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【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ

現在40代の方々が10代から20代を過ごした時期は、まさにCD全盛期で毎週のようにミリオンセラーが連発したJ-POP黄金期です。

学校や会社での共通の話題としてテレビドラマがあり、そのタイアップに起用されたヒット曲がある……そんな時代でした。

2020年代を過ぎた今も、変わらずに愛され続ける多くの名曲がこの時代に誕生しましたね。

今回の記事では「40代の青春ソング」と題して、あの時代にヒットした懐かしの人気曲や名曲を一挙お届けします。

豊富すぎるヒット曲の中から、40代の筆者が選ばせていただきました!

リバイバルヒット中の楽曲にも目を向けたラインアップとなっていますから、若い音楽ファンもぜひお楽しみください。

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【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ(31〜40)

離したくはないT-BOLAN

1990年代を彩った4人組ロックバンド、T-BOLANの2枚目のシングル曲が『離したくはない』です。

フジテレビ系ドラマ『ホテルウーマン』の挿入歌に起用されました。

爆発的ヒットを記録した楽曲ではありませんが、色気のあるサビの歌い方とメロディが記憶に残りますよね!

ヴィジュアル系というわけではないのに色気のあるバンドという印象で、ストレートな歌詞が人と人とのつながりが濃かった当時を思い出させてくれますね。

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    GLORIAZIGGY

    活動初期はバッドボーイズロック、LAメタル、グラムロックを思わせる派手なルックスがトレードマークのロックバンド、ZIGGYの2作目および5作目のシングル曲。

    テレビドラマ『同・級・生』の主題歌に起用されたことにより大ヒットを記録した、ZIGGYの代表曲としても知られるロックナンバーです。

    バンドサウンドを前面に出しながらも歌謡曲を感じさせるポップなメロディーは、40代の方であれば青春時代を思い出しノスタルジックな気持ちになるのではないでしょうか。

    国内外問わず数々のアーティストによってカバーされている、不朽の名曲です。

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      DEPARTURESglobe

      globe / 「DEPARTURES」(主演:三吉彩花)
      DEPARTURESglobe

      デビューアルバムがいきなり400万枚のセールスを記録し、その実力と期待感をJ-POPシーンに知らしめた音楽ユニット、globeの4作目のシングル曲。

      JR東日本「JR Ski Ski」のCMソングとして起用された楽曲で、ダブルミリオンを記録した大ヒットナンバーです。

      冬の情景をイメージさせる哀愁を帯びたアレンジは、リアルタイムで聴いていたであろう40代の方であれば、映像とともに懐かしい気持ちになるのではないでしょうか。

      楽曲を製作した小室哲哉さんのポップセンスと表現力が理解できる、1990年代を代表するナンバーです。

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        GET WILDTM NETWORK

        TM NETWORK / Get Wild(TM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-)
        GET WILDTM NETWORK

        TM NETWORKといえばこの曲を外せるわけがない!というほどの代表曲『Get Wild』。

        当時大ヒットしたアニメ『シティーハンター』の主題歌で、この曲を聴けば主人公の冴羽獠が浮かび上がる、という40代の方も多いのではないでしょうか?

        この曲、1987年にリリースされたシングルなのですがその後もいろいろなアレンジされたバージョンが存在する、いろいろな顔を楽しめるナンバーです。

        歌詞もとても当時の、時代を感じさせるもので一気にタイムスリップできる1曲ですね!

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          HOWEVERGLAY

          ヴィジュアル系という言葉にも時代を感じます。

          40代の人にしてみれば「GLAYってずっと前から売れ続けてないですか?」が共通の認識だと思います。

          愛をストレートにつづった歌詞に当時はドキドキしながらもあこがれたものでした。

          ロマンティックな気持ちもみんなこの曲から教えられたかもしれません。

          カラオケでは一番歌がうまい人に歌ってもらいたいTAKUROさんの曲作りのセンスが光る1曲です。

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            【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ(41〜50)

            君が好きだと叫びたいBAAD

            SLAM DUNK – 君が好きだと叫びたい
            君が好きだと叫びたいBAAD

            最上級のバッドの意味が込められたロックバンド、BAADの代表的な楽曲です1990年代のJ-POPを語る上では欠かせないレコード会社、ビーイングに所属していたということも重要なポイントですね。

            ストレートなバンドサウンドに乗せて、愛情をまっすぐに歌い上げる、青春の勢いや甘酸っぱさが強く伝わってくる楽曲です。

            アニメ『SLAM DUNK』のオープニングテーマに起用され、作品を象徴する曲のひとつとして長く愛されています。

            2022年に映画『THE FIRST SLAM DUNK』が公開されたことで、昔の主題歌として再び注目を集めたことも印象的ですね。

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              L’Arc〜en〜Ciel

              L’Arc~en~Ciel「虹」-Music Clip-
              虹L'Arc〜en〜Ciel

              ヴィジュアル系バンドだと紹介されて立腹したメンバーが番組出演を断ったとか、そんな事件も懐かしいですね。

              今でも年齢を感じさせないL’Arc~en~Ciel、通称ラルクの初期代表曲のこの楽曲も、妖艶であるのにどこかロック。

              歌詞もミステリアスで「虹のことをたとえているのかな?」と青春当時はわからないことだらけでした。

              カラオケで歌うのにはちょっと難しい曲ですがぜひチャレンジを!

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                情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

                【公式】ザ・ブルーハーツ「情熱の薔薇」【6thシングル(1990/7/25)】THE BLUE HEARTS / Jyounetsu No Bara
                情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

                1980年代後半から1990年代前半にかけて全国の中高生を熱狂させていた伝説的なロックバンド・THE BLUE HEARTSの通算9作目のシングル曲。

                テレビドラマ『はいすくーる落書2』の主題歌に起用されたほか2000年以降もさまざまなCMソングとして起用されていることから、世代ではないリスナーにも認知されているのではないでしょうか。

                詩的でありながらストレートなメッセージと疾走感のあるパンクサウンドはリアルタイムで見ていたであろう40代の方であれば青春を思い出してしまいますよね。

                今の時代でも色あせない輝きを放つ、日本のロックシーンに大きな影響を与えたロックチューンです。

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                  HELLO福山雅治

                  福山雅治 – HELLO (Full ver.)
                  HELLO福山雅治

                  俳優としても大活躍しているシンガーソングライター・福山雅治さんの10作目のシングル曲。

                  テレビドラマ『最高の片想い』の主題歌に起用された楽曲で、90年代のJ-POPシングルとしては珍しかったマキシシングルで発売された、福山雅治さんの代表曲の一つです。

                  疾走感のあるロックナンバーでありながら、アコースティックギターのサウンドを前面に出したアレンジにより独特の爽快感を生み出している、ミリオンセラーも納得のポップでキャッチーな楽曲です。

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                    ロマンスの神様広瀬香美

                    夏になればTUBE、冬になれば広瀬香美さんという時代もありました。

                    スキーやスノーボートのCMには必ずこの曲が流れていて、その当時の思い出なんかもくすぐられる時代を感じる1曲です。

                    カラオケではこの曲を張り切って歌ったもののサビの高音が出ない人が続出しました。

                    歌う時はキー調節を忘れずに!

                    女性陣数人でタッグを組んで歌えば意外と高音部分も乗り切れるかも!

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