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ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト

最近では、K-POPやSNSを通じて、気軽に踊れるような振り付けも広く親しまれるようになりましたね。

そうした影響からか、近年はJ-POPにおいてもダンスミュージックのテイストがあふれたノリのいい楽曲が多く楽しまれています。

この記事では、そうした邦楽のダンスミュージックや踊れる曲を一挙に紹介していきますね!

余興や出し物でダンスを披露するときにもオススメです。

聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるソングリストになっているので、ぜひチェックしてみてください!

ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(91〜100)

MIRAI feat. $HOR1 WINBOY竹内唯人

竹内唯人 “MIRAI feat. $HOR1 WINBOY” (Official Video)
MIRAI feat. $HOR1 WINBOY竹内唯人

気分をアゲアゲにしたい時には、ポジティブな言葉が響きますよね。

爽やかなルックスが魅力の竹内唯人さんが歌う『MIRAI feat. $HOR1 WINBOY』は前向きになれる楽曲です。

エレクトロなボーカルにリズミカルなビートが刻まれており、心地がいいですね。

2019年に『Only Me』でデビューして以来、歌手だけでなく俳優やYouTuberとしてマルチに活躍しています。

気分を上げて過ごしたい日に、彼の歌声を聴けば元気がもらえますよ。

TigerHANA

HANA / Tiger -Performance Video-
TigerHANA

力強いビートとラップが印象的なHANAの楽曲は、エネルギーと躍動感に満ちています。

ヒップホップとR&Bを融合させたサウンドに、自分らしさを貫く力強いメッセージを乗せた本作は、HANAのメンバーたち自身の経験や感情も込められた魂のこもった1曲となっています。

2025年4月にリリースされたデビューシングル『ROSE』に収録され、オーディション番組『No No Girls』の審査楽曲としても使用されました。

観客の心をつかんだパフォーマンスは、多くの視聴者の共感を呼んでいます。

ダンスの練習や運動のモチベーションを高めたい時にぴったりの楽曲です。

迫力のあるグルーヴ感と力強いメッセージ性で、やる気を引き出してくれること間違いありませんよ。

ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(101〜110)

Ready to JumpHey! Say! JUMP

Hey! Say! JUMP – Ready to Jump [Official Music Video feat. SO-SO YouTube Limited ver.]
Ready to JumpHey! Say! JUMP

「メンバー全員が平成生まれで、平成の時代を高くジャンプしていく」という由来でグループ名が名付けられた8人組アイドルグループ、Hey! Say! JUMP。

全世界デジタル配信リリース作品となったデジタルEP『P.U!』のオープニングを飾る楽曲『Ready to Jump』は、ヒューマンビートボクサーのSO-SOさんをフィーチャーしたアンサンブルがクールですよね。

スタイリッシュなメロディーとダンスパフォーマンスは、その完成度から世界で戦えるイメージをさせてくれますよ。

今までHey! Say! JUMPを知らなかった層のリスナーにも聴いてほしい、モダンなダンスチューンです。

たまものまえ水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラ『たまものまえ』
たまものまえ水曜日のカンパネラ

日本の歴史や伝説を独自の解釈で表現する水曜日のカンパネラさんの楽曲は、古代から現代までの人々の生きざまや社会の移り変わりを感じさせる、深い洞察力に満ちています。

最新作は、平安時代の物語に登場する玉依姫をテーマに、権力や美、愛など普遍的なテーマを歌詞に織り交ぜた意欲作。

2024年3月13日にリリースされ、Amazon Originalドラマ『僕の愛しい妖怪ガールフレンド』の主題歌に起用されました。

本作は伝統的な日本音楽と現代的なサウンドを融合させた音楽性も魅力的。

時代を超えて響くメッセージ性の高さから、老若男女問わず多くの人に聴いてほしい1曲です。

Beautiful feat. J.B.POEEVISBEATS

ヒップホップ界で活躍する数多くのアーティストへ楽曲提供をしているEVISBEATSさん。

トラックメイカーだけでなくDJやプロデューサーもこなす多才な彼の魅力が詰まった『Beautiful feat. J.B.POE』は、心地がいいサウンドに酔いしれるダンスナンバーです。

エレクトロを基調としたサウンドに乗ったヒッポホップなビートがクセになります。

思わず頭を揺らしたくなるリズム感は、夜のドライブや薄明かりのバーで聴くのにぴったりですね。

Do Ya?I Don’t Like Mondays.

80年代のアメリカを感じさせる演奏、イケイケのお兄ちゃんたち、クールなファッション。

その世界観すべてがポップでダンサブルなバンド「I Don’t Like Mondays.」のダンスチューンです。

ブラックなリズムがとにかくめちゃくちゃ踊れ、ユーモラスな遊び心もたっぷりの楽曲です。

これで踊れなかったら何で踊る?というくらい魅力的なダンスチューンです。

Pride feat. ISSUGIPUNPEE

2019年の暮に配信されたISSUGIをフィーチャーした1曲。

「あれっ?いつものPUNPEEと雰囲気違う!」「B-BOYテイストが強くてカッコイイ」そんな声もリスナーの方からチラホラと確認できました。

MVでは人気のヒップホップレーベル、SUMMITのクルーが勢ぞろいしています。

彼らのセンスは90年代のヒップホップに通じるような、どこか懐かしげな感じも味わえる本格派の作品が多いです。

どちらかというと若い世代よりも1990年ごろ平成初頭に生まれたのリスナーから好まれています。