【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】
感動する曲といえば、あなたはどんな曲を思い浮かべるでしょうか?
ラブソングや応援ソング、青春ソングなど「この曲を聴いて感動した!!」という経験はきっと誰しもあると思います。
このように、いろいろなタイプの感動する曲がありますが、それらの曲の共感点の一つに「自分の体験と重なり合う部分がある」という点もあったりしますよね。
経験してきた気持ちを代弁してくれる歌詞や楽曲に出会ったときもまた、音楽に胸を打たれるのではないでしょうか。
この記事では共感度の高い、感動的な楽曲をたくさん紹介していきますね。
中には感動のあまり涙してしまう曲もあると思います。
ぜひあなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね!
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【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】(171〜180)
鋼の羽根RADWIMPS

カロリーメイトの新CMに起用されている『鋼の羽根』はカリスマ的存在感を放つロックバンド、RADWIMPSが2021年4月にリリースした楽曲です。
ボーカル、野田洋次郎さん自身が持つ「この時代をどう生きたらいいのか」という思いを込めた1曲です。
等身大で赤裸々な思いを歌っていますね。
今にも折れてしまいそうな心に、そっと共感の手を伸ばしてくれる、優しい楽曲です。
微かに見えそうな希望を頼りに、頑張っていこうと思わせてくれますね。
向日葵Ado

自分の気持ちに素直になるのって勇気がいりますよね。
そこで背中を押してくれる応援歌、『向日葵』を紹介したいと思います。
こちらはAdoさんが、ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』のテーマソングとして手掛けた1曲。
温かみのあるバラードで、自分を臆病だと思っている女性が、勇気を出して1歩踏み出す様子が歌われています。
夏を思わせるワードがちりばめられているのもポイントなので、注目して聴いてみてください。
愛に抱かれてSuperfly

優しいアコギの音色と越智志帆さんの歌声が染みわたる穏やかで温かいバラード。
2009年の2ndアルバム『Box Emotions』に収録され、ファンの人気投票でも上位にあがる名曲です。
Superflyらしいサビで広がっていく開放感と包容力にあふれた雰囲気で、感謝の気持ちと味方でいるよってメッセージに涙腺が緩まずにはいられません。
結婚した親友に向けて志帆さんが作った曲なので、結婚式や誕生日に贈る歌としても共感できますし、周りの人を巻き込むような感動が広がると思います。
そして離れた場所で頑張っている友人や子供、大切な人に贈りたくなる言葉も詰まっています。
『愛に抱かれて』と一緒にあなたの気持ちを伝えてみてくださいね。
カナリヤ鳴く空東京スカパラダイスオーケストラ

イントロの格好良さですでに鳥肌モノの感動を覚えている人も多いはず。
ボーカルに、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、The Birthdayのチバユウスケさんを迎え、ハードボイルドな世界観で魅了してくれます。
スカパラファンでなくとも一度聴いたら忘れられない感動の名曲です。
Lifetime Respect三木道三

J-POPシーンにおいて一般的に認知されていなかったレゲエミュージックを強烈なインパクトでメジャーに押し上げたレゲエミュージシャン三木道三さんの21作目のシングル曲。
関西弁のニュアンスが強いストレートでハートフルな歌詞と、思わず体が揺れてしまうレゲエのリズムが幅広い世代のリスナーに受け入れられ、日本語とレゲエミュージックの親和性の高さを世に知らしめた楽曲としても知られています。
飾らない愛の言葉は多くの共感を呼び、自分と重ね合わせた方も多いのではないでしょうか。
熱いメッセージがソウルフルな歌声とともに心に響く、いま聴いても感動することまちがいなしの楽曲です。
【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】(181〜190)
Fire◎Flowerhalyosy

花火をイメージして作られた歌です。
花火のように消えてしまう人生なら、好きにならなかったら良かったというようなメッセージが込められていますが、やはり好きなんだという熱烈なラブレターのような歌です。
夏に聴きたいラブソングです。
君が誰かの彼女になりくさっても天才バンド

どうしても好きでいることがやめられない、未練を断ち切れないという経験をしたことがある男性、多いのではないでしょうか?
インパクトのあるタイトルとは裏腹に、歌詞にはとってもピュアでどうしようもないくらいの愛情が込められているんですよね。
歌詞の主人公は別れた彼女への気持ちを抱えたままなんですが、もうヨリを戻せないという事実は完全に理解しているんです。
それでも好きという気持ちがあふれ出していて、きっと共感できる方は多いと思います。
こうした共感度の高い歌詞はもちろんですが、メロディラインや歌声も最高に心に染みるのでじっくりと聴いてみてくださいね。



