「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(141〜150)
GROOVEThe Speakers

岐阜県出身のダンスホールユニット、The Speakersによる1曲です。
ダンスホールレゲエという言葉がピッタリな攻撃的なサウンド作りがなされた1曲です。
ずっしりとしたベースラインの安定感がありますね。
サビ前の盛り上げ方にも注目です!
次々とつながれるマイクリレーはもちろんですが、楽曲終盤の怒とうの高速フロウは必聴ですよ!
GraduationVitamin C

少し古い曲ですが卒業ソングといったらこれ!
と言われるほど海外では有名な卒業ソングです。
特に高校生活について歌った曲です。
学生の頃に話していた将来の希望、ばかげた夢、虚しさや不安など思春期真っ盛りの学生への曲です。
大人になってからも当時を振り返ることができるような曲です。
GoodbyeYogee New Waves

ファンク・R&B感ゴリゴリのベースラインが冒頭から曲を引っ張り、腰を動かさずにはいられません。
ちょっとグルービーな始まりから一転、サビは開放感があります。
フェスなどで手を上げて一緒に歌いたくなるでしょう。
1曲通して一定なリズム感もとても気持ち良く、聴いているとお酒が進みそうです。
gravitationangela

2007年4月に放送されたアニメ「ヒロイック・エイジ」のオープニングテーマ。
「蒼穹のファフナー」のスタッフが主体となって、前作の対比として、“誰も死なない物語を作ろう”と制作されました。
angelaを改めて知るきっかけになった作品であり、angelaの曲で最初に買ったCDの1枚目になりました。
Graet Escapecinema staff

アニメ「進撃の巨人」後期の14話〜25話のエンディングテーマ、そして、cinema staff初のタイアップとなった一曲。
ドラムの4カウントからギターをかき鳴らす始まり方が印象的。
鬱憤を晴らし、人生を切り開く決意が込められた歌詞が胸に響きます。
現代的なロックのかっこよさが詰まった一曲だと思います。
Goodbye yellow brick roaddustbox

シングル「4our Cherries」に収録されている、エルトン・ジョンの楽曲のカバーです。
原曲はゆったりとしたテンポのやさしい曲ですが、dustboxによるアレンジによって力強さを感じるものに変わっています。
序盤の少しずつdustboxらしいスピードになっていくとこにもユーモアを感じます。
GOOD BYEhide

1996年9月に発売されたアルバム「PSYENCE」からのリカットシングル・7枚目のシングルとして同年12月に「Hi-Ho/GOOD BYE」(ハイホー/グッド・バイ)として発売されました。
「GOOD BYE」といったタイトルのとおり、お別れをテーマにしたどこか悲しく、でもどこか優しい歌詞が印象的なバラード曲です。
きっとhide自身のことを歌っているのではないでしょうか。
グレートぽぽぽポーンアル†カナ

某あいさつの魔法CMがモチーフとなっています。
グレートありがとウサギの動画に触発されてOP曲を作られたそうです。
JOYSOUNDからは配信を拒否されました。
それはそうでしょう。
本家の動画も是非、ご覧ください。
Good Boy Bad Girlカントリー・ガールズ

「ももち」の愛称で有名な嗣永桃子のラストシングルです。
このシングルは6タイプあり、初回限定盤にはDVDが封入されています。
かっこよさの中のかわいさにキュンとしてしまいますね。
ライブで盛り上がりそうです。
guruguruケツメイシ

2012年11月14日リリースの24th両A面シングル。
ケツメイシ至上最もダンスフロアライクなサウンド/トラックが耳に良く残る楽曲。
日本語と英語を入り交ぜながら、清々しいまでの女性賛歌を歌った楽曲です。


