ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
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ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(71〜80)
NEW ERANulbarich

一聴すればアメリカのクラシックなファンクバンドかジャズバンドにも聴こえるこの楽曲は、日本の2016年デビューのロックバンドNulbarichの楽曲です。
そのいなたいだらっとしたグルーヴ感が、HONDAのメイドインジャパンの技術が世界に誇れるかのようにクールで、そして爽やかなイメージソングです。
dancemacico

『dance』は、じわじわと人気を集めている新時代の3人組音楽ユニットmacicoによるナンバー。
爽やかなポップなサウンドが車のCMにピッタリですよね!
CMで流れてるのを聴いてリサーチした方もいるかもしれません。
フレンチポップを思わせるオシャレな音が特徴的で、アンニュイなボーカルとも相性抜群!
失恋したときにドライブしながらこの曲を聴けば気持ちも軽くなるかもしれませんね。
まだチェックしていない方はぜひ聴いてみてください。
スローなブギにしてくれ南佳孝

シビックのCMに使用されていた曲です。
この曲はシンガーソングライター南佳孝さんが1981年にリリースした曲で、もともとは同名の映画の主題歌として作られました。
その他にも多くのCMや、テレビで使われる南佳孝さんの代表曲です。
ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(81〜90)
slash dot dashFatboy Slim

世界的音楽シーンを股にかけて活躍するビッグ・ビートの主要アーティストの1人であるファットボーイ・スリムさんの楽曲。
ホンダ・ゼスト「ZEST SPORTS」篇のCMソングとして起用されている楽曲で、4thアルバム『Palookaville』に収録されています。
主にテクノやハウス方面において、イギリスポピュラー音楽の第一人者と言われるファットボーイ・スリムさんらしい、まさにダンスとポップの橋渡しとも言えるスリリングなビートがクセになるナンバーですよね。
さまざまな音楽的バックグラウンドが感じられる、ドライブでもテンションが上がるテクノサウンドです。
Poupée de cire, poupée de sonFrance Gall

邦題『夢見るシャンソン人形』。
セルジュ・ゲンスブールさんが作詞作曲したフランスのポップソング。
日本でもヒットし、数々の歌手にカバーされてきました。
フレンチポップらしいかわいいメロディが歌っていても心地いい曲です。
CR-XのCMで使われた曲です。
The Great PretenderFreddie Mercury

クイーンのボーカリスト、フレディー・マーキュリーさんのソロ作品。
この作品は実はカバー曲で、原曲を歌うのはオールディーズの定番ソング『Smoke Gets In Your Eyes~煙が目にしみる~』などで知られるプラターズです。
このナンバーはホンダ アコードのCMで使われた曲です。
Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

ファンキーで思わず踊りだしたくなるような曲は、イギリス出身のDJ、マーク・ロンソンさんの『Uptown Funk ft. Bruno Mars』です。
この曲はダウンロードとディスクの売り上げで、史上最も売れた曲の一つとしても知られています。
幅広い世代から愛されるフィットのイメージとも通じる部分がありますよね。





