「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
カラオケで曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりってご存じでしょうか?
いかにたくさんの曲のタイトルを覚えているか、いろんな曲が歌えるかがポイントで、音楽が好きな人同士でやってみるととても盛り上がるんですよね。
しかし、やっているなかでなかなか曲名が思いつかなくなることもあるはず……。
そこでこの記事では、「は」で詰まってしまったときにヒントとなるよう、「は」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
「春」「花火」「花」など、季節を感じさせる曲がたくさんありましたので、ぜひ御覧ください。
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「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!(41〜50)
Happy Order?NEW!imase

みんなで一緒に作業をしていると、面倒な時でもなんだか楽しくなってきませんか?
そんな気持ちに寄りそってくれる、imaseさんによる労働をポップに描いた応援歌です。
休日の憂うつな気分や、頼まれて引き受けた仕事へのちょっとした高揚感など、矛盾するリアルな感情が軽快なダンスポップにのせて歌われています。
マクドナルドとのコラボレーションによるタイアップソングとして書き下ろされ、2024年4月に公開された作品です。
2024年5月発売のアルバム『凡才』にも収録されています。
忙しい文化祭や学園祭の準備中、みんなで聴くのにぴったり。
少し疲れた時でも、肩の力を抜いて前向きな気持ちにさせてくれますよ。
友達と一緒のリズムで楽しみたい方におすすめです。
「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!(51〜60)
はいよろこんでNEW!こっちのけんと

マルチアーティストとして多方面で才能を発揮している、こっちのけんとさん。
2024年5月にリリースされたシングル『はいよろこんで』は、SNSを中心に大旋風を巻き起こし、同年のレコード大賞新人賞を受賞した大ヒット曲です。
軽快なビートと少し不思議なポップサウンドがクセになる本作は、メンタルヘルスや生きづらさに対する前向きなメッセージが込められています。
サビのキャッチーなフレーズとリズム感のあるメロディーは、聴く人を自然に笑顔にしてくれますよ。
歓迎会のカラオケでみんなで一緒に歌って踊れば、緊張もほぐれて一気に距離が縮まること間違いなしです。
花嵐NEW!奈良瀬

破裂しそうな感情のうねりに心が揺さぶられる、叙情的なボカロ曲です。
奈良瀬さんによる楽曲で、2026年4月にリリース。
2025年7月に公開された、微睡みさんがボーカルを務めたバージョンが原曲で、こちらは初音ミクバージョンです。
クールなピアノロックサウンドが印象的。
そして歌詞の、言いたいことを言い出せない主人公の思いに触れると、こちらの胸まで締め付けられます。
あふれそうな思いを抱えているときに、ぜひ。
ハーモニーインカラーNEW!東京ディズニーランド

東京ディズニーリゾート40周年“ドリームゴーラウンド”の中心演目として親しまれる、デイタイムパレードを彩る中核音楽です。
2023年11月にCD発売された本作は、歴代のディズニー映画から26曲もの名曲を有機的に編み込んだ壮大な構成が魅力。
ポップやラテン、エレクトロニックといった多彩なジャンルが滑らかに移り変わり、聴く人を色あざやかな調和の世界へといざないます。
次々と表情を変えるメロディは、子供たちの好奇心を刺激すること間違いなしです。
フロートやダンサーの動きと連動して作られているため、運動会やレクリエーションでのダンス曲としてもぴったり。
さまざまなキャラクターの衣装を身にまとって踊れば、会場全体が祝祭感あふれる笑顔に包まれるでしょう。
裸の心あいみょん

飾らない感情が静かに胸を打つ、優しさに満ちたラブバラードです。
あいみょんさんが歌うこの楽曲は、2020年6月に10枚目のシングルとしてリリースされた作品で、同年に放送された多部未華子さん主演のドラマ『私の家政夫ナギサさん』の主題歌としても大きな話題を集めました。
恋愛への不安や戸惑い、自信のなさに悩みながらも、純粋な希望を手放さない主人公の姿が、素朴な言葉と温かいメロディに乗せて描かれています。
音数を抑えた落ち着いたサウンドと、あいみょんさんの語りかけるような歌声は、心が少し疲れてしまった夜にぴったりです。
日々の役割に追われてふと立ち止まりたくなったとき、本作はあなたの心にそっと寄り添い、緊張をほどいてくれるはずです。
花に亡霊ヨルシカ

夏の情景と過ぎ去った記憶が鮮やかに思い浮かぶ、透明感にあふれたヨルシカのナンバー。
2020年4月に公開された作品で、アニメーション映画『泣きたい私は猫をかぶる』の主題歌として起用されました。
同年7月に発売されたアルバム『盗作』にも収録され、全14曲の最後を飾る役割を担っています。
本作は、手の届かない存在へのまなざしや喪失感を、なめらかな旋律と美しい情景描写でつづった楽曲です。
suisさんのやわらかな歌声が心にすっと染み渡り、ノスタルジーを静かに呼び起こしてくれますよ。
日々の役割に追われて心がすり減ってしまった夜、1人で静かに思いをめぐらせたい時にオススメです。
温かいメロディに身を委ねてみてくださいね。
走れ!ももいろクローバーZ

疾走感あふれるメロディとまっすぐな言葉が心を打つ、ももいろクローバーZの初期を代表するアップチューン。
2010年5月に発売されたシングル『行くぜっ!
怪盗少女』のカップリング曲であり、現在もファンから深く愛され続けています。
ためらいを振り切って前に進む姿を描いた歌詞は、全力で競技に挑む子供たちの背中を力強く押してくれるでしょう。
2015年2月に公開された映画『幕が上がる』の挿入歌としても起用されており、仲間とともに突き進む物語性がプラスされています。
会場全体が一体となるような熱いコールが似合う本作は、応援団の演舞や徒競走など、勢いをつけたいプログラムにジャストフィットする応援歌です!


