【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル
あなたは普段どんな音楽を聴いていますか?
邦楽でも色々なジャンルがありますが、女性アーティストの曲を聴くのが好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか?
現在はサブスクで気になった曲はもちろん、すぐにたくさんの曲を聴ける時代になりましたね!
この記事では、今話題のシンガーやアイドルをはじめ、新旧問わずに国内の女性アーティストを紹介していきます。
お気に入りの歌声のアーティストを見つけたら、ぜひそのアーティストのほかの曲も聴いてみてくださいね!
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【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(61〜70)
言えないiri

クールな楽曲を歌いこなすかっこいい女性シンガーソングライターを探しているという方に、絶対にオススメしたいのがiriさんです。
彼女の楽曲は、ヒップホップやR&Bなどのブラックミュージックの影響が感じられるものが多いんです。
さらにそうした曲調にも負けないような豊かな中低音が魅力の歌声も特徴的。
ほかの国内女性シンガーたちとは一線を画していると言える一方、きちんと邦楽らしい聴きやすさも感じられる親しみやすいアーティストだと思います。
枝垂桜ANNA

日本とロシアをルーツに持つ日露バイリンガルであり、そのミステリアスな雰囲気から人気を博している注目の女性シンガーソングライター。
14歳から独学で始めたアコースティックギターに乗せた、自分の経験や思いを歌った歌詞が注目を集めています。
15歳の時に人生で初めて作詞作曲したという『ひとりの世界』が、テレビドラマ『クロスロード~声なきに聞き形なきに見よ~』の主題歌に大抜てきされるなど、その才能は計り知れませんよね。
その妖精のような透明感があふれるルックスも相まって、今後の活躍が期待されているアーティストです。
一斉ノ喝采LiSA

数々のアニメのテーマソングを手がけ、その歌声でたくさんの物語を彩ってきたシンガーのLiSAさん。
彼女を語る上でやはり欠かせないのが社会現象にもなったアニメ『鬼滅の刃』でしょう。
2019年には『紅蓮華』で初の紅白歌合戦に出場し、2020年には『炎』を加えた鬼滅の刃メドレーで二度目の出場を果たしました。
活動開始は2005年、大ブレイクで世に出ましたがそれ以前もすばらしい楽曲の数々をリリースしているので、これを機に作品をたどってみるのはいかがでしょうか。
Tomorrow’s wayYUI

YUIの2枚目のシングルとして2005年に発売されました。
松竹系映画「HINOKIO」主題歌に起用された曲で、YUIの独創的で深い歌詞が心に響きます。
2012年に活動を休止して以降は目立った音楽活動をしていませんが、復活を期待されているアーティストです。
ORION中島美嘉

圧倒的な歌唱力と表現力でファンを魅了し続けるシンガーでありながら、女優や声優としても活躍するアーティスト。
2001年にテレビドラマ『傷だらけのラブソング』のヒロインとして女優デビューを果たし、また同ドラマの主題歌『STARS』で歌手デビューを果たすという、破格のキャリアを実力で勝ち取ったと言えますよね。
2010年には両側耳管開放症の悪化により音楽活動を休止した時期もありましたが、本格復帰したあとも精力的に活動を続けているJ-POPを代表するシンガーです。
生きてこそKiroro

沖縄出身の女性デュオ、Kiroro。
1998年のメジャーデビュー以来、素朴で温かみのある歌声で多くの人々の心をつかんできました。
ピアノの優しい音色と透明感のあるボーカルが見事に調和した楽曲は、まるで心に染み入るようです。
デビューシングルの『長い間』がノンタイアップながらミリオンセラーを記録し、国民的な人気を獲得しました。
代表曲の一つ『未来へ』などアジア各国でもカバーされるほどの人気ぶりで、中国では女性のカラオケ定番曲として知られているんですよ。
素直な歌詞と美しいメロディーが織りなす世界観は、心に寄り添う音楽を求めている方にぴったりです。
えんとつ町のプペルロザリーナ

2020年に公開された映画『えんとつ町のプペル』の主題歌を担当したことで注目を集めているシンガーソングライターのロザリーナさん。
2016年ごろから徐々に人気を集めてきた注目の女性アーティストの一人なんですよね。
一聴した瞬間に耳を引かれるのはやはりそのやわらかくて繊細な歌声。
少しスモーキーな響きがある彼女の歌声は、聴いているとどんどん心が穏やかになって癒やされていくような感覚になりませんか?
『えんとつ町のプペル』はどこかで耳にしたことがあると思いますが、この機会にぜひ他の曲も聴いてみてくださいね!



