【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル
あなたは普段どんな音楽を聴いていますか?
邦楽でも色々なジャンルがありますが、女性アーティストの曲を聴くのが好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか?
現在はサブスクで気になった曲はもちろん、すぐにたくさんの曲を聴ける時代になりましたね!
この記事では、今話題のシンガーやアイドルをはじめ、新旧問わずに国内の女性アーティストを紹介していきます。
お気に入りの歌声のアーティストを見つけたら、ぜひそのアーティストのほかの曲も聴いてみてくださいね!
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【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(41〜50)
青空Salyu

2001年公開の映画『リリイ・シュシュのすべて』で音楽プロデューサーの小林武史さんに見いだされ、劇中歌の歌唱を担当したのがSalyuさんです。
2004年にsalyu名義でソロデビューを果たし、ROCK IN JAPAN FESTIVALやap bank fesなどの音楽フェスで精力的に活動を開始します。
2006年には櫻井和寿さんらとともにBank Band with Salyuとしてシングル『to U』をリリースし、オリコンシングルチャートで第2位にランクインしました。
もっとaiko

aikoさんは1998年にシングル『あした』でデビューを飾り、さばさばしたキャラクターと可愛らしい世界観の楽曲で人気のアーティストです。
代表曲には『カブトムシ』や『ボーイフレンド』、『キラキラ』などがあります。
ジャズ・ミュージシャンであり評論家の菊地成孔さんはaikoさんのことを「日本で一番ブルーノートがうまいシンガー」と絶賛し、彼女の歌にジャズの要素があることを証明しました。
恋愛に関する楽曲も多く、ぜひ若い世代に聴いてほしいアーティストです!
太陽が昇るまでさらさ

これまでにない音楽体験を提供してくれるのが、さらささんです。
彼女は新進気鋭のシンガーソングライターで、バラードとも、ポップスとも違う不思議な雰囲気の曲を手掛けています。
実はこちらブルースの要素を独自に昇華したもののようなんです。
しっとりしていていやされるけれど、どこか温かい、不思議な感覚をぜひ味わってみてくださいね。
それから彼女はアパレルブランドのバイヤーや、作家などマルチに活躍していることも付け加えておきます。
#やっぱもっと大原櫻子

女優としても活躍しているシンガー、大原櫻子さん。
2013年映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』に出演、劇中に登場する『明日も』という曲で歌手デビューも果たしました。
明るくて爽やか、そして真っすぐに伸びる歌声は女性シンガーとして王道的な魅力を放っていますよね!
そうした魅力は『明日も』のようなアップテンポな曲でよく感じられ、聴いているとこちらも元気になってくるような歌声である一方、『瞳』や『#やっぱもっと』のようなバラード曲ではやわらかくて美しい歌声が楽しめます。
mid-20sゆいにしお

名古屋を拠点に活動しているゆいにしおさん。
今最も熱いシンガーソングライターの1人です。
ゆいにしおさんは、2016年に寝小屋の才能発掘プロジェクト「SONG’S NAGOYA 2016」に参加。
その後は次々とオーディションに参加していきます。
2017年の「キミウタ ~キミのウタが聴きたい~」、2018年の「半熟オーディション2018」などですね。
その過程で着実に知名度と実力を増していき、2022年に、「LINE NEWS AWARDS 2022」を受賞しました。
その透き通る歌声に、きっとあなたも心をつかまれるはずです。



