RAG Music冬の歌
素敵な冬ソング

【1月に聴きたい名曲】お正月がテーマ&新年に合う曲&ウィンターソング

1年の始まりである1月、あなたはどんな曲が聴きたくなりますか?

新たな始まりを感じさせる爽やかな曲、お正月をテーマにした明るい曲、さらには冬らしいバラードなど、1月に似合う曲はたくさんあります。

そこで、この記事ではそうした1月にピッタリな曲をたっぷりと紹介していきますね。

性別や年代を問わずにたくさんの曲を集めましたので、ぜひお気に入りの楽曲を見つけてくださいね。

それではさっそくどんな曲があるのか、見ていきましょう!

【1月に聴きたい名曲】お正月がテーマ&新年に合う曲&ウィンターソング(51〜60)

1月の雨を忘れないTHE ALFEE

【THE ALFEE】1月の雨を忘れない(2500回記念雷舞 祝!桜井賢還暦コンサート)
1月の雨を忘れないTHE ALFEE

櫻井さん、坂崎さん、高見沢さん、三者三様なその個性の爆発が最高に強烈な三人組のロックバンドTHE ALFEE。

そんな彼らの冬の名曲といえば、『1月の雨を忘れない』ですね。

そのちょっと怪しげのある、マイナー調の楽曲は、ボーカルの甘い歌声もギターソロも聴きどころ抜群です!

Blizzard三浦大知

三浦大知 (Daichi Miura) / Blizzard (映画『ドラゴンボール超 ブロリー』主題歌)
Blizzard三浦大知

大人気アーティストの三浦大知さんの壮大な氷の世界をイメージした楽曲です。

映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の主題歌となったこの曲は、ドラゴンボールの世界観にもぴったりな攻撃的な曲調が印象的です。

かっこいい曲とリンクするような彼のダンスにも注目です。

流星コブクロ

上戸彩さん、竹野内豊さん出演のドラマ『流れ星』の主題歌に起用されたコブクロの19枚目のシングルです。

「どんなに遠く離れても、一緒にいることが永遠にかなわなくても、他の人と生きていくなんて考えられない」強く結ばれた絆を胸に、寂しさに耐えながら真冬の海辺で月を眺める、そんな切ない様子が描かれています。

人肌恋しくなるせいか、ちょっともの悲しくてセンチメンタルな曲を聴きたくなる冬の季節にピッタリの楽曲です!

LOVER SOULJUDY AND MARY

JUDY AND MARYが奏でる、大切な人とのつながりや愛情についてが表現された楽曲です。

ギターがパワフルに鳴り響くサウンドでありながら、ゆったりとしたテンポで、不思議な浮遊感が伝わってきますね。

寒い季節を吹き飛ばすような熱い愛情を求める姿が歌詞では描かれており、サウンドの浮遊感と重なって、熱に浮かされているような様子が伝わってきます。

凍えるような夜は、さみしさを感じてしまいますが、そんな中で自分の心を支えてくれる人の大切さ、その人への深い愛情を表現したような楽曲です。

【1月に聴きたい名曲】お正月がテーマ&新年に合う曲&ウィンターソング(61〜70)

Blue MoonNiziU

NiziU(니쥬) 4th Single「Blue Moon」M/V
Blue MoonNiziU

冬の夜空に輝く月をイメージした切ないバラード。

NiziUの透明感を感じる歌声が心に染みわたります。

遠く離れた大切な人を思う、温かくも切ない気持ちを歌った歌詞が印象的ですね。

2022年11月にリリースされたNiziU初のウィンターバラードで、iTunesやオリコンなどのチャートでも好成績を収めました。

アコースティックバージョンがYouTubeの『THE FIRST TAKE』で披露され話題に。

寒い冬の夜、誰かを思い出しながら聴きたくなる1曲です。

Powder Snow 〜永遠に終わらない冬〜三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / Powder Snow ~永遠に終わらない冬~ (Short Version)
Powder Snow 〜永遠に終わらない冬〜三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERSによる、冬にまつわる恋心とさみしさについてが表現された楽曲です。

体に響くようなビートを残しつつ、ピアノとアコギを中心としたおだやかなサウンドで、歌声が強調されているような印象ですね。

かなわなかった恋についてが描かれており、細かい描写や冬の風景との対比などから、後悔や苦しみの感情が詳細に伝わってきます。

静かに雪が降る様子が印象的に描かれており、ここから悲しみが積もって大きくなっていく姿が感じられます。

お正月瀧廉太郎

お正月〜おしょうがつ〜童謡
お正月瀧廉太郎

誰もが知っている童謡『お正月』ですが、実は滝廉太郎が作曲しています。

この歌が街で流れていると「いよいよお正月だな~」と気分が高まりますね。

子供のころに替え歌で遊んだ記憶がある人も多いのではないでしょうか。

街やテレビで流れてくると懐かしい気持ちになる、少しノスタルジックな楽曲です。