「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(121〜130)
GLORIAKAT-TUN

2006年3月22日に発売されたデビューシングル「Real Face」のカップリング曲です。
日本テレビ系『バレーボール・ワールドグランドチャンピオンズカップ2005』のテーマソングとして起用されました。
Gnu SuiteKenny Wheeler

カナダ出身のジャズトランペッター。
1950年代から主にイギリスを中心に活動しました。
この曲はキース・ジャレット、デイヴ・ホランド、ジャック・デジョネットと録音したリーダー作「Gnu High」の一曲です。
Good nightKis-my-ft2

POPな曲調が多いキスマイの楽曲の中でも、少し寂しさを感じる楽曲です。
デビュー後、初ドームコンサートで最後に歌われた楽曲であり、さよならをおやすみに表現していてエンデェングに歌うにはぴったりな楽曲でした。
GraceLUNA SEA

LUNA SEAが2014年にリリースしたアルバム「A WILL」に収録された楽曲で、かつて愛しながらも傷つけてしまった人を、再び強い気持ちで守っていくという気持ちを歌っています。
これは、人気絶頂の中で一度「終幕」を迎えてしまったLUNA SEAの、ファンに対する誓いの歌ともとれるでしょう。
Good GirlMAD CAPSULE MARKETS

聴いているととても中毒性のあるメタルなメロディが頭から離れなくなる歌になっていますね。
POPなMVとはとてもギャップのあるメロディになっています。
歌声はとてもファンクになっていて、まるで別々の音楽を同時再生しているかのような歌になっています。
GLORYMELLOWSHiP

2012年結成の新生代ラウドミクスチャーバンドです。
ロック、ポップ、パンク、EDM、ラウドの良い部分を取り入れ、ラップを織り交ぜたメロディーライン、スピード感あるリズム、キャッチーなギターリフが特徴です。
初めて聴く人でも聴きやすい、ライブなどでもすぐ盛り上がれます。
これからの活動も見逃せません。
Good Form ft. Lil WayneNicki Minaj

アメリカで人気の女性ラッパー、ニッキー・ミナージュの2018年暮れにリリースされた曲です。
冷たく響くピアノのサウンドは銀世界をイメージさせるようなサウンドです。
今までの彼女とは少し毛色の違うフローでラッピングされたボーカルが新鮮に聞こえる1曲ですね。
GOOD MORNING GOOD MORNINGORIGINAL LOVE

7thアルバム「ELEVEN GRAFITTY」に収録されて、シングルカットされた曲です。
ここ最近のライブでもよく演奏されています。
サビはとても覚えやすく、耳に残るメロディーなのでつい口ずさんでしまいます。
ジャズやボサノバやソウル・ファンクを基調としたORIGINAL LOVEのそれまでの流れとは違い、ビートルズを代表とするブリティッシュなロックを彷彿とさせるイントロが特徴の、どこか懐かしさを感じる曲です。
GreedPay money To my Pain

ばりばりのツービートが光る、ショートチューンな曲です。
後半にいきなりテンポが落ちますが、どんどん、グングンと加速。
重い系のバンドに必ずといっていいほどこういうゴリゴリの曲がありますね。
筆者はこういった曲、大好物です。
Good TimesRIP SLYME

ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズCMソング。
RIP SLYMEらしいキャッチーで最高に踊りたくなるパーティーチューンです。
サイドチェインが効いたトラックが非常にかっこいい一方で、ポップなサウンドが混ぜられていたりとさすがの一言です。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(131〜140)
GroovyRed Garland

Red Garlandtotoと言えばこのアルバム「GROOVY」。
Red Garlandtotoの独特なタッチを存分に楽しめる1枚です。
収録曲は次の通りです。
1:C-Jam Blues 2:Gone Again 3:Will You Still Be Mine 4:Willow Weep For Me 5:What Can I Say I’m Sorry 6:Hey Now
Goodnight, Creul WorldSALTY DOG

2011年都内で結成したエモバンド。
エレクトロを織り交ぜた現代的なラウドロック指向の激しい演奏陣に、キャッチーなメロディーを歌う力強いノルウェー人女性ボーカルを兼ね備えた音楽性が特長のバンド。
2015年「SUMMER SONIC 2015」「Ozzfest 2015」と立て続けに大舞台へ進出。
そして「Red Bull Live on the Road」では見事優勝しました。
Grimy WindowSHANK

この楽曲もロックしていました、正しくはパンクサウンドかもしれませんでした。
どちらにしてもノリがよい音源で、また短くて聴きやすいという点もあります。
実際気になった方は生バンドが観たくもなりますよね。
Glory daysSKE48

SKEを語る上で、彼女たちが良くも悪くも「体育会系」の香りがすることは、外せないだろう。
そして、それを体現しているのがチームSである。
珠理奈に目が行きがちですが、ここで見てほしいのは桑原みずきのダンススキルです。
GLORYSPYAIR

ドライブ感のある爽やかな青春ロック、GLORY。
どこか空気感のあるコーラスもまた清々しさを感じさせます。
自然と体が縦に動くリズムパターンと元気の出るギターリフが、前向きな気持ちにさせてくれる一曲です。
GoodbyeSUPER BEAVER

4枚目のミニアルバム「世界が目を覚ますのなら」に収録されています。
タイトル通りにわかれの切なさを感じるような、静かで落ち着いたメロディで進行するアコースティックナンバーです。
苦しさの中にも前に進む希望も感じられる楽曲です。
GoodByeSpice Girls

冬は何かと別れが多い季節で、とても寂しいです。
そんなときはぜひこの別れの曲を!
PVも雪が降っていて冬を感じます。
GROWING UPTAKAFIN

育ちゆくという生命の息吹をかんじるタカフィンのコンシャスチューン。
パワーをもらえることまちがいない元気の出る曲。
あいかわらずDJがうまい。
いいかんじに力が抜けてて一層なんか深みがでてきたスキルを感じますね。
ベテラン選手です流石
GROOVEThe Speakers

岐阜県出身のダンスホールユニット、The Speakersによる1曲です。
ダンスホールレゲエという言葉がピッタリな攻撃的なサウンド作りがなされた1曲です。
ずっしりとしたベースラインの安定感がありますね。
サビ前の盛り上げ方にも注目です!
次々とつながれるマイクリレーはもちろんですが、楽曲終盤の怒とうの高速フロウは必聴ですよ!
GoodbyeYogee New Waves

ファンク・R&B感ゴリゴリのベースラインが冒頭から曲を引っ張り、腰を動かさずにはいられません。
ちょっとグルービーな始まりから一転、サビは開放感があります。
フェスなどで手を上げて一緒に歌いたくなるでしょう。
1曲通して一定なリズム感もとても気持ち良く、聴いているとお酒が進みそうです。


