ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト
最近では、K-POPやSNSを通じて、気軽に踊れるような振り付けも広く親しまれるようになりましたね。
そうした影響からか、近年はJ-POPにおいてもダンスミュージックのテイストがあふれたノリのいい楽曲が多く楽しまれています。
この記事では、そうした邦楽のダンスミュージックや踊れる曲を一挙に紹介していきますね!
余興や出し物でダンスを披露するときにもオススメです。
聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるソングリストになっているので、ぜひチェックしてみてください!
- 【邦楽】かっこいいダンス曲。みんなで踊れるダンスミュージック
- 【ダンス初心者も安心】踊りやすい曲
- 踊りたくなる流行りのダンス曲&TikTokで話題を集める人気曲
- 人気曲でおどろう!】小学生におすすめのダンスソング集
- 【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 【ダンス初心者でも大丈夫!】完コピできるダンスソング
- 【簡単に覚えられる】女子にオススメのかっこいいダンス集
- 【ノリノリ】TikTokで流行っているダンス曲
- 【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック
- アニソンでダンス!アニメのダンスミュージック&踊れるナンバー
- みんなで踊ろう!カラオケで歌って踊れる盛り上がるダンス曲
- 【若者にリバイバル?】80年代にヒットした邦楽ダンスミュージック。昭和のダンス曲
ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(41〜50)
Make you happyNiziU

日韓合同のグローバルオーディションプロジェクトにより選出されたメンバーで結成され、若い世代からの絶大な支持を集めている9人組ガールズグループ・NiziUの楽曲。
プレデビューデジタルミニアルバムとしてリリースされた楽曲でありながら大ヒットを記録し、NiziUの代名詞ともなったナンバーです。
「縄跳びダンス」をはじめとしたキュートな振り付けは、余興やカラオケを盛り上げるパフォーマンスとしてオススメですよ。
ポップなメロディーとキャッチーなダンスが秀逸な、J-POPの新たなスタンダードを感じさせるナンバーです。
ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(51〜60)
TOKYO GIRLPerfume

音楽性、ダンス、ライブ演出に至るまで、そのパフォーマンスのすべてが独創的な音楽ユニット・Perfumeの23作目のシングル曲。
テレビドラマ『東京タラレバ娘』の主題歌として起用された楽曲で、Perfumeらしい浮遊感と幻想的なアレンジをベースとしたアンサンブルがキャッチーですよね。
緩急のメリハリが特徴的なPerfumeらしいダンスパフォーマンスは、参加するメンバー全員でしっかりとそろえて踊ることで現場の空気を作れますよ。
キュートでありながら洗練された振り付けが印象的な、余興でもカラオケでも盛り上がるダンスチューンです。
PARTY IT UPAAA

2013年3月13日にリリースされた、AAA36枚目のシングルです。
イトーヨーカドー「クールビズ」のCMソングに起用され、オリコンチャートの最高順位は週間7位を記録しました。
AAAのいかつくカッコイイ男性的な面を強く押し出した一曲。
ビートの効いたエレクトロニックサウンドもso coolです。
ノレます!
BIG CITY RODEOEXILE GENERATION

非常に挑発的でキャッチーな旋律が魅力のダンスミュージックです。
アガりますね〜!
もしもカラオケで歌う時などには、ところどころ、顔の前で手をクロスさせるダンスをマネして踊りながら歌うと盛り上がれるのではないでしょうか?
恋のロードショーフェアリーズ

フェアリーズは5人組ダンス&ボーカルグループで、ダンスの実力も抜群の女性グループです。
2017年にリリースされた「恋のロードショー」は15作目となるシングル曲です。
テレビ番組「ウチくる?!」のエンディングにも起用されています。
アップテンポなリズムと思い切りのよいダンスは見ていても、聴いていても元気になれます。
LOVEマシーンモーニング娘。

90年代後半から2000年代にかけて、アイドルブームを作り出した国民的グループといえば、モーニング娘。
ですよね。
彼女たちの楽曲は、プロデューサーのつんく♂さんが手がけるダンスミュージックが魅力的で、その中でもこの曲は不思議な歌詞と振り付けで一躍にして話題になりました。
はいよろこんでこっちのけんと

ポップでキャッチーなメロディと深いメッセージが共存する1曲です。
こっちのけんとさんの経験を反映した歌詞が、心の奥底に響きます。
日々の中で感じる精神的な苦しみを乗り越える勇気をくれる、そんな楽曲になっています。
2024年5月にリリースされた本作は、SNSを中心に大きな反響を呼びました。
ギリギリダンスの元ネタになっており一度聴くと止まらない中毒性とともに、踊りたくなること必至!
ダンスフロアにもよくマッチし、心を解放したいときにピッタリです。
自分自身と向き合いたい人にもおすすめですよ。



