スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
- 【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- F1やカーレースのテーマソング。ドライブにもオススメの名曲
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 気持ちが高ぶる曲
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 夏に聴きたいロックバンドの爽快感、疾走感にあふれる曲
- テンション爆上がりのバンドナンバー!男性ボーカルの盛り上がる曲
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(31〜40)
ADRENALIZED水樹奈々

次世代レースを描いたアニメの世界観とリンクする、時速500km級のスピード感を音にしたデジタルロックチューンです!
水樹奈々さんが歌う本作は、2024年4月に発売された42枚目のシングルで、テレビアニメ『HIGHSPEED Étoile』のオープニングテーマに起用されました。
鋭いビートと推進力のあるドラム、そこに重なる力強いボーカルは、聴いているだけでアドレナリンがわきあがってくるような迫力があります!
ここ一番の勝負の前に聴けば、アクセル全開で前へ進むパワーをもらえること間違いなしです!
Stay GoldHi-STANDARD

ハイスタことHi-STANDARDをあまり聴いたことのない人でも、この曲なら耳にしたことがあるのではないでしょうか?
それほどに人気のある、日本のパンクシーンにさん然と輝く名曲です。
1999年にリリースされたアルバム『MAKING THE ROAD』に収録されています。
すべて英語詞で2分あまりの短い曲ですが、熱さがギュッと濃縮されたような中での疾走感。
とても美しいものを感じます。
ドライブはもちろん、日々のシーンに寄り添ってくれます。
スターマーカーKANA-BOON

アニメ『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマになったKANA-BOONの1曲。
KANA-BOONといえば、邦楽ロックシーンの中でもとくにキャッチーで明るくノリノリになれる曲が魅力的なバンドですよね!
この曲はそうした彼らの魅力がぎゅっと詰まった1曲。
疾走感があると聞くとテンポの速い曲をイメージするかもしれませんが、この曲はそれほどテンポは速くないですよね。
しかし、ダンサブルなベースラインや爽やかなギターのアレンジなど、爽快で疾走感があると思いませんか?
sailing dayBUMP OF CHICKEN

アニメ映画『ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』の主題歌に起用され、ヒットしたこの曲。
『天体観測』『カルマ』などの楽曲でも知られているロックバンド、BUMP OF CHICKENによる作品で、2003年に5枚目のシングルとしてリリース。
自分の目標に向かって、がむしゃらにでも前へ進んでいけ!という熱いメッセージが歌詞に込められています。
スピード感のあるバンドサウンドがきっとあなたの心を沸かせてくれますよ。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

アジカンらしいギターリフが特徴的なロックチューン。
イントロを聴いて、キター!となる人も多いのではないでしょうか?
2004年にリリースされた曲ながらアジカンを代表する楽曲でもあり、ファンのみならずロック好きにもずっと長く愛され続けています。
マイペースでも走り続けていこう、そんな自分をアップデートしたくなる背中を押してくれる疾走感に勇気づけられます。
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(41〜50)
LIFEキマグレン

「本当の自分って、一体どこにいるんだろう?」と悩んでしまうことはありませんか?
本作は、ありのままの自分で輝くことの大切さを伝える、心温まる応援歌です。
社会のなかで本当の気持ちを隠しがちな私たちに、「あなたは誰のために生きているの?」と優しく問いかけ、自分らしさを取り戻す勇気を与えてくれます。
2008年5月に公開されたこの作品は、ラジオ番組のジングルやテレビ番組のテーマソングにも起用され、同年のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
海沿いの道を走りながら聴けば、悩みも吹き飛んで晴れやかな気持ちになれるはずです。
夜に駆けるYOASOBI

夜のドライブのBGMにぴったりではないでしょうか。
音楽ユニットYOASOBIの代表曲で、2019年にファーストシングルとしてリリース。
星野舞夜さんによる小説『タナトスの誘惑』を原作とした作品です。
ピアノの音色がオシャレな4つ打ちナンバーで、かっこよさと世界観の深みが混在しています。
ということで、一度でも聴いてしまえばリピート必至。
どうしてもハンドルを持つ手でリズムを取ってしまうはずです。
でも安全運転でお願いしますね。


