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【40代女性】音痴の方でも明るい曲調で楽しもう!世代曲~最新曲

40代にさしかかってくると声帯の筋肉が落ちてしまったり、飲酒や喫煙といった生活習慣の積み重ねから声が出づらくなってくることがあります。

自分が音痴と感じている方は、「昔より高音が出なくなった……」など、変化をより感じやすいのではないでしょうか?

今回はそんな音痴で悩める40代の女性の方に向けて、カラオケで楽しめるような楽曲をピックアップしました!

歌う中で簡単なコツにも触れているので、音痴を克服したい方は必見ですよ!

【40代女性】音痴の方でも明るい曲調で楽しもう!世代曲~最新曲(21〜30)

残酷な天使のテーゼNEW!高橋洋子

「残酷な天使のテーゼ」MUSIC VIDEO(HDver.)/Zankoku na Tenshi no Te-ze“The Cruel Angel’s Thesis”
残酷な天使のテーゼNEW!高橋洋子

きっと誰もが知っているであろう、テレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニング主題歌です。

歌詞には、エヴァンゲリオンの壮大な世界観や物語を想起させるワードが散りばめられていてるため、胸が熱くなりますし、常にカラオケランキングの上位をキープしているため、どの世代がいるカラオケの場でも確実に盛り上がる一曲ですよね!

全体的に音域は高くないので誰でも歌いやすいと思いますが、サビの一部のみ高音が登場します。

そこの部分は、勢いつけて思いっきり声を出してみてください!

きっと思っているより声が出てご自分でもビックリすると思いますよ。

タイミングがうまく決まれば、気持ちよく歌えるので意識してみてくださいね。

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    CHE.R.RYNEW!YUI

    2007年3月7日にリリースされたYUIさんメジャー8作目のシングルです。

    au『LISMO』のCMソングとして起用され、初恋の甘酸っぱさをテーマにした春の定番ラブソングとして絶大な人気を誇っています。

    女性曲としては音域も狭く歌いやすいため、当時カラオケの定番曲だった方もいると思いますよ!

    ボイトレをしていても、昔の耳なじみの曲や、実際に当時歌っていた曲というのは、何年たっても正しく音程が取れる曲がとても多い印象です。

    ですので、昔好きだった曲を積極的に歌うのはとてもオススメですよ。

    『CHE.R.RY』を歌うときは、地声より少し高めの声で歌う方が、体が響きやすくていいかもしれませんね。

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      元気を出して竹内まりや

      竹内まりやさんが薬師丸ひろ子さんに提供した楽曲のセルフカバーで、SEIKOのCMソングとして起用されたナンバーです。

      優しいメロディと情景が浮かぶ歌詞は、世代である40代の女性のみならず元気づけられた方も多いのではないでしょうか。

      大きな抑揚がなく音数が少ないメロディで、しかもゆったりとした楽曲ですので、カラオケが苦手な方でも歌いやすいですよ。

      誰もが一度は耳にしたことがあるであろう有名曲ですので、ぜひ覚えて歌ってほしいカラオケソングです。

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        未来予想図 ⅡDREAMS COME TRUE

        DREAMS COME TRUE – 未来予想図 Ⅱ ~VERSION‘07~ (from Live from DWL 2015 Live Ver.)
        未来予想図 ⅡDREAMS COME TRUE

        ドリカムの愛称で知られ、ファンクやソウルからの影響を感じさせながらも日本人が好むメロディアスな楽曲で長年J-POPシーンの最前線を走り続けているDREAMS COME TRUEの楽曲。

        ファンでなくても誰もが一度は聴いたことがあるであろう有名曲でありながら、実は一度もシングルのA面曲になっていないことをご存じでしたでしょうか。

        難しい楽曲の多いドリカムの中でも比較的メロディがシンプルなため、歌が苦手という方でも歌いやすいですよ。

        とくに40代の女性であれば世代ですので、歌のうまい下手にかかわらずカラオケでも盛り上がるナンバーです。

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          Sunny Day Sundayセンチメンタルバス

          センチメンタル・バス「Sunny Day Sunday」Official Music Video
          Sunny Day Sundayセンチメンタルバス

          夏のカラオケといえば、センチメンタル・バスを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

          1999年8月に発売されたシングル『Sunny Day Sunday』は、『大塚製薬ポカリスエット』のCMソングに起用され、大ヒットを記録しました。

          高校野球の応援歌としても定着しており、ブラスバンドの音色とパンクのような疾走感が交ざり合った、にぎやかで楽しいサウンドが特徴です。

          ボーカルの赤羽奈津代さんによるまっすぐで明るい歌声とキャッチーなメロディは、世代を超えて盛り上がれますよね。

          同世代の友人たちと集まるカラオケで、青春の夏を思い出しながら元気に歌ってみてはいかがでしょうか。

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            真夏の夜の夢松任谷由実

            松任谷由実さん、24枚目のシングルでリリースは1993年7月。

            「冬彦さん」で話題になった1992年の大ヒットドラマ『ずっとあなたが好きだった』の続編ドラマ、『誰にも言えない』の主題歌としてもヒットした曲。

            2019年現在で40代の方なら、展開にドキドキしながら毎週ドラマを楽しんでいた方も多いのではないでしょうか。

            さて、この曲をカラオケで歌う場合ですが、何も恐れることはありません! 曲中メロディで使われている音域もそんなに広くない……というより、むしろ昨今の曲に比べれば非常に狭い音域で構成されていますし、メロディ展開でもとくに難しい箇所はないでしょう。

            良くも悪くも単純な曲とも言えるので、楽曲の世界観まで表現するとなると少々難しいかもしれませんが、そこまで細かいことにこだわることもないでしょう。

            懐かしいドラマのテーマソングということで、楽しんで歌ってみてくださいね。

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              secret base 〜君がくれたもの〜ZONE

              secret base ~君がくれたもの~ ZONE(フル)
              secret base 〜君がくれたもの〜ZONE

              井上真央さん主演の昼ドラ『キッズ・ウォー』の第3シリーズとファイナルの主題歌だったナンバー。

              今なお多くの人に歌い継がれ、カバーするアーティストもたくさんいます。

              似たようなメロディの繰り返しなので、たくさんのメロディを覚えずに歌えます。

              また、テンポもゆっくりなので、言葉数の多い部分も落ち着いて歌えますよ。

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                慟哭工藤静香

                工藤静香 / 慟哭[Official Video]
                慟哭工藤静香

                1990年代を象徴するアイドル、工藤静香さん。

                多くの名曲を持つ彼女ですが、特に歌いやすい作品として、40代女性の方にオススメしたい作品がこちらの『慟哭』。

                かっこよさとキャッチーさをあわせ持った本作は、サビでボルテージが下がる作品のため、声量がない方にピッタリの一曲です。

                Cメロの部分で、やや高いパートが登場しますが、ミックスボイスを出すほどの高音ではないため、高音が苦手な方にとっても歌いやすいでしょう。

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                  渡良瀬橋森高千里

                  シンガーソングライターの森高千里さんの17作目のシングル曲。

                  紀行番組『いい旅・夢気分』のテーマ曲として起用された楽曲で、マルチプレイヤーとしても知られる森高千里さんがシングル曲としては初めて自ら楽器演奏をおこなった楽曲としても知られています。

                  別れた恋人を思い出すストーリーの歌詞と森高千里さんの特徴的な歌声がマッチし、この曲聴いて切ない気持ちになった方も多いのではないでしょうか。

                  楽曲の雰囲気を壊さないシンプルなメロディのためカラオケでも歌いやすい、不朽の名曲です。

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                    ごめんね…高橋真梨子

                    長年にわたってシーンの第一線で活躍を続けてきた女性シンガー、高橋真梨子さん。

                    70年代から90年代にかけて活躍した彼女ですが、こちらの『ごめんね…』は彼女の90年代の活躍を代表する一曲と言えるでしょう。

                    本作は歌謡曲に近しいボーカルラインに仕上げられているため、全体的に音程が取りやすいのが特徴です。

                    また、いざ歌ってみるとわかりますが、中高音以上でのロングトーンがないので、高い声を長く出せないという方にも歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

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