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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ

「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。

では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!

大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。

もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!

【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(71〜80)

White Winter Love。ハジ→

冬のラブソングというと切ない別れの歌も多いですが、ハジ→さんのこの楽曲は、初恋の甘酸っぱいときめきとつのる思いを真っ白な雪景色に重ねた、ピュアな魅力にあふれるナンバーです。

2013年12月にリリースされた初のバラードシングルで、後にアルバム『超ハジバム』にも収録されました。

静かに降り積もる雪のように、好きな人への気持ちが止められなくなる純粋な片思いのリリックは、同じ経験をしたことがある方であれば共感してしまうのではないでしょうか。

寒い季節、恋する心をそっと温めてくれる1曲です。

星屑の御堂筋生駒尚子

2025年8月に発売されたこの楽曲は、大阪は御堂筋の情景が目に浮かぶ、情緒あふれるナンバーです。

都会のきらめきを星屑になぞらえたリリックが、切なくも美しい大人の恋物語を想像させます。

ドラマチックな雰囲気のサウンドアレンジも魅力の一つ。

河内音頭で培われたこぶしと表現力が心に響く、夜景を眺めながら聴きたくなる歌謡曲です。

ぜひその物語に思いをはせてみてください。

飽和Ayase

Ayase「飽和」Official Music Video
飽和Ayase

音楽ユニットYOASOBIのコンポーザーとしても活躍するAyaseさんが2022年9月にソロ名義でリリースした、初のオリジナル歌唱曲です。

過度な装飾を排したミニマルなサウンドが、彼の語りかけるような歌声を際立たせていてとてもクール。

この楽曲ならではの生々しい近さは、本人歌唱だからこそ感じられますよね。

描かれているのは、溶け合うほど一つになった二人の別れの瞬間。

悲しい結末というより、満ち足りた関係の完成と、未来へ歩き出すための本当のさよならの物語のようです。

失恋の痛みに静かに寄りそってくれる、一人の夜にじっくり味わいたいおしゃれな一曲です。

What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

King & Prince「What We Got 〜奇跡はきみと〜」MV Short Clip
What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

ディズニーによる世界規模のプロジェクト「ミッキー&フレンズ・イン・リアル・ライフ」テーマソングとして制作された、友情をテーマにした温かいポップスです。

King & Princeによる楽曲で、2025年5月にリリースされました。

やわらかくて透明感のあるボーカル、ポップなサウンドが心地よく、聴く人に笑顔とポジティブなエネルギーを運んでくれます。

大切な人との時間を過ごすとき、本作があなたの心を温めてくれるかもしれません。

ホタルノヒカリいきものがかり

いきものがかり 『ホタルノヒカリ』Music Video
ホタルノヒカリいきものがかり

夏の思い出が少しずつ色あせていく秋の季節に聴くと胸がキュッとなるのが、いきものがかりの作品です。

この楽曲は2009年7月に14枚目のシングルとして発売、アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』のオープニングテーマに起用されました。

後にアルバム『ハジマリノウタ』に収録。

過ぎ去った日々を懐かしむ切ない気持ちと、それを抱えながら未来に向かう、力強い決意が歌われています。

本作を聴いて夏の思い出にひたってみるのもいいかもしれませんね。

星を仰ぐ菅田将暉

俳優、そして歌手としても活躍する菅田将暉さんが歌う、心温まるバラード作品です。

この楽曲はクリエイターのMega Shinnosukeさんとタッグを組んで制作、菅田さんが主演したドラマ『君と世界が終わる日に』の主題歌に起用されました。

大切な人への一途な思いがつづられていて、感動的なんですよね。

涼しくなった秋の夜、空を見上げながら本作を聴けば、いつもそばにいてくれる家族や友達のありがたさを改めて感じられるはずです。

骨バキ☆ゆうぐれダイアリーano

ano「骨バキ☆ゆうぐれダイアリー」Lyric Video
骨バキ☆ゆうぐれダイアリーano

日常のモヤモヤを吹き飛ばしたいときにぴったりなのが、タレントとしても活躍するanoさんの一曲です。

激しいシャウトから一転、キャッチーなフレーズを連呼する展開が癖になる本作は、ライブさながらのエネルギーに満ちています。

anoさん自身が手がけた歌詞の世界は、まるで日記に本音をたたきつけるような衝動を感じさせますよね。

この痛快なロックチューンは2025年6月発売のアルバム『BONE BORN BOMB』に収録。

同作には映画主題歌なども収められています。

気分が晴れないときや、とにかく元気になりたいときに聴くと、背中を押されるのではないでしょうか。