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素敵なカラオケソング

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?

普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。

そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(141〜150)

gravitationangela

ヒロイック・エイジ PV【MAD】
gravitationangela

2007年4月に放送されたアニメ「ヒロイック・エイジ」のオープニングテーマ。

「蒼穹のファフナー」のスタッフが主体となって、前作の対比として、“誰も死なない物語を作ろう”と制作されました。

angelaを改めて知るきっかけになった作品であり、angelaの曲で最初に買ったCDの1枚目になりました。

Graet Escapecinema staff

cinema staff 「great escape」MV(TVアニメ「進撃の巨人」後期EDテーマ)
Graet Escapecinema staff

アニメ「進撃の巨人」後期の14話〜25話のエンディングテーマ、そして、cinema staff初のタイアップとなった一曲。

ドラムの4カウントからギターをかき鳴らす始まり方が印象的。

鬱憤を晴らし、人生を切り開く決意が込められた歌詞が胸に響きます。

現代的なロックのかっこよさが詰まった一曲だと思います。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

good newsdowny

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(141〜150)

Goodbye yellow brick roaddustbox

シングル「4our Cherries」に収録されている、エルトン・ジョンの楽曲のカバーです。

原曲はゆったりとしたテンポのやさしい曲ですが、dustboxによるアレンジによって力強さを感じるものに変わっています。

序盤の少しずつdustboxらしいスピードになっていくとこにもユーモアを感じます。

GOOD BYEhide

1996年9月に発売されたアルバム「PSYENCE」からのリカットシングル・7枚目のシングルとして同年12月に「Hi-Ho/GOOD BYE」(ハイホー/グッド・バイ)として発売されました。

「GOOD BYE」といったタイトルのとおり、お別れをテーマにしたどこか悲しく、でもどこか優しい歌詞が印象的なバラード曲です。

きっとhide自身のことを歌っているのではないでしょうか。

ぐでたま音頭ぐでたま

実はサンリオピューロランドの公式キャラクターでもある、ぐうたらした卵のぐでたまによる脱力系音頭。

歌詞の途中で随時挟まれる、ぐでたまによる台詞がちょっと笑えます。

楽曲自体は明るく楽しく踊れる一曲となっています。

guruguruケツメイシ

ケツメイシ「guruguru」Short Ver.
guruguruケツメイシ

2012年11月14日リリースの24th両A面シングル。

ケツメイシ至上最もダンスフロアライクなサウンド/トラックが耳に良く残る楽曲。

日本語と英語を入り交ぜながら、清々しいまでの女性賛歌を歌った楽曲です。

Gretel in HALLOWEEN HOUSEデン

【Hatsune Miku】Gretel in HALLOWEEN HOUSE 【Sub Esp】
Gretel in HALLOWEEN HOUSEデン

怪しい雰囲気のオルゴールから始まります。

童話『ヘンゼルとグレーテル』がモチーフです。

だんだんとテンポアップするフレーズは、彼女が壊れていく様子を表しています。

聴き飽きない魅力が感じられますね。

2012年に公開されました。

GOODLUCKポタリ

ポタリ『GOODLUCK』(2015年3月11日リリース)
GOODLUCKポタリ

2015年3月に数量限定で発売されたワンコインシングル「GOOD LUCK」に収録された曲です。

学校で撮影された歌詞付きMVも必見です。

夢を追いかけるあなたをまっすぐに応援してくれる優しさ溢れる温かい歌です。

Good morning OKINAWAMONGOL800

沖縄の朝を爽やかに描いたMONGOL800の楽曲。

「夢を叶えよう」という力強いメッセージが印象的です。

シンプルながら心に響く歌詞と、エネルギッシュなサウンドが魅力的。

2013年2月にリリースされたアルバム『GOOD MORNING OKINAWA』に収録されています。

ライブの1曲目として使われることも多く、会場の一体感を高める効果抜群。

新しい1日のスタートや、何か新しいことを始めようとしているあなたにぴったり。

朝のジョギングや通勤・通学の BGM としてもおすすめです。

前を向いて頑張りたいときに、ぜひ聴いてみてください。

Glory三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

作詞に加え、ラッパ・パートにもEXILEのSHOKICHIが参加したダンサブルなナンバーです。

ビートを強めに効かせた攻めのサウンドが特徴。

栄光=gloryに向かっていくための揺るがない決意を歌ったもので、テンションが挙げてくれる隠れた名曲です。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(151〜160)

Good Sign三浦大知

三浦大知 (Daichi Miura) / 「Good Sign -CHOREO VIDEO」(Short ver.)
Good Sign三浦大知

アップテンポなダンスミュージックですが、どこか他にはない三浦大知らしさの溢れる一曲です。

MVでは、カメラ1台が捉えた三浦とダンサーのパフォーマンスが堪能できます。

シンプルだからこそわかる三浦の魅力を感じてほしいです。

グッディ井上苑子

井上苑子 / グッデイ -Music Video-
グッディ井上苑子

ロックな感じの、激しい、ノリのいい曲です。

可愛い井上苑子だけではなく、かっこいい彼女の姿が見られる曲です。

歌詞も、とてもかっこいい曲です。

ガールズバンドをやっている人は、カバーをしても、盛り上がるし、かっこいいと思います。

Goodbye Yesterday今井美樹

今井美樹 – Goodbye Yesterday (Miki Imai Concert Tour 2008)
Goodbye Yesterday今井美樹

この曲はとても有名です♪数ある今井美樹さんの曲の中でも人気があると思います。

やっと好きな人に巡り合えたという女性の嬉しい気持ちが表れている曲だと思います♪悲しい過去を忘れて、また新たな未来へを歩きだしていく時に聴きたい曲です。

Growing of my heart倉木麻衣

心の成長と新たな一歩を力強く歌い上げる1曲。

倉木麻衣さんの透明感のある歌声が印象的です。

2005年11月に発売された22作目のシングルで、アニメ『名探偵コナン』の16thオープニングテーマにも起用されました。

約62,000枚を売り上げ、オリコン週間チャートで7位を記録。

アルバム『DIAMOND WAVE』にも収録されています。

自然の情景を巧みに織り交ぜた歌詞は、過去の重荷を捨て去り、未来へ向かう決意を表現しています。

前を向いて歩き出す勇気がほしい時、きっと背中を押してくれる応援ソングとなるはずです。

グラデュエーション倉田まり子

倉田まり子/グラジュエイション(1979)
グラデュエーション倉田まり子

倉田まり子さんは現在引退されているので、なかなかTVで流れることはありませんが、タイトル通り卒業を歌った歌で、友達へいつまでも忘れない気持ち、卒業を寂しい気持ちで迎える歌詞が、70年代卒業ソングとして一世風靡しました。

GLORY DAYS大江千里

恋愛ソングなのですが、人生の応援歌でもあって、この曲を聴くと前向きな気持ちになれます。

特に2番の歌詞は都会の哀愁が歌われていて、自分もあしたからまた頑張ろうって思います。

デジタル音源でリズムを刻むのが心地よくてヘビロテしてしまいます。

グッバイ小田和正

小田和正カバー「グッバイ」MSクラブ Kazumasa Oda good bye performance by MSculb
グッバイ小田和正

これもまた完成度が高いカバーです。

力強い歌声が、背中を押してくれますね。

1つの目標に対してまっすぐに思い続けて努力し続ければ、いつか必ず夢は叶うと信じて私は生きています。

そう思えたのもこの曲があったからです。

グルービン山下達郎

Groovin’ (グルーヴィン) / Young Rascals・山下達郎 カバー
グルービン山下達郎

これ達郎さんもカバーしているので、達郎さんの曲と言うことでいいと思います。

というか、私本当にこれ達郎さんのオリジナルだと思ってたんです。

海外にもこんな達郎さんみたいなメロディ作る人が居るんだなと、驚いた1曲です。

gradation川本真琴

川本真琴/gradation(Official Music Video)
gradation川本真琴

昔とは一味違う彼女の歌が聴けます。

ギターを弾かず歌う新鮮さと、変わらぬ歌声に、久しぶりに聴く人でもどこか懐かしさを感じるような彼女らしい曲になっています。

独特の言葉回しは健在で、歌の魅力に引き込まれるような雰囲気があります。