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イライラしたときに聴きたいストレス解消ソング。スカッとさせてくれる曲

毎日楽しく笑顔で過ごせたら最高ですが、ストレス社会の現代では常に笑顔でというのも厳しいですよね。

ちょっとしたことでムカっときてしまったり、イライラしってしまったりすることは、誰にでもきっとあるはず。

みなさんはイライラしたときにどんな曲が聴きたいですか?

本記事では、スカッとするロックナンバーから、イライラを忘れさせてくれる爽やかな曲、心和む癒やしの雰囲気を持つ楽曲まで、ストレス解消にピッタリのナンバーをご紹介していきます。

音楽の力を借りて、ストレスフルな現状を打破しましょう!

イライラしたときに聴きたいストレス解消ソング。スカッとさせてくれる曲(71〜80)

笑おうyonige

イライラしたときには笑ってストレスを解消しましょう!

そんな曲としてオススメなのが、yonigeの『笑おう』です。

この曲はauのテレビCMでCMソングとして起用されていたので、聴き覚えがある人も多いのではないでしょうか。

聴いていると自然に笑顔になってしまうような曲で、イライラしたストレスもいつのまにか解消されているはずです。

deadlock神様、僕は気づいてしまった

神様、僕は気づいてしまった – deadlock
deadlock神様、僕は気づいてしまった

2019年5月にリリースされた神様、僕は気づいてしまったのファーストフルアルバム『20XX』に収録されているこの曲『deadlock』。

彼らの楽曲は疾走感がありかっこいいものが多いのですが、この曲もゴリッとしたかっこよさのあるナンバーです。

MVもカラーとモノクロの映像が入り交じる、そして時代劇のようなスリリングな殺陣なども盛り込まれています。

歌詞も前半が日本語、サビは英語という映像ともマッチした作りになっています。

戦ってしまうよゲスの極み乙女。

ゲスの極み乙女「戦ってしまうよ」(full ver.)
戦ってしまうよゲスの極み乙女。

日常のイライラや困難と、思わず対峙(たいじ)してしまう、そんな気持ちを後押ししてくれるのがゲスの極み乙女が放つ痛快なナンバーです。

この作品は、モバイルゲーム『クラッシュ・ロワイヤル』のCMソングとして2018年1月に世に出たシングルで、聴く者をゲームの世界に引き込むような中毒性と疾走感が特徴です。

川谷絵音さんが「ゲームに遊ばれていた」と語るように、何かに没頭するスリルと高揚感をサウンドで見事に表現。

約2年3カ月ぶりのシングルとして、バンドの勢いを加速させました。

仕事や人間関係で爆発しそうな時、本作を聴けばスカッと爽快。

気分転換したい時にぜひ聴いてみてください!

イライラしたときに聴きたいストレス解消ソング。スカッとさせてくれる曲(81〜90)

あなたにMONGOL800

MONGOL800の有名すぎる代表曲『あなたに』です。

ライブやフェスでも定番曲で会場中が大合唱になる曲ですよね。

MONGOL800の歌はやさしくて心に響くものが多いのですがこの曲もやはりそうで、聴くと自分にも他人にもやさしくできそうな気がしてきます。

この曲を聴き終わる頃にはあなたも誰かにやさしくしようと思えますよ。

「F」マキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン F × DRAGON BALL Z
「F」マキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモンの8thシングルで映画ドラゴンボールZ復活の「F」でバトルテーマとして使われています。

歌声・デスボイス・メロディ、どれもノリがあって良い感じです。

カラオケで歌おうとして、口の中を噛んで血だらけになりました。

素人には無理です。

イライラした時に聴いて、ストレス発散してみてください。

喧嘩上等氣志團

氣志團 / 「喧嘩上等」MUSIC VIDEO -Short Ver-
喧嘩上等氣志團

パンクロックとヤンキーを融合させた「ヤンクロック」を名乗り、その自由度の高い楽曲がファンを魅了している6人組ロックバンド、氣志團。

テレビドラマ『極悪がんぼ』の主題歌として起用された17thシングル曲『喧嘩上等』は、ブラスセクションによる広がりのあるサウンドとポップなメロディがキャッチーですよね。

女性の強さを描いたリリックは、カラオケで歌えうことでさまざまな感情を吐き出せるのではないでしょうか。

インパクトのあるフレーズが並びながらも爽やかさを感じさせる、軽快なロックチューンです。

POWERポケットビスケッツ

ポケットビスケッツの5thシングルです。

もともとはバラエティの企画からできたグループです。

ボーカルはタレントの千秋さんがつとめています。

この曲は当時100万人の署名を集めなければ販売しないという企画からできた曲なんですよね。

署名活動の参加はしませんでしたが、当時テレビで番組を見ていました。

イライラした時には、何度もお世話になっていた曲です。