ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
ホンダのCMをテレビで見かけたときに、使われている音楽が気になった方って多いのではないでしょうか?
車のCMソングはクールでかっこいいものからファミリー向けの楽しい雰囲気の曲までさまざま。
国内の人気ロックバンドや若手アーティストから、海外の大人気アーティストまで幅広く起用されているので、新しいCMを見る度に「この曲はなんだろう?」と気になってしまうんですよね!
この記事では、そうしたホンダのCMソングを一挙に紹介していきますね!
あわせて最新のCMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。
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ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介(111〜120)
The StrangerBilly Joel

1977年発表のヒットナンバー。
ニューヨーク出身のビリー・ジョエルさんらしい都会的な雰囲気の楽曲です。
ビリー・ジョエルさんの楽曲の中でも、かなりロック寄りの曲でかっこいいナンバーですね。
イントロの口笛がいい感じです。
CR-VのCMで使われました。
ウキウキ・ウェイク・ミー・アップWham!

ワム!の『Wake Me Up Before You Go-Go』、この曲もいつの時代になっても最高に踊れる楽しい楽曲ですね。
やはり世界が誇る超ダンサブルな曲だからこそ作れるCMの雰囲気があります。
1984年の曲ながら今でも色あせない音楽への喜びを感じられる名曲です。
AhSuperfly

2011年6月にリリースされたアルバム『Mind Travel』に収録されている『Ah』は、歌詞がなくタイトル通りの『Ah』で歌われています。
言葉なんていらないと思えるほどの圧巻の歌唱力に注目です。
歌声の美しさと壮大な自然の中を走る車に目がくぎ付けになってしまいます。
この曲がリリースされたあとに、歌詞があるバージョン『あぁ』もシングルとして発売されました。
どちらもすてきな曲なので聴きくらべてみてください。
Let It GoIdina Menzel

ブロードウェイ・ミュージカルの女優としても活躍し、声優や音楽活動など幅広いキャリアを持つイディナ・メンゼルさんの楽曲。
ホンダ・ミニバンシリーズのCMソングに起用された楽曲で、自身が声優としても出演したディズニー映画『アナと雪の女王』の劇中歌としても有名ですよね。
透明感と力強さのある歌声によるキャッチーなメロディは、ドライブの時間を鮮やかに彩ってくれるのではないでしょうか。
映画のシーンをイメージさせる、車に乗っているメンバーみんなで歌いたくなるナンバーです。
What a Wonderful WorldLouis Armstrong

数あるCMに使用された曲の中でも、優雅さや上品さを感じさせたものといえば『What a Wonderful World』ではないでしょうか。
日本では『この素晴らしき世界』という邦題の方が親しみ深いかもしれません。
この楽曲を手掛けたのは、伝説のジャズシンガー、ルイ・アームストロングさん。
彼のハスキーボイスと、独特な抑揚をつけた歌い方は、唯一無二の魅力がありますよね。
また、何気ない日常の素晴らしさを歌った歌詞にも注目してほしいと思います。
ロックンロール・ウィドウ山口百恵

1980年にリリースされた山口百恵さんの『ロックンロール・ウィドウ』はクールで大人な歌詞ですが、サビはどこか耳に残るノリの良いテンポが特徴の曲です。
ドライブ中にも口ずさんでしまうこの曲なら、車のCMにもピッタリですね。
数多くのアーティストたちにカバーされる名曲なので、年代問わず聴いたことがある方も多いはず。
山口百恵さんのハスキーで大人な歌声はとても魅力的ですよね。
今でも伝説の歌姫としてみんなに愛され続けています。
Never Ending StoryLimahl

ステップワゴンのCMに使われていた曲です。
1984年に公開された映画『ネバー・エンディング・ストーリー』の主題歌としてよく知られています。
この曲を歌うリマールさんは、もともとはカジャグーグーというバンドのボーカルをしていました。


