【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(51〜60)
ホシアイレフティーモンスターP

七夕になると聴きたくなる『ホシアイ』。
女性は原曲キーでも十分歌えるのではないでしょうか?
もちろん難しい音域がある方は、ご自分の歌いやすいキーに合わせるのが一番です!
歌うときは声でガンガン鳴らすのではなく息をしっかり使って、息6声4くらいの割合で抜くように歌うと雰囲気的によいと思います!
サビ出だしは力みがちなので、頭を鳴らすように手で誘導しましょう!
手を頭の上か前に掲げてヒラヒラとリズムを取りながら歌うと、手があるところに声が響くようになり、歌いやすさを感じるはずです。
力んでしまう方はやってみてくださいね。
本気でオンリーユー (Let’s Get Married)竹内まりや

メンデルスゾーンの「結婚行進曲」を引用したイントロから始まる、まさにウェディングのためにあるような名曲です。
全編英語詞でつづられたプロポーズの言葉は、ストレートな愛のメッセージとして胸に響きますよね。
竹内まりやさんが1984年4月に発売したアルバム『VARIETY』に収録され、山下達郎さんがプロデュースを手がけました。
イントロの演奏に坂本龍一さんが参加していることや、1984年のカゴメ「リベラ」イメージソング、1994年8月からの日産自動車「セフィーロ」CMソングに起用されたこともよく知られています。
ハッピーな空気感にあふれた本作を、披露宴の入場やケーキ入刀のシーンで流してみてはいかがでしょうか。
ホワイトノイズOfficial髭男dism

立ちはだかる壁を乗り越えて突き進むような力強さが欲しいときに聴いてほしい、Official髭男dismのロックナンバー。
疾走感あふれる激しいバンドサウンドと、不安や迷いを断ち切って前へ進む覚悟を描いた歌詞が、勉強に立ち向かう闘志を燃え上がらせてくれます。
2023年1月に配信された本作は、アニメ『東京リベンジャーズ』聖夜決戦編および天竺編のオープニング主題歌として起用された楽曲で、2024年のアルバム『Rejoice』にも収録されています。
スリリングな曲展開が脳を刺激し、くじけそうな心を奮い立たせて、再び机に向かう集中力を取り戻させてくれるでしょう。
宝者アイナ・ジ・エンド

TBS系日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』の主題歌として書き下ろされ、2024年2月に配信されたミドルバラードです。
温かい雰囲気の中にどこか胸を締め付けるような切なさがたよう仕上がり。
そしてアイナ・ジ・エンドさんのハスキーな歌声が聴く人の心に深くしみわたります。
卒業シーズン、お世話になった恩師や友人を思い浮かべながら、カラオケで心を込めて歌ってみては?
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(61〜70)
本能椎名林檎

ジャンルにとらわれない独創的な音楽性と妖艶なビジュアルで、聴く人をとりこにする椎名林檎さん。
1978年の午年生まれのアーティストで、その情熱的な活動スタイルはまさに干支のイメージそのものですよね。
1998年にシングル『幸福論』でメジャーデビューし、『ここでキスして。』や『本能』など数多くのヒット曲をリリースしてきました。
ソロ活動のほかにも、バンド東京事変のボーカリストとしても精力的に活動し、2020年の再始動ニュースは大きな話題となりました。
2016年のリオ五輪閉会式では音楽監督を務めるなど、その才能は世界でも高く評価されています。
芸術選奨などの受賞歴も持つ彼女の作品は、日常に刺激を求めるすべての人にオススメですよ。
HOLIDAYS木村カエラ

週末の高揚感をそのまま音楽にしたような、木村カエラさんの23枚目のシングル。
2017年5月に発売されたこの楽曲は、JRAの年間プロモーション「HOT HOLIDAYS!」キャンペーンのCMソングとして書き下ろされました。
カエラさん自身が語るところによると、月曜から日曜までの7日間をそれぞれ異なる色として捉え、それが重なって虹になるイメージで歌詞を組み立てたそうです。
疾走感あふれるメロディは、まさに待ちに待った休日へ駆け出すようなワクワク感でいっぱい。
競馬場で熱いレースを観戦する前のドライブや、週末のお出かけ準備中に聴けば、テンションがぐんと上がること間違いなしです。
holy nightDevil ANTHEM.

「Make Some Noise」をキャッチコピーに掲げ、フロアを熱狂させるライブパフォーマンスで支持を集めてきたアイドルグループ、Devil ANTHEM.。
2025年11月にリリースされたこの楽曲は、グループ初のクリスマスソングとして制作されました。
華やかなシンセワークと高揚感あふれるビートが織りなすダンサブルなサウンドは、彼女たちの真骨頂ともいえる仕上がりです。
歌詞には、クリスマスの夜に自分自身が変わる勇気と希望が込められており、季節の情景描写から内省、そして一歩踏み出す決意へと展開していく構成が胸を打ちます。
本作は、11周年を記念した全国ツアー中にリリースされ、さらにTIF×FNS歌謡祭コラボ企画での優勝という話題とも重なり、注目度の高いタイミングでの投下となりました。
冬の夜のきらめきと切なさを同居させたアッパーチューンは、新しい自分へ踏み出したい方にぴったりの一曲です。


