ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
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ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(41〜50)
HAPPY SONGkobore

Honda Carsのプレミアム決算フェアのCMで流れているのが、ロックバンドkoboreの『HAPPY SONG』。
爽やかで清潔感のある印象を与えるCMにピッタリで、スッキリとした爽快感がある曲ですよね!
koboreはメロコア調の曲からこの曲のような気持ちのいいギターロックまで幅広くこなすバンドで、この曲はそんな彼らの楽曲の中でも代表曲と言える1曲。
ラジオ局FM802で、月間ヘビーローテーションに選ばれるなど、注目の楽曲ですよ!
Power of LoveHuey Lewis & The News

映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』でも使用されていたヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの大ヒット曲。
ボーカルのヒューイ・ルイスさんのハスキーボイスがとても渋いです。
実際にヒューイ・ルイスさんは、『バック・トゥー・ザ・フューチャー』にカメオ出演していたそうです。
インテグラのCMソングで、マイケル・J・フォックスさんも出演していましたね。
BAD MAN feat. ROBIN THICKE, JOE PERRY & TRAVIS BARKERPitbull

ドラムフレーズを軸に展開される、ファンキーなキラーチューンです。
アメリカはフロリダ州出身のラッパー、ピットブルさんによる楽曲で、2017年にリリースされたアルバム『Climate Change』に収録されています。
往年のロックンロールを思わせるギターサウンドに乗せられたリズミカルなメロディ、思わず体でリズムを取ってしまいます。
「俺は悪いやつなんだぜ」という歌詞のメッセージ性にあこがれる男性は多いはず。
Feeling GoodMichael Bublé

この曲が使われていたのは2013年。
アコードハイブリッドのCMで使用されていました。
この曲は、もともと1965年に上演されたミュージカル『The Roar of Greasepaint』の中の曲でした。
たくさんの人がカバーしていますが、マイケル・ブーブレさんの力強く、ねっとりとした歌い方とマッチしています。
君とdriveYONA YONA WEEKENDERS

関東Honda Carsの「夫婦のこだわり」篇に使われているこちらの曲、このCMのコンセプトは夫婦でのドライブだそうで、そのコンセプトにピッタリのこちらのオシャレでポップな曲が選ばれたそうです。
この曲を奏でるYONA YONA WEEKENDERSは、メロコア出身の4人組ユニットで全員が別のバンド出身、ほかのバンドを掛け持ちしているメンバーもいるそうです。
そんな方の力が抜けた感じがかっこいいのかもしれません。
A Man And A WomanFrancis Lai

大の飛行機嫌いであることから海外公演が少ないにもかかわらず、数多くの映画音楽を残したことで日本でも親しまれているフランスの音楽家フランシス・レイさんの楽曲。
ホンダのCMソングとして起用されたことから耳にしたことがある方も多いであろう、シャンソン風の旋律が哀愁を感じさせるナンバーですよね。
どこかフランスをイメージさせる空気感の中に存在感のあるベースラインが、ずっと聴いていたくなる中毒性を生み出しています。
落ち着きながらもフックの効いた、ドライブのBGMとしてもオススメしたい作品です。
In the CityMadness

マッドネスは、1980年代に活躍したイギリスのスカバンドで、スカとブルー・ビート、ロックをもとにしたサウンドが特徴的です。
1981年にリリースした「イン・ザ・シティ」という楽曲がHONDAのシティのCMソングに起用されました。





