ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト
最近では、K-POPやSNSを通じて、気軽に踊れるような振り付けも広く親しまれるようになりましたね。
そうした影響からか、近年はJ-POPにおいてもダンスミュージックのテイストがあふれたノリのいい楽曲が多く楽しまれています。
この記事では、そうした邦楽のダンスミュージックや踊れる曲を一挙に紹介していきますね!
余興や出し物でダンスを披露するときにもオススメです。
聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるソングリストになっているので、ぜひチェックしてみてください!
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ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(11〜20)
恋するフォーチュンクッキーAKB48

立ち上げ以来「会いに行けるアイドル」というコンセプトを一貫し、J-POPシーンにおけるアイドルの新しい表現を切りひらいたガールズグループ・AKB48のメジャー32作目のシングル曲。
イベントのテーマソングやCMソングなど数々のタイアップを持つ、往年のディスコサウンドが心地いいダンスナンバーです。
ゆったりとした曲調の上にキャッチーな振り付けも多いため、余興や出し物として披露するには挑戦しやすいのではないでしょうか。
その現場にいる人みんなで踊れる、AKB48の代表曲です。
Follow MeE-girls

キャッチーなメロディと力強いダンスビートが印象的な一曲です。
恋の始まりをテーマに、乙女心を可愛らしく表現しています。
「私について来て!」という意味の英語タイトルが、日本語では大胆なニュアンスを持ちますが、E-girlsの歌声によって愛らしさが引き立ちます。
2012年10月にリリースされた本作は、サマンサタバサのCMソングやテレビ朝日系『お願い!ランキング』のエンディングテーマに起用され、幅広い層に親しまれました。
ノリの良いリズムと親しみやすい歌詞で、ダンスパーティーや友人との集まりで盛り上がりたい時にぴったりの楽曲です。
イイじゃんM!LK

@milk_official 岩ちゃんさん 砂の塔以来にお会いできて嬉しかったです!! 飲みに行きたいです😊 @三代目 J SOUL BROTHERS #三代目JSOULBROTHERS#岩田剛典 さん #MILK#佐野勇斗#MUSICFAIR#イイじゃん
♬ E Jan – M!LK
自分らしさをまるごと肯定してくれる、最高にポジティブなダンスナンバーです。
この楽曲は、M!LKが結成10周年という節目に制作した、2025年3月リリースのアルバム『M!Ⅹ』のリード曲。
ポップでダンサブルなサウンドに乗せて、聴く人の背中を優しく押してくれるような温かいメッセージがステキですね!
本作は、仲間がいつもそばにいてくれるような安心感も与えてくれます。
親しみやすさたっぷりで、余興や出し物で披露するのにもオススメですよ!
マネしやすい振り付けで、会場が一体となって盛り上がれること間違いなしです!
気まぐれロマンティックいきものがかり

@twice_tiktok_officialjp 𝙼𝚢 𝚜𝚠𝚎𝚎𝚝, 𝚜𝚠𝚎𝚎𝚝 𝙾𝙽𝙲𝙴 💟 #BEAT_AX_VOL5#NAYEON#TWICE
♬ Kimagure Romantic – Ikimonogakari
好きな人に素直になれない、そんな甘酸っぱい乙女心を歌ったいきものがかりのハッピーチューン!
強気な態度の裏にある、本当は会いたくて仕方がない主人公の気持ちが、アップテンポで弾けるようなサウンドに乗って伝わってきますよね。
2008年12月に公開された本作は、ドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌に起用され、名盤『My song Your song』に収録。
MVでも見られるキュートな振り付けはライブでも定番!
2025年ごろにもSNSを通じてたくさんの人にこの楽しさが広がりました。
みんなでマネして踊れば、会場の一体感も生まれて最高に盛り上がりますよ!
カリスマックスSnow Man

1990年代から2000年代にかけて流行したパラパラを、現代的なダンスサウンドやラップと融合させた1曲。
Snow Manが2025年8月にリリースしたデジタルシングルで、高速なBPMに乗せた畳みかけるラップとキャッチーなメロディが3分間に凝縮されています。
MVでは渋谷スクランブル交差点で250名が踊るシーンが圧巻で、見た人を元気にさせるパワーがあふれています。
中毒性のある振り付けは覚えやすく、グループでそろえれば会場が一気に盛り上がること間違いなし。
結婚式の余興や文化祭のステージなど、幅広い年齢層が集まる場面にぴったりです。
ノリのいい曲で場を明るくしたい方、みんなで一体感を味わいたい方におすすめですよ。
しなこワールドしなこ

ポップでキャッチーなメロディと、自由な表現を謳う歌詞が魅力のダンスナンバーです。
しなこさんの個性溢れる世界観が存分に表現され、聴く人に「もっと自由に生きてもいい」と感じさせるメッセージが込められています。
2024年3月にリリースされた本作は、TikTokで多く使用され、しなこさんのキレキレのダンスパフォーマンスとともに話題を呼びました。
沖縄コレクション2024でも披露され、会場を大いに盛り上げたそうです。
ノリノリで踊りたくなる楽曲なので、パーティーやイベントで盛り上がりたい時にぴったりですよ。
ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(21〜30)
Turning Up (R3HAB Remix)嵐

オランダのDJリハブさんがリミックスをほどこし、まさかのEDMナンバーに生まれ変わった嵐の楽曲『Turning Up』。
嵐の音楽に対する姿勢もちょっとほれ直せるこのコラボ。
日本のアイドルのトップランナーらしい最高のグルーヴと、多幸感のあふれる堂々としたリミックスです。



