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休日にのんびり聴きたい邦楽の名曲

休日に散歩しながら音楽を聴きたくなることってありますよね?

とくに普段仕事に追われてゆっくりする暇がない方にはオススメしたいです。

今日はそんなシュチュエーションで活躍する邦楽の名曲をピックアップしました。

ぜひ参考にしてみてください。

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休日にのんびり聴きたい邦楽の名曲(1〜10)

SUN星野源

星野源 – SUN (Official Video)
SUN星野源

星野源はこの曲について「特に理由なく盛り上がるとか、理由なく楽しいとか、聴いて何かわくわくするとか、腰が動くとか、そういうものにしたいなと思ったんです」と話しています。

そんな彼の話の通り不思議とワクワクするこの曲で楽しい休日を彩ってみてください。

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    アイネクライネ米津玄師

    米津玄師 – アイネクライネ , Kenshi Yonezu – Eine Kleine
    アイネクライネ米津玄師

    最近話題の米津玄師。

    元々はニコニコ動画で「ハチ」という名でボーカロイドの曲をアップしており、何曲もヒットしていました。

    2012年に自身の声で歌ったアルバムをリリース。

    このアイネクライネは2014年にリリースされた曲で、独特な歌詞表現で切ない恋心を歌っています。

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      MONSTERDANCEKEYTALK

      KEYTALK/「MONSTER DANCE」MUSIC VIDEO
      MONSTERDANCEKEYTALK

      KEYTALKの代表曲です。

      MONSTER DANCEといえば、特徴的なメロディと一度聴いたら忘れないサビ、そして振付です。

      PV内で観客たちが踊るダンスはこの曲を聴くとついつい踊ってしまいそうになるダンスです。

      この観客たち、実はバンドメンバーの出身校である日本工学院のダンスパフォーマンス科の生徒たちです。

      気分を盛り上げたい休日にぜひおすすめです。

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        休日にのんびり聴きたい邦楽の名曲(11〜20)

        花束back number

        back number – 花束 (Short ver.)
        花束back number

        3ピースロックバンドのback numberは激しすぎないロック調の曲が特徴で幅広い年代のファンを獲得しています。

        この「花束」は少しゆったりとしたメロディと優しいボーカルの歌声で彼女への気持ちをまっすぐに歌い上げています。

        幸せな気持ちになりたい休日の朝にオススメ。

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          蝶々結びAimer

          Aimer 『蝶々結び』 ※野田洋次郎(RADWIMPS)楽曲提供・プロデュース
          蝶々結びAimer

          Aimerとかいて「エメ」と読みます。

          この曲はRADWIMPSの野田洋次郎による提供で、彼の特徴である少し甘えたような語尾の歌詞と、Aimerのハスキーな声がうまくあっています。

          Aimerは声帯を痛めていて、このケガが完治してしまうと現在の声が出せなくなってしまうためあえて現在の状態を維持しているそうです。

          一人でゆっくりと散歩をしながら聴きたい歌。

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            全力少年スキマスイッチ

            スキマスイッチ 全力少年 歌詞付き
            全力少年スキマスイッチ

            アップテンポな曲調と希望に溢れながらも押し付けがましくない歌詞は、現実の障害につまずきながら生きる私たちをそっと応援してくれます。

            奥田民生によってアレンジされた全力少年もロック調でより元気に溢れるものとなっています。

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              いきどまり星野源

              星野源 – いきどまり [Official Video]
              いきどまり星野源

              星野源さんによる、映画『平場の月』の主題歌『いきどまり』。

              ピアノと歌声だけで構成された静かなラブソングです。

              行き止まりに立ちながらも忘れられない相手への思いを抱き続ける、大人の喪失と後悔を描いたリリックが心に染みます。

              星野さんは「自身自身を歌ったものではなく、歌の中にある物語を一人称で語った曲」とコメントしており、そこからも映画の世界観をしっかり表現しているのがわかります。

              ぜひこの切ない余韻にじっくりひたってみてください。

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