【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(391〜400)
本能加藤ミリヤ

支持を集める同世代の女性と、歌を通じて一緒に恋愛も人生の転機も乗りこえてきたシンガーソングライター・加藤ミリヤさん。
高校生だった2004年にシングル『Never let go/夜空』でメジャーデビューを果たし、当時「女子高生のカリスマ」として音楽だけでなく、ファッションやビジュアル面でも注目を集めました。
R&Bの楽曲を熱くソウルフルに、ときに涙を誘うように切なく歌う歌声が魅力的。
2020年には初のカバーアルバム『COVERS -WOMAN & MAN-』をリリースし、自身が憧れる安室奈美恵さんの『Don’t wanna cry』をはじめ、藤井風さんの『優しさ』など15曲を収録しています。
ホントノ原口沙輔

聴けば一生抜け出せなくぐらい、ドツボにハマる世界観を持っています。
ボカコレ2023夏参加楽曲『人マニア』のヒットでその名を知らしめた原口沙輔さんの作品で、2023年10月にリリースされました。
音を切り貼りしたような音像、引き込まれます。
その魅力を余すところなく味わいたいならイヤホンかヘッドホンを使うのがオススメ。
いつのまにかボリュームが最大になってしまっているかも?
不可思議でアヴァンギャルドなのに、しっかりキャッチーなんですよね。
放課後ギュッと原因は自分にある。

EBiDAN研究生によるプロジェクトとして活動をスタートさせ、2019年に現在のユニット名になった7人組ボーカルダンスグループ、原因は自分にある。
テレビアニメ『デュエル・マスターズWIN 決闘学園編』のエンディングテーマとして起用された20作目の配信限定シングル曲『放課後ギュッと』は、タイトなバンドアンサンブルがクールなナンバーです。
青春時代を感じさせる歌詞のストーリーは、多くの方がご自身の経験と重ねてしまうのではないでしょうか。
疾走感のあるビートに乗せたフックのあるメロディーがキャッチーな、一緒に歌いたくなるポップチューンです。
ホットミルク吉川ひなの

温かく優しい雰囲気が魅力の吉川ひなのさんの楽曲。
ほのぼのとした歌詞と柔らかな歌声が印象的です。
この曲は1998年3月にリリースされ、映画『のび太の南海大冒険』のエンディングテーマとして使用されました。
失恋の痛みや孤独な夜を描きつつ、自分の存在価値を再確認する前向きなメッセージが込められています。
ドラえもんとのび太の関係性を思わせるような、包容力に満ちた歌詞も魅力的。
夜遅くに一人で聴きたくなる、心に寄り添う1曲です。
ドラえもんファンはもちろん、誰かを思う気持ちを大切にしたい人にもオススメですよ。
頬に夜の灯吉田美奈子

1980年代のシティポップを代表するアーティスト、吉田美奈子さんの名曲。
アルバム『Light’n Up』に収録されたこの楽曲は、都会の夜の情景を美しく描いています。
夜の街を彩る灯りに照らされた人々の姿や、恋心の揺らめきが繊細に表現されていて、心に深く響きます。
大切な人と過ごす時間を永遠のものにしたいという願いが込められているのが印象的。
夜のドライブや散歩のお供にぴったりな1曲です。
恋する人の気持ちを優しく包み込んでくれる、心温まるナンバーですね。
細雪和楽器バンド

和楽器バンドが繊細に描き出す冬の情景。
2018年4月にリリースした本作は、アルバム『オトノエ』のリードトラックとして収録されています。
雪が舞う風景と人生の移ろいを重ね合わせた詩的な歌詞が印象的。
和楽器とロックが融合した独特のサウンドが、日本の伝統と現代の感性を巧みに調和させています。
映画『恋のしずく』の主題歌にも起用され、幅広い層から支持を集めました。
冬の夜、しんと静まり返った街を歩きながら聴くのがおすすめです。
心に染み入るメロディと歌詞が、あなたの心を包み込んでくれることでしょう。
ホラフキパペット和田たけあき

キャッチーでエネルギッシュな楽曲です。
和田たけあきさんによる本作は、2024年4月にVtuberユニット、七次元生徒会のオリジナル曲としてリリース。
その後、2025年1月に重音テトを起用したバージョンが公開されました。
アップテンポなメロディーと風刺的な歌詞のコントラストが印象的。
サビフレーズに象徴される「あなたの在り方を私に委ねてみては」という問いかけが秀逸です。
気分が落ちているとき、掬い上げてくれるかも。


