【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル
あなたは普段どんな音楽を聴いていますか?
邦楽でも色々なジャンルがありますが、女性アーティストの曲を聴くのが好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか?
現在はサブスクで気になった曲はもちろん、すぐにたくさんの曲を聴ける時代になりましたね!
この記事では、今話題のシンガーやアイドルをはじめ、新旧問わずに国内の女性アーティストを紹介していきます。
お気に入りの歌声のアーティストを見つけたら、ぜひそのアーティストのほかの曲も聴いてみてくださいね!
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【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(51〜60)
ギブス椎名林檎

ソロ活動や東京事変など多岐にわたる活躍を見せているのが椎名林檎さんです。
ロックやジャズ、R&Bなどの音楽性と唯一無二の歌声で、幅広い層に熱狂的なファンが多いアーティストですよね。
代表曲には『丸の内サディスティック』や『ギブス』などがあり、トータス松本さんとの『目抜き通り』や、エレファントカシマシの宮本浩次さんとの『獣ゆく細道』などのデュエット曲も話題を呼びました。
2016年のリオデジャネイロ・オリンピックでは音楽監督を務めるなど多彩な活動をおこない、その才能から目が離せないアーティストです!
太陽が昇るまでさらさ

これまでにない音楽体験を提供してくれるのが、さらささんです。
彼女は新進気鋭のシンガーソングライターで、バラードとも、ポップスとも違う不思議な雰囲気の曲を手掛けています。
実はこちらブルースの要素を独自に昇華したもののようなんです。
しっとりしていていやされるけれど、どこか温かい、不思議な感覚をぜひ味わってみてくださいね。
それから彼女はアパレルブランドのバイヤーや、作家などマルチに活躍していることも付け加えておきます。
mid-20sゆいにしお

名古屋を拠点に活動しているゆいにしおさん。
今最も熱いシンガーソングライターの1人です。
ゆいにしおさんは、2016年に寝小屋の才能発掘プロジェクト「SONG’S NAGOYA 2016」に参加。
その後は次々とオーディションに参加していきます。
2017年の「キミウタ ~キミのウタが聴きたい~」、2018年の「半熟オーディション2018」などですね。
その過程で着実に知名度と実力を増していき、2022年に、「LINE NEWS AWARDS 2022」を受賞しました。
その透き通る歌声に、きっとあなたも心をつかまれるはずです。
わたしたちへカネコアヤノ

シンガーソングライター、俳優、モデルとしても活躍するのが、神奈川県横浜市出身のカネコアヤノさんです。
素朴かつ力強い歌声が魅力なんですよね。
2012年に自主制作盤『印税生活』をリリースし、この作品をきっかけにSCANDALの東京公演でオープニングアクトを務めました。
2014年には初の全国流通盤『来世はアイドル』をリリースし、2018年にはアルバム『祝祭』でCDショップ大賞を受賞したんですよね。
ぜひカネコさんの原点でもある『はっぴいえんどを聴かせておくれよ』を聴いてみてください!
【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(61〜70)
初恋奥華子

赤いメガネと透明感のある歌声がトレードマークのシンガーソングライター、奥華子さん。
メジャーデビュー前からCMソングの作詞、作曲、歌唱を数多く手がけ、自身の4thシングル『ガーネット』がアニメーション映画の主題歌に起用されたことからロングセラーを記録するなど、幅広い分野で活躍しています。
また、インディーズ時代から路上ライブを続け、現在でも無料ライブの形式で活動するなど、ファンとの距離を大切に活動してきたことでも知られています。
2022年に活動を再開し、今後も活躍が期待されているアーティストです。
わたしに花束Ado

透明感のある美しい歌声と力強い表現力で注目を集めるAdoさん。
2020年にユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たし、J-POPからロック、エレクトロニカまでジャンルを超えた活躍を見せています。
2021年に日本ゴールドディスク大賞のシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞し、YouTubeでの再生回数が1億回を超える楽曲を生み出すなど、数々の記録を打ち立てています。
2025年には世界ツアーを予定しており、その活動の場を国際的に広げようとしています。
芯のある真っすぐな歌声と繊細な表現力を兼ね備えたAdoさんの歌は、パワフルな歌声に魅了される方はもちろん、透明感のある歌声を求める方にもオススメです。
水流のロック日食なつこ

テクニカルなピアノの演奏を生かした楽曲を届けるシンガーソングライターの日食なつこさん。
ジャズやソウル、ロックなど幅広いジャンルの音楽を取り入れた楽曲制作を得意としています。
幼い頃から作曲をはじめ、高校生のときから本格的なライブ活動を開始しました。
音楽番組やフェスで頭角を現したことをきっかけにデビュー。
社会の在り方や人生をテーマにした、生き方を考えさせられるようなテーマ性のある楽曲を数多く手掛けています。
独自性の高い魅力を持つメッセージとともに、豊かなピアノの音色を奏でるアーティストです。



