ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
- ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力
- 車のCM&CM曲大全集。国産&外車のCMとCMソングを一挙紹介
- 【洋楽コレクション】自動車のCMソングまとめ【2026】
- 【2026年1月】話題の最新CMソングまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【トヨタのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- CMに起用された80年代の洋楽ヒット曲。懐かしいCMソングまとめ
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【2026年1月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- 【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 日産のCM曲まとめ。国内外の名曲とCMオリジナル楽曲まとめ
ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(81〜90)
アダムス・ファミリーのテーマOST

初代オデッセイのCMに使われていた曲です。
コミカル・ホラー映画『アダムス・ファミリー』のテーマ曲で、CMには映画の俳優たちが役の格好そのままで出演しており、当時は大変話題を呼びました。
CMが功を奏してか7人乗れるミニバンとして大ヒットしました。
It’s A Beautiful DayQueen

この曲は2007年にホンダのFITのCMで使われていた曲です。
この曲のリリースは1995年で、ボーカルのフレディさんの死後4年後に発売されたアルバムに収録されている曲です。
彼は自分の死を覚悟してこの曲をレコーディングしていて、その力みなぎる声が心に響きます。
Killer QueenQueen

2018年に公開された伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』の世界的な大ヒットにより、日本でもその人気が再燃した伝説的なロックバンド・クイーンの4作目のシングル曲。
ホンダ・Mobilio「With Design」篇のCMソングとして起用された楽曲で、クイーンにとって初の大ヒット曲となったことから代表曲の一つとして知られています。
クイーンらしい絶妙なハーモニーのメロディや、何本ものギターを重ねたソロが印象的ですよね。
ピアノに乗せた浮遊感のあるアレンジが気分を上げてくれる、ドライブの時に聴いてほしいナンバーです。
UP!Shania Twain

この曲は2005年にはエアウェイブのCMで使用されていました。
シャナイア・トゥエインさんはカントリーシンガーですが、ポップで聴きやすいカントリーであったり、派手な衣装であったり、その枠にとらわれない活動で人気を集めています。
NO MORE CAKECHAI


日本の4人組ガールズバンド、CHAIにより2020年にリリースされたこの曲は、洋楽ロックを思わせるようなインパクトのあるサウンドが魅力です。
力強いロックを軸に、パンクやダンスミュージック、ピップホップなどの要素と、ガールズバンドらしい奔放なかわいらしさをミックス。
彼女たちにしかできないような個性的でかっこいい曲に仕上がっています。
海外ツアーの経験もあり、これからの活躍が期待される若手バンドの1曲です!
そうだ、僕らはthe peggies

聴いていると「明日もがんばろう!」という気持ちが湧いてくるポジティブロックナンバーです。
神奈川県出身の3ピースガールズバンド、the peggiesの楽曲で、2019年にリリースされたメジャーファーストアルバム『Hell like Heaven』に収録されています。
イントロからしてエネルギーに満ちあふれている印象。
この曲を聴きながら運転できればテンション上がりそうですね。
でもスピードは控えめでお願いします!
ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(91〜100)
魅惑のワルツ美空ひばり

この曲はフィットのCMで使用されていました。
もともとはオードリー・ヘップバーンの『昼下がりの情事』のテーマ曲ですね。
さまざまな人にカバーされていますが、この曲をカバーしていたナット・キング・コールさんの追悼アルバムでは、美空ひばりさんがこの曲をカバーしていました。





