「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(121〜130)
Good ByeCzecho No Republic

1stミニアルバム「erectionary」に収録されている楽曲です。
1曲通してのコーラスがとてもきれいです。
シンプルな歌詞ですが、コーラスや印象的なリフで飽きることなくさわやかに味わえる楽曲になっています。
Glory DayDEEN

壮大な愛の歌でせつなくてじーんと胸にこみ上げてきます。
まさにライブなどにぴったりの曲で、ずっときいていたいですね。
とてもゆっくりめの曲なんですが、想いがこみ上げてきます。
お酒を飲みながらバーで聴きたい曲ですね。
growing yellowishGOOD ON THE REEL

1st mini album「世界分の一節」収録曲。
文学的な歌詞が印象的で、初期GOTRの中でも人気のある1曲です。
冬の寒さを感じられる歌詞になっています。
「All of me are you」と繰り返すアウトロが耳から離れません。
Goodbye To Say HelloHEY-SMITH

3rd Album「Now Album」収録曲。
爽快なメロコア要素てんこ盛りの、メロコア好きはきっと好きになる1曲です。
ギターのソロもかっこよくて、私はこの曲を初めて聴いた時にすぐにヘイスミスファンになりました!
GloryHi-STANDARD

夢を「Glory(栄光)」にたとえて、自分自身の価値や人生を歌い上げた楽曲です。
栄光は人それぞれ、自分なりの栄光をみつけよう。
ちょっぴりクサイ歌詞ですが、それをかっこよく歌い上げられるのはHi-SATNDAEDだからこそです。
GravityJohn Mayer

現代の三大ギタリスト、と呼ばれるジョン・メイヤーの代表曲です。
冒頭やタイトルの「Gravity」は女性のことを表しているという説があります。
(ちなみに諸説あります、本人からの言及はなし)離れたくても離れらない気持ちを歌っています。
仮に女性と解釈するとこれは熱いラブソングに変わりますね。
GLORIAKAT-TUN

2006年3月22日に発売されたデビューシングル「Real Face」のカップリング曲です。
日本テレビ系『バレーボール・ワールドグランドチャンピオンズカップ2005』のテーマソングとして起用されました。
Gnu SuiteKenny Wheeler

カナダ出身のジャズトランペッター。
1950年代から主にイギリスを中心に活動しました。
この曲はキース・ジャレット、デイヴ・ホランド、ジャック・デジョネットと録音したリーダー作「Gnu High」の一曲です。
Good nightKis-my-ft2

POPな曲調が多いキスマイの楽曲の中でも、少し寂しさを感じる楽曲です。
デビュー後、初ドームコンサートで最後に歌われた楽曲であり、さよならをおやすみに表現していてエンデェングに歌うにはぴったりな楽曲でした。
GraceLUNA SEA

LUNA SEAが2014年にリリースしたアルバム「A WILL」に収録された楽曲で、かつて愛しながらも傷つけてしまった人を、再び強い気持ちで守っていくという気持ちを歌っています。
これは、人気絶頂の中で一度「終幕」を迎えてしまったLUNA SEAの、ファンに対する誓いの歌ともとれるでしょう。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(131〜140)
GLORYMELLOWSHiP

2012年結成の新生代ラウドミクスチャーバンドです。
ロック、ポップ、パンク、EDM、ラウドの良い部分を取り入れ、ラップを織り交ぜたメロディーライン、スピード感あるリズム、キャッチーなギターリフが特徴です。
初めて聴く人でも聴きやすい、ライブなどでもすぐ盛り上がれます。
これからの活動も見逃せません。
GOOD MORNING GOOD MORNINGORIGINAL LOVE

7thアルバム「ELEVEN GRAFITTY」に収録されて、シングルカットされた曲です。
ここ最近のライブでもよく演奏されています。
サビはとても覚えやすく、耳に残るメロディーなのでつい口ずさんでしまいます。
ジャズやボサノバやソウル・ファンクを基調としたORIGINAL LOVEのそれまでの流れとは違い、ビートルズを代表とするブリティッシュなロックを彷彿とさせるイントロが特徴の、どこか懐かしさを感じる曲です。
GreedPay money To my Pain

ばりばりのツービートが光る、ショートチューンな曲です。
後半にいきなりテンポが落ちますが、どんどん、グングンと加速。
重い系のバンドに必ずといっていいほどこういうゴリゴリの曲がありますね。
筆者はこういった曲、大好物です。
Good TimesRIP SLYME

ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズCMソング。
RIP SLYMEらしいキャッチーで最高に踊りたくなるパーティーチューンです。
サイドチェインが効いたトラックが非常にかっこいい一方で、ポップなサウンドが混ぜられていたりとさすがの一言です。
GoodbyeSUPER BEAVER

4枚目のミニアルバム「世界が目を覚ますのなら」に収録されています。
タイトル通りにわかれの切なさを感じるような、静かで落ち着いたメロディで進行するアコースティックナンバーです。
苦しさの中にも前に進む希望も感じられる楽曲です。
GROOVEThe Speakers

岐阜県出身のダンスホールユニット、The Speakersによる1曲です。
ダンスホールレゲエという言葉がピッタリな攻撃的なサウンド作りがなされた1曲です。
ずっしりとしたベースラインの安定感がありますね。
サビ前の盛り上げ方にも注目です!
次々とつながれるマイクリレーはもちろんですが、楽曲終盤の怒とうの高速フロウは必聴ですよ!
GoodbyeYogee New Waves

ファンク・R&B感ゴリゴリのベースラインが冒頭から曲を引っ張り、腰を動かさずにはいられません。
ちょっとグルービーな始まりから一転、サビは開放感があります。
フェスなどで手を上げて一緒に歌いたくなるでしょう。
1曲通して一定なリズム感もとても気持ち良く、聴いているとお酒が進みそうです。
gravitationangela

2007年4月に放送されたアニメ「ヒロイック・エイジ」のオープニングテーマ。
「蒼穹のファフナー」のスタッフが主体となって、前作の対比として、“誰も死なない物語を作ろう”と制作されました。
angelaを改めて知るきっかけになった作品であり、angelaの曲で最初に買ったCDの1枚目になりました。
Goodbye yellow brick roaddustbox

シングル「4our Cherries」に収録されている、エルトン・ジョンの楽曲のカバーです。
原曲はゆったりとしたテンポのやさしい曲ですが、dustboxによるアレンジによって力強さを感じるものに変わっています。
序盤の少しずつdustboxらしいスピードになっていくとこにもユーモアを感じます。
GOOD BYEhide

1996年9月に発売されたアルバム「PSYENCE」からのリカットシングル・7枚目のシングルとして同年12月に「Hi-Ho/GOOD BYE」(ハイホー/グッド・バイ)として発売されました。
「GOOD BYE」といったタイトルのとおり、お別れをテーマにしたどこか悲しく、でもどこか優しい歌詞が印象的なバラード曲です。
きっとhide自身のことを歌っているのではないでしょうか。


