「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(91〜100)
Green浜崎あゆみ

中国っぽいメロディに合わせて綺麗な言葉たちが綴られています。
私が中学生のころ辺りに出た歌で、よく聴いていましたしカラオケに行けば毎回歌っていた気がします。
Grip!Every Little Thing

1990年代から2000年代にかけて大ヒットしたアニメのテーマ曲といえば、Every Little Thingのこの曲ですよね!
力強いメロディと前向きな歌詞が印象的で、聴くと元気をもらえる1曲です。
苦難に立ち向かう勇気や、日常の中で大切なものを見つける大切さを歌っています。
2003年3月にリリースされ、オリコン週間シングルランキングで7位を記録しました。
アルバム『Many Pieces』にも収録されています。
読売テレビ・日本テレビ系列で放送されたアニメのオープニングテーマに起用されたことで、さらに多くの人に愛されるようになりました。
朝起きて元気が出ないときや、頑張る力が欲しいときにぜひ聴いてほしい曲です。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(101〜110)
GUGUガンモスージー松原

にわとりがしゃべるというキャラクターがとても強烈なギャグアニメ。
ニワトリのガンモの声がとても特徴的だったので、モノマネをする人も続出していたくらい人気を博しました。
ゆるキャラ感覚でとてもかわいいガンモは女子も男子もファンをもつキャラの一つです。
グッドバイズーカラデル

離れることになってしまった原因や、ふたりのすれ違いを振り返る様子を描いたような、ズーカラデルによる楽曲です。
さわやかな空気感のアコースティックなサウンドも印象的で、別れを吹っ切れた様子を表現したかのような晴れやかな雰囲気が伝わってきます。
お互いに愛情がなくなってしまったこと、これからは他人として生きていくことが歌詞では描かれています。
薄情にも思える歌詞の表現と、曲の短さが印象的で、愛情がなくなり関心がない様子が強く感じられる楽曲ですね。
グッドバイからはじめよう佐野元春

別れの瞬間を切なく歌ったストリングスが優雅に響くスローバラード。
佐野元春さんが高校時代に作詞作曲したという1曲です。
手を振る相手と手を振れない主人公の対比が、別れを受け入れ難い孤独な心情を見事に浮かび上がらせていますね。
1983年3月に10枚目のシングルとしてリリースされ、同年4月発売のアルバム『No Damage』に収録されました。
淡々と進行する叙情的なメロディは、旅立ちや別れを経験した人の心に静かに寄り添い、深い共感を呼び起こすはずです。
Glass河村隆一

河村隆一は1970生まれの神奈川県出身のシンガーソングライターで、LUNA SEEのボーカリストです。
少々甘すぎとも言えるスローなバラードソングで、彼の声とよくマッチしたメロディが特徴的です。
サビで一気にトーンが上がるところが歌ってて気持ちが良くなります。
ぐるぐるカーテン生駒里奈、鈴木絢音(乃木坂46)

『インフルエンサー』や『シンクロニシティ』のヒットで国民的アイドルグループとなった乃木坂46。
中でも元メンバーの中心的存在であった生駒里奈さんが由利本荘市、そして二期生の鈴木絢音さんが南秋田郡大潟村の出身です。
生駒里奈さんは初期の表題曲で多くセンターをつとめるなど、ダンス面でも結成当初からグループを引っ張ってきた存在。
2018年に卒業後、秋田はたらく応援大使や「NHK秋田放送局開局90周年」のイメージキャラクターとなっています。
鈴木絢音さんは飛行機とガンダムのプラモデルが好きで、おしとやかな雰囲気。
きらびやかな存在感で魅了しています。
2022年には舞台『六番目の小夜子』の主演として起用されており、女優としての活躍もますます期待されます。


