ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
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ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(41〜50)
In My BloodShawn Mendes


壮大でありながら切ない、胸に響くバラードナンバーです。
ファッションモデルとしても活躍しているシンガーソングライター、ショーン・メンデスさんの楽曲で、2018年にリリースされました。
不安に押しつぶされて、誰かに助けてほしい……そう願う歌詞に心揺さぶられます。
ただそんなメッセージ性が込められているのに、すっと体の中に入り込んでくるような、心地いい不思議な魅力を持っています。
1人きりの時間にじっくりと聴くのがオススメです。
『地下室のメロディー』メインテーマMichel Magne


ホンダの新しいプレリュードの魅力について、町を力強く走り抜ける映像からしっかりとアピールしていくCMです。
「爽快と悦楽のハイブリッド」というフレーズで語られているように、見た目だけでなく走りもスタイリッシュだというところを伝えています。
そんな町中を走り抜ける美しい映像をさらに際立たせている楽曲が、ミシェル・マーニュさんによる映画『地下室のメロディー』のメインテーマです。
管楽器の重なりによる華やかな音色が印象的で、穏やかなリズムと重なることで、何かが始まるようなワクワクを伝えていますね。
HAPPY SONGkobore

Honda Carsのプレミアム決算フェアのCMで流れているのが、ロックバンドkoboreの『HAPPY SONG』。
爽やかで清潔感のある印象を与えるCMにピッタリで、スッキリとした爽快感がある曲ですよね!
koboreはメロコア調の曲からこの曲のような気持ちのいいギターロックまで幅広くこなすバンドで、この曲はそんな彼らの楽曲の中でも代表曲と言える1曲。
ラジオ局FM802で、月間ヘビーローテーションに選ばれるなど、注目の楽曲ですよ!
Power of LoveHuey Lewis & The News

映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』でも使用されていたヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの大ヒット曲。
ボーカルのヒューイ・ルイスさんのハスキーボイスがとても渋いです。
実際にヒューイ・ルイスさんは、『バック・トゥー・ザ・フューチャー』にカメオ出演していたそうです。
インテグラのCMソングで、マイケル・J・フォックスさんも出演していましたね。
Take Me Home, Country RoadsJohn Denver

ジョン・デンバーさんの歌唱で1971年に発売されたナンバー。
邦題は『故郷に帰りたい』、カントリー・ロードとしても有名な曲です。
多くのミュージシャンによってカバーされていますね。
このナンバーはホンダ技研工業の企業CMソングとして起用されています。


