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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ

「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。

では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!

大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。

もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!

【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(211〜220)

Hot StuffJUJU

JUJU 「Hot Stuff @ LIQUIDROOM Rock Party ver.」
Hot StuffJUJU

2014年にリリースされたJUJUさんの26枚目のシングルに収録されているこの曲。

CMソングにもなっていたこの曲は「戦う女性の応援ソング」のような歌詞にやる気やガッツがもらえるナンバーです。

何かに失敗してしまったりつまずいたりして落ち込んでしまう前に、この曲でグッとやる気を上げたいですね。

グズグズしているヒマはない、明日からもやってやるぞ!という気持ちにさせてくれる1曲。

ガッツリとやる気やパワーがほしい!という方にオススメです。

本当の事KAKASHI

KAKASHI – 本当の事 – 【Music Video】
本当の事KAKASHI

群馬県前橋市出身のメンバーで結成された4人組バンド、KAKASHI。

メンバーの出身は群馬ですが、結成されたのは東京都内にある4人が通っていた専門学校。

2013年に1stミニアルバム『ドラマチック』をリリースし、その後は群馬県のフェスへの出演や、全国ツアーも開催しました。

2015年には同じく群馬出身のバンド、Ivy to Fraudulent Gameとともに自主企画ライブを都内にて開催、そのチケットは完売!

ボーカル・ギターの堀越颯太さんの耳に残る特徴的な声、そして誰もが日常の中に感じるような気持ちをそのまま言葉にしてくれた歌詞、それをさわやかに包むメロディーが魅力です!

星屑の帰り道KAN

アーティストネームである「KAN」は実は本名の和、和と書いて「かん」と読むのですが、その表記を変えたものなのです。

和はKANさんのお父様が命名し、KANさんはその真意を聞けないままにお父様は他界しています。

KANさんといえば『愛は勝つ』だと思うのですが、その『愛は勝つ』にも負けずとも劣らない人生応援歌がこの曲『星屑の帰り道』。

「顔を上げて笑顔でいよう」と優しく語り掛けてくれる歌声は、KANさんがまるで目の前にいるかのよう。

とにかく気持ちがヘコんだときに聴いてほしいオススメの1曲です。

【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(221〜230)

ほらららKANA-BOON

KANA-BOON 『ほららら』Music Video
ほらららKANA-BOON

前向きなメロディーやリリックで長年にわたって人気を集め続けるバンド、KANA-BOON。

邦ロックバンドとしては中堅に位置する彼らですが、いまだに第一線で活躍しているので、高校生でも彼らの楽曲を耳にしたことがあると思います。

そんなKANA-BOONの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ほららら』。

ややアッパーな楽曲ですが、音程の上下がシンプルなので、ピッチを合わせやすいのが特徴です。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

White X’masKAT-TUN

KAT-TUN「White X’mas」歌ってみた
White X'masKAT-TUN

静かに降り積もる雪のように心に染みいる、KAT-TUNのラブバラードです。

クリスマスの夜に失われた愛を思い返す切なさと、新たな出会いへの期待が繊細に表現されています。

2008年12月に発売されたこの曲は、アルバム『Break the Records -by you & for you-』にも収録されており、ファンの心をつかんだ名曲。

優しくはかないメロディーと歌詞が、冬の夜空のように美しく響きます。

静かな冬の夜に聴くと、一層心に染みることでしょう。

大切な人との思い出を振り返りたいときや、新しい恋への一歩を踏み出したいときにもぴったりですよ。

焔(エン)~kougu memory~KOUGU維新

【有吉の壁】KOUGU維新/焔(エン)~kougu memory~【MV】
焔(エン)~kougu memory~KOUGU維新

チョコレートプラネットのTT兄弟やジャングルポケのどこにも効かないエクササイズはバラエティー番組『有吉の壁』から生まれたんですよ。

たくさんのギャグやユニットチームが続々と誕生する中、ひときわ異彩を放つのがKOUGU維新。

工具を擬人化した2.5次元ミュージカル風のショーはもっと見たくなるといった明るい中毒性があるもの。

この曲『焔(エン)~kougu memory~』の歌詞にもドライバーやドリルらの工具が登場し、どことなく悪の組織と戦うイメージで歌詞がくり広げられています。

宝塚歌劇団っぽい、今風の2.5次元ミュージカルっぽい、そんなパロディー的なくすぐりも盛りだくさん。

いろいろ突っ込みながらみんなで聴きたい1曲です。

ホシの夜kannivalism

2001年にメンバー全員が10代という若さで結成されたKannivalismは、ヴィジュアル系シーンに新たな風を吹き込んだ存在です。

オルタナティブロックやポストロックを基調としつつ、実験的な要素を取り入れた彼らの音楽は、ジャンルの垣根を軽々と飛び越えていきます。

2006年のメジャーデビュー以降、『リトリ』や『ホシの夜』といった楽曲がオリコンチャートで好成績を収めるなど、その独自性は多くのリスナーの心を掴みました。

2008年には怜さんが適応障害で入院するなど波乱もありましたが、2009年に活動を再開。

より深みを増した音楽性で、ファンを魅了し続けました。

既存の枠にとらわれない音楽を求める方にぜひおすすめしたいバンドです。