40代の男性におすすめの恋愛ソング。邦楽の名曲、人気曲
恋する気持ちというのは、いくつになってもステキなものですよね。
青春時代には、甘酸っぱい恋愛をして、数々のラブソングに力をもらったという40代男性の方も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、あの日の記憶がよみがえってくるような懐かしさあふれる、40代男性に人気の邦楽ラブソングを集めました。
曲を聴きながら当時の思い出や気持ちを思い出して、息抜きするのもいいリフレッシュになるはずです!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 40代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!
- 【40代の女性にモテる曲】女性うけのいい男性ボーカルのモテ曲を厳選!
- 40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲
- 【好きな人に贈る歌】好きな人や恋人にささげる恋愛ソング集
- 40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲
- 【2026】40代の男性におすすめ!邦楽の失恋ソング名曲まとめ
- 【2026】40代におすすめのJ-POP応援ソングまとめ
- 40代の男性にオススメな感動ソング。心に寄り添う音楽まとめ
- 【40代におすすめの春ソング】青春がよみがえる!懐かしの歌をピックアップ
- 【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ
- 40代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
40代の男性におすすめの恋愛ソング。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)
素直にI’m Sorryチェッカーズ

チェッカーズの17枚目のシングルとして1988年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録した曲で、この曲で「昭和」の元号としては最後のシングル曲となりました。
2002年には藤井フミヤがセルフカバーし、自身出演の森永乳業「クリープ」のCMに使われました。
Tomorrow never knowsMr.Children

明日は誰にもわからないという葛藤を抱えながらも、心のままに進もうとする意志を描いた歌詞が胸を打つ名バラード。
1994年11月に発売されたMr.Childrenの6枚目のシングルで、累計売上が276万枚を超えるバンド最大のヒット作としても知られています。
萩原聖人さんや木村拓哉さんが出演したドラマ『若者のすべて』の主題歌として記憶している方も多いのではないでしょうか。
後にアルバム『BOLERO』にも収録され、現在に至るまで多くのファンに愛され続けています。
葛藤の中に希望を見いだすメッセージは、仕事や家庭で責任を負う世代の背中を優しく押してくれるはず。
一人の夜にじっくりと聴き返したくなる、J-POPの歴史に残る傑作ナンバーです。
40代の男性におすすめの恋愛ソング。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)
もっと強くEXILE

EXILEの通算34枚目のシングルとして2010年に発売されました。
東宝系配給映画「THE LAST MESSAGE 海猿」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。
ダンスのない楽曲で歌のみとなっています。
歌詞も日本語のみとなっており、聴き惚れる曲になっています。
恋人鈴木雅之

鈴木雅之の15枚目のシングルとして1993年に発売されました。
6枚目のアルバム「Perfume」の先行シングルとして発売され、ローソンCMソング、関西テレビ「サスペンス・明日の13章」シリーズ主題歌に起用された、鈴木雅之の代表曲の一つです。
もう一度キスしたかったB’z

夏の出会いから冬の別れへと向かう季節の移ろいとともに、男女の切ない恋模様を描いたB’zの名バラードです。
漂う哀愁と松本孝弘さんの奏でる泣きのギターが、心に残る後悔や未練をよりいっそう深く感じさせますね。
1991年11月に発売されたアルバム『IN THE LIFE』に収録された本作は、当初シングル化の候補に挙がっていたものの、タイアップが決まっていた『ALONE』が優先されたため見送られたというエピソードがあります。
それでもファンからの人気は非常に高く、ベストアルバム『B’z The Best “Treasure”』の収録曲を決める投票では4位に選ばれました。
ふとした瞬間に過去の恋愛を思い出して胸が締めつけられる、そんな夜にじっくりと聴いてみてはいかがでしょうか。
You are freeCHAGE and ASKA

16thアルバム『RED HILL』からリカットされ、1993年11月に発売されたCHAGE and ASKAの33作目のシングルです。
当時、アサヒ飲料「J.O.」のCMソングとして起用され、香港のスターであるミッシェル・リーさんが出演したミュージックビデオも非常に印象的でしたよね。
90年代のR&Bを取り入れた都会的なサウンドと、14カラット・ソウルによるコーラスワークが実にエモーショナルな本作。
相手の正しさを認めることで別れを受け入れるという、大人ならではの切ない歌詞が胸に染みるのではないでしょうか。
ゆったりとしたテンポで進行するため、リズムに乗り遅れないよう注意が必要ですが、失恋の痛みを静かに癒やしたい夜にじっくりと聴き込んでほしい1曲です。
Last SongGACKT

雪が降り積もるような静寂から始まり、次第に激情へと変わっていくドラマチックな展開が印象的なGACKTさんの名バラードといえば本作ではないでしょうか。
愛する人へささげる「最後の歌」という切ないテーマが、聴く人の心に深く響きます。
2003年11月に発売されたシングルで、アルバム『Crescent』の物語においても重要な役割を果たす1曲として、今もなおファンに愛され続けていますよね。
第54回NHK紅白歌合戦でも披露され、その圧倒的な表現力でお茶の間に深い感動を与えたエピソードも有名です。
終わってしまった恋を静かに受け入れたいときや、ひとりで過去を振り返りながら前を向こうとする夜に、そっと寄り添ってくれるナンバーです。


