【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(11〜20)
home木山裕策

お子さんの寝顔を見つめながら、そっと口ずさみたくなるようなあたたかいバラードです。
4人のお子さんの父親でもある木山裕策さんが、家族というかけがえのない居場所への思いを歌い上げています。
包み込むようなやさしい歌声に、聴いていると心がホッと安らぎますよね。
2008年2月当時にリリースされたデビューシングルで、日本テレビ系『歌スタ!!』の2月オープニングテーマや『音楽戦士MUSIC FIGHTER』の4月度POWERPLAYに起用されました。
病を乗り越えてオーディションに挑んだエピソードも胸を打ちます。
忙しい日々のなかで、ふと立ち止まって絆を感じたいときにピッタリの1曲です。
保護者の方からお子さんへ愛情を伝えたいときにも、ぜひ聴いてみてください。
本心GENERATIONS from EXILE TRIBE

迷いや後悔を抱えながらも前へ進む人への応援メッセージがつづられているこの曲。
ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEによる楽曲で、2026年3月にリリースされました。
メンバーが6年間出演してきたラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』と同番組のライブ企画『MY GENERATION 2026』とのタイアップソングです。
センチメンタルなストリングスが涙を誘います。
等身大の言葉で書かれた歌詞、一つひとつの言葉に共感できます。
卒業をテーマにした世界観は、切ない気持ちを抱えた皆さんに寄りそう名曲です。
悲しい思いを吹っ切りたいときにぜひ聴いてみてください。
北海ばやし (道民音頭)北海道

実は北海道には「道民のうた」として制定された楽曲が3つも存在しています。
その中でも今回紹介するのは、お祭りや盆踊りで親しまれる音頭形式の作品『北海ばやし』です。
広大な大地や豊かな自然を、力強いリズムとともに歌い上げる本作は、まさに北海道のスケール感そのもの。
1967年5月、北海道百年記念事業の一環として公募された歌詞をもとに制作されました。
ほおずきの丘ねじ式

過去の記憶をたどりながら未来へ向かって進んでいこうという、力強いメッセージが込められているボカロ曲です。
『フリィダム ロリィタ』などのヒット曲で知られているボカロP、ねじ式さんによる本作は、2026年2月に公開。
全力系ソングボイス、ふたばこみなとの公式デモソングとして制作されました。
郷愁を誘うメロディーと疾走感のあるバンドサウンドが印象的。
ノスタルジック、熱さ、かっこよさがいっしょくたに押し寄せてくるんですよね。
ぜひボリュームを上げて聴いてみてください!
ホンマツテントウ虫ハンバートハンバート

言葉遊びが楽しく、思わず体が動き出してしまうようなリズム感もステキでうs。
NHK Eテレ『シャキーン!』のために書き下ろされ、2011年10月から番組内で放送されました。
当初は提供曲としての公開でしたが、ハンバート ハンバートの作品としても愛され、2014年発売のアルバム『むかしぼくはみじめだった』や2018年発売のアルバム『FOLK 2』などでセルフカバーされています。
ユニークな物語性、コミカルな歌詞世界がクセになります。
親子で一緒に歌うのにオススメですよ。
ホレタハレタ礼賛

1980年代を感じさせるディスコ歌謡の要素とシティポップが融合したアンサンブルが新鮮ですよね。
恋をして浮かれている状態を全肯定するようなポップなリリックに、共感をおぼえる方も多いのでは?
お笑いコンビのラランドで活躍するサーヤさんがCLR名義でボーカルを務め、川谷絵音さんら実力派ミュージシャンが集結したバンド、礼賛。
2026年2月にリリースされたミニアルバム『キラーパス』の1曲目を飾るこの楽曲は、以前からライブで披露されて話題となっていたナンバーです。
躍動感のあるベースラインとキャッチーなラップがクセになる本作。
とにかく盛り上がりたい、テンションの上がる曲を聴きたいときにオススメです。
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(21〜30)
他には何もザ・クロマニヨンズ

2012年1月に発売されたアルバム『ACE ROCKER』の1曲目を飾った、真島昌利さんが作詞作曲を手がけたナンバーです。
余計な説明を一切省き「やりたいことをやる」という初期衝動だけを詰め込んだ潔さが、めちゃくちゃかっこいいんですよね。
全編モノラル録音というこだわりもすごく、甲本ヒロトさんの歌声とバンドの音が塊になって飛んでくるような迫力があります。
難しいことを考えず、ただただザ・クロマニヨンズの純粋なロックンロールに身を任せてみてください。


