GLAYの人気曲。おすすめの名曲
日本の音楽史においてさまざまな記録を樹立した国民的人気ロックバンド、GLAYの楽曲をご紹介いたします。
「HOWEVER」や「Winter,again」などのバラードから「誘惑」などのロックまで非常に幅広い楽曲が魅力です。
そんな彼らの楽曲は転調したり変拍子を取り入れたりと音楽理論的にも高度で、魅力のある楽曲が数多くあります。
1997年にリリースされたベストアルバム「REVIEW-BEST OF GLAY」が487万枚を売り上げて当時の日本記録を更新、1999年の幕張メッセ駐車場特設ステージで行ったライブでは20万人を動員し、単独アーティストの有料ライブでは世界一の記録となりました。
そんなモンスター級の人気を誇る彼らの楽曲をこのプレイリストをお楽しみください。
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GLAYの人気曲。おすすめの名曲(41〜50)
TMIGLAY

ジェイ・パークさんが設立した事務所AOMGに所属するグレイさんは、ラッパーであり、プロデューサーとしてもとても人気があります。
この曲はぜひ和訳の歌詞を検索してみてくださいね。
すごく身近に感じる普通の青年ぽさにあふれていてクスッと笑ってしまうと思います。
逆に言えば、どうでもいい歌詞です。
というのもこの曲のタイトル『TMI』は韓国の流行語でToo Much Informationのことです。
つまり、言うほどではない、ちょっとした情報、どうでもいい話のことなんですよ。
하기나 해 (Feat. Loco)GLAY

AOMG所属。
多くのアーティストに楽曲を提供したり、音楽番組にも多数出演し、プロデューサーとしても有名な彼。
ルックスもよく、モデルとして活躍したり、少女時代のティファニーさんと付合っていたこともあり、韓国男子の憧れにもなっています。
この曲は何か始めるのに戸惑っている若い人への応援メッセージが込められています。
自分を勇気づけたい時にピッタリ。
卒業まで、あと少しGLAY

キャッチーなメロディーと個性的なアレンジの楽曲で日本のロックシーンの最前線を走り続けている4人組ロックバンド・GLAYの楽曲。
メジャー7thアルバム『UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY』および通算25thシングル『Way of Difference』のカップリングとして収録されている曲で、メンバーであるTAKUROさんの実体験からからつづられた歌詞が切ないですよね。
卒業を前に学生時代を振り返る気持ちは、多くの卒業生が共感してしまうのではないでしょうか。
原曲自体、アコースティックギターのアルペジオが入っているため、ぜひ弾き語りでも再現してみてくださいね。
Into The WildGLAY


サビを聴けば「ああ、あのCMの曲か!」となるGLAYの『Into the Wild』。
スバルLEVORG「ONEDAY」篇のCMソングになっていたこの曲、一瞬「え、これGLAYの曲なの?」と思ってしまった、という方も多いのではないでしょうか?
この曲は2020年にリリースされたGLAYの25周年を記念したベストアルバム『REVIEWⅡ~BEST OF GLAY~』に収録されています。
曲調もどことなくエキゾチックで妖艶なメロディ、GLAYの新境地と言った1曲です。
GLAYの人気曲。おすすめの名曲(51〜60)
天使のわけまえGLAY

思わずイントロから衝撃が走るGLAYのロックチューン。
「シボレー・クルーズ」のCMソングとして流れていました。
あまりのかっこよさに当時シビれたのを覚えています。
ウイスキーなどが蒸発し減った分を意味する『天使のわけまえ』に愛を掛け合わせたような、TAKUROさん節の大人な恋愛の世界観にも引きこまれますが、セクシーなTERUさんとギターもまた最高すぎますね!
いやーかっこいい!
2004年の楽曲ながら、年月がたっても新鮮に感じます。
YOU MAY DREAMGLAY

GLAYのメジャー4作目のオリジナルアルバム「pure soul」に収録されている曲で、1998年に発売されました。
明治製菓「チョコレートクッキーホルン」CMソングに起用された曲で、ライブを意識した盛り上がる曲に仕上がっています。
シェアGLAY

ITは生活のいろいろな場面で活用されていますよね。
このCMでも、動画メッセージを届けたり、目的地の場所を表示させてたりと、ITが活用されているさまざまなシーンが描かれています。
しかしそれだけではなく、ITがあることで人々の距離が縮まったり、温もりを届けたりできることがこのCMを見ているとよく分かりますね。
CMソングには、GLAYの楽曲『シェア』が採用されました。
HBAは札幌に本社があり、またGLAYの地元も北海道ということでこのコラボが実現したそうです。


