【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル
あなたは普段どんな音楽を聴いていますか?
邦楽でも色々なジャンルがありますが、女性アーティストの曲を聴くのが好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか?
現在はサブスクで気になった曲はもちろん、すぐにたくさんの曲を聴ける時代になりましたね!
この記事では、今話題のシンガーやアイドルをはじめ、新旧問わずに国内の女性アーティストを紹介していきます。
お気に入りの歌声のアーティストを見つけたら、ぜひそのアーティストのほかの曲も聴いてみてくださいね!
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【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(71〜80)
素直になれたら feat. SpontaniaJUJU

12歳でジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米した後にメジャーデビューを果たした女性シンガー。
ジャズ、R&B、ヒップホップ、ソウルといったニューヨークの音を吸収した上で生まれた独自性のある音楽センスだけでなく、高いトークスキルと自身のブランドを運営するなどのスタイリッシュなイメージにより、若い世代の女性を中心に高い支持を受けているアーティストです。
オリジナル楽曲だけでなくカバーアルバムも多く発表しており、その抜群の選曲センスから収録曲を知る幅広いリスナーからの人気も確立していることからも、その才能に注目してしまいますよね。
まだその歌声を聴いたことがないという方はぜひ聴いてみてくださいね。
逢いたくていまMISIA

和製R&Bの女王と言えばMISIAさんではないでしょうか。
5オクターブの音域を持つと言われる彼女から放たれる超高音のホイッスルボイスは、誰にもまねできないMISIAさんの武器ですよね。
『つつみ込むように…』や『アイノカタチ』などを代表曲に持ち、中でも2000年にリリースされた『Everything』は、200万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。
2020年のNHK『紅白歌合戦』ではトリを務めるなど、これからのさらなる活躍に目が離せません!
Forevermore宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんは15歳でシングル『Automatic』をリリースし、衝撃のデビューを飾ったアーティストです。
ファーストアルバム『First Love』は累計で765万枚を売り上げ、現在でも日本国内の歴代アルバムセールス第1位を記録しています。
アメリカ育ちということもあってか個性的なキャラクターも人気を呼び、クールな音楽性と相まって人気の衰えないアーティストですね。
2021年には『One Last Kiss』が熱狂的ファンの多いアニメで知られる、エヴァンゲリオンの劇場版に主題歌として起用され話題になりました。
まだ聴いたことない人には、ぜひ聴いてほしいアーティストです!
【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(81〜90)
ロスタイム野田愛実

学生時代から音楽活動を続け、さまざまなオーディションでも優秀な成績を残してきたシンガーソングライターの野田愛実さん。
自身の歌手活動のほかに、他アーティストへの楽曲提供もおこなうなど、精力的な活動を展開しています。
そんな彼女の魅力といえば、一聴すれば耳を引きつけられるその高い歌唱力でしょう。
雰囲気のある大人っぽい歌声に魅了されるリスナーが続出中なんですよね。
彼女のオリジナル楽曲はもちろん、YouTubeチャンネルにアップロードされているカバー動画でもその魅力が存分に味わえますので、気になった方はぜひご覧になってみてください。
プラネタリウム大塚愛

女性目線で描かれる恋愛ソングで人気を集めたシンガーソングライターの大塚愛さん。
代表曲『さくらんぼ』をはじめ、時代をこえて愛される名曲を生み出しました。
1997年に音楽コンテストでグランプリを獲得しており、2003年にデビューしました。
バラエティや音楽番組で、軽快なトークを届ける姿も印象的ですね。
華やかなルックスやガーリーな歌声を生かしたキュートな楽曲は唯一無二。
ロックやポップスだけでなく、バラードにも定評のあるアーティストです。
明日への手紙手嶌 葵

まだ無名の新人時代にジブリ映画『ゲド戦記』のテーマソングとヒロインの声優を担当し、その名を広く知らしめたシンガー。
メジャーデビュー曲となった『テルーの唄』はジブリ作品の主題歌としては最大のセールスを記録し、手嶌葵さんの存在を幅広い層のリスナーに知らしめるきっかけとなりましたよね。
透明感のある真っすぐな歌声に加え、映画音楽やジャズなどの音楽的バックグラウンドは奥行きのある魅力を作り出しています。
2020年からはYouTubeチャンネルを開設するなど、今後の活躍も期待されているアーティストです。
わたしに花束Ado

透明感のある美しい歌声と力強い表現力で注目を集めるAdoさん。
2020年にユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たし、J-POPからロック、エレクトロニカまでジャンルを超えた活躍を見せています。
2021年に日本ゴールドディスク大賞のシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞し、YouTubeでの再生回数が1億回を超える楽曲を生み出すなど、数々の記録を打ち立てています。
2025年には世界ツアーを予定しており、その活動の場を国際的に広げようとしています。
芯のある真っすぐな歌声と繊細な表現力を兼ね備えたAdoさんの歌は、パワフルな歌声に魅了される方はもちろん、透明感のある歌声を求める方にもオススメです。



