番のヒットを記録しています。
疾走感のあるバンドサウンドに、一度聴いたら耳に残るほどのキャッチーでキレイなメロディが重なりますね。
サビではより、藍坊主のメロディアスな一面が感じられます。
自己の存在に疑問を抱くような哲学的な歌詞が胸に刺さる1曲です。



