ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
- ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力
- 車のCM&CM曲大全集。国産&外車のCMとCMソングを一挙紹介
- 【洋楽コレクション】自動車のCMソングまとめ【2026】
- 【2026年3月】話題の最新CMソングまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- CMに起用された80年代の洋楽ヒット曲。懐かしいCMソングまとめ
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【2026年3月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- 【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 日産のCM曲まとめ。国内外の名曲とCMオリジナル楽曲まとめ
ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(81〜90)
Take On Mea-ha

80年代を代表するシンセサイザーのイントロが印象的な超メジャーポップナンバー。
当時テレビで見たプロモーションビデオが斬新で印象深く残っている方も多いのではないでしょうか?
非常にメロディアスで記憶に残る名曲です。
CR-VのCMで使用されたナンバーです。
NO MORE CAKECHAI


日本の4人組ガールズバンド、CHAIにより2020年にリリースされたこの曲は、洋楽ロックを思わせるようなインパクトのあるサウンドが魅力です。
力強いロックを軸に、パンクやダンスミュージック、ピップホップなどの要素と、ガールズバンドらしい奔放なかわいらしさをミックス。
彼女たちにしかできないような個性的でかっこいい曲に仕上がっています。
海外ツアーの経験もあり、これからの活躍が期待される若手バンドの1曲です!
yearsサカナクション

美しく透明な空気感が音から伝わってきます。
『新宝島』など数々のヒット作を生み出してきたバンド、サカナクションの楽曲で、2011年にリリースされた5枚目のアルバム『DocumentaLy』に収録。
アンビエントな音像が心の奥底まで染み込んでくるように感じられる、深みのすごい作品で、哲学的な歌詞とマッチしています。
彼らの音楽と言えばダンスチューン、というイメージがある方、いらっしゃるでしょう。
そういう人にこそ聴いてほしい、革新的なナンバーです。
Eat The RichAerosmith

R&Bとロックを融合させたサウンドを確立し、2001年にはロックの殿堂入りを果たしたアメリカ出身のロックバンド・エアロスミスの楽曲。
ホンダ・インテグラのCMソングとして起用された楽曲で、初の全米アルバムチャート1位を獲得した11thアルバム『GET A GRIP』に収録されています。
民族音楽を感じさせる始まりからロックサウンドのタイトなビートになり、印象的なギターリフへと流れていく楽曲構成は、イントロだけで聴きごたえがありますよね。
一緒に歌いたくなるキャッチーなサビがドライブにピッタリな、エアロスミスの魅力が詰まったロックチューンです。
Gotta Go HomeBoney M


うちに帰らないと、という意味を持つこちらの曲はドイツ出身のディスコバンドBoney M.の曲で、1979年にリリースされました。
ドイツのバンドではあるものの、メンバーは中南米とアフリカ出身のものが多く、異国情緒があふれる曲も多かったです。
『怪僧ラスプーチン』のヒットでも知られ、ドイツのディスコバンドジンギスカンがデビューするきっかけとなったそうです。
ホンダはいつもおもしろい曲をCMに選んでくるので、とても楽しみですね。


