【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(1〜10)
他には何もNEW!ザ・クロマニヨンズ

2012年1月に発売されたアルバム『ACE ROCKER』の1曲目を飾った、真島昌利さんが作詞作曲を手がけたナンバーです。
余計な説明を一切省き「やりたいことをやる」という初期衝動だけを詰め込んだ潔さが、めちゃくちゃかっこいいんですよね。
全編モノラル録音というこだわりもすごく、甲本ヒロトさんの歌声とバンドの音が塊になって飛んでくるような迫力があります。
難しいことを考えず、ただただザ・クロマニヨンズの純粋なロックンロールに身を任せてみてください。
咆哮NEW!友成空

戦場の熱気や緊張感が伝わってくるような、力強いサウンドに圧倒される友成空さんの新境地。
これまで見せてこなかったアグレッシブな一面を感じさせる本作は、信念と信念がぶつかり合う激しい情景を、疾走感あふれるビートに乗せて描いたロックナンバーです。
そこでオススメしたいのが、2025年10月に公開されたこの楽曲。
テレビアニメ『キングダム』第6シリーズのエンディングテーマとして書き下ろされました。
制作にあたってアメリカンフットボール部の協力のもと、防具が擦れる音や荒々しい声を実際に録音したというエピソードからも、並々ならぬこだわりがうかがえるでしょう。
2025年11月発売のアルバム『文明開化 – East West』へと続く重要な一曲。
自分の殻を破りたい時や、内なる闘志を燃やしたい時にぜひ聴いてみてください。
hot milkNEW!S5
生成AIプラットフォーム「Suno」で活動するクリエイター、S5さんによる『hot milk』は、Sunoの生成モデル「v5」を使用して制作された注目作です。
Experimental PopとNew Jack Swingを掛け合わせた実験的なサウンドは、あえてグリッドから外したようなリズムの揺らぎが特徴。
約3分10秒の中に詰め込まれた、計算された「ズレ」が生むしゃれた心地よさは、AI生成とは思えない人間味を感じさせます。
温かいミルクのように心安らぐ夜のリラックスタイムや、ゆったりとした時間を過ごしたい人に最適な一曲。
S5さんが仕掛ける音世界に、どっぷりと浸ってみてください。
星が降りてきたNEW!ごめんなさいが言えなくて

繊細な浮遊感に包まれる楽曲です。
『結び目探し』の作者としても知られるボカロP、ごめんなさいが言えなくてさんの楽曲で、2026年2月に公開。
ボカコレ2026冬のTOP100ランキングで32位を獲得しました。
ミニマルな4つ打ちのビートと、鏡音リンNTのささやくような歌声が溶け合い、切なくも踊れる独特な空気感を作り出しています。
また外界への憧れ、不安が入り混じる心情を描いた世界観が味わい深いです。
静かな夜、1人で窓の外を眺めながら聴けば、心に染み入ること間違いなし。
HontoNEW!sumika

幅広い世代に愛され、ライブシーンでも絶大な支持を集めているロックバンドsumika。
彼らが2026年2月に発売したシングルは、映画『ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の主題歌に書き下ろされた注目作です!
テレビアニメのエンディングテーマにも起用されているため、耳にしたことがある方も多いのでは?
誰にでもある「正解」ではなく、自分だけの「本当」を見つけようとする歌詞が印象的で、バンドならではの温かいメロディと爽快なサウンドが心に響きます。
ボーカル片岡健太さんが幼少期に親しんだ作品へのリスペクトも込められており、世代をこえて楽しめるのが魅力。
何かに迷っているときや、一歩踏み出す勇気がほしいときに聴けば、きっと背中を押してくれるはずです!


