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素敵なラブソング

邦楽の女性アーティストが歌う恋愛ソング。人気のラブソング

女性アーティストが歌う、邦楽の恋愛ソングを集めました!

恋をしたときって、恋愛ソングが聴きたくなりますよね。

自分の状況にぴたりと当てはまる曲を聴いたときには思わず、「わかる!」と共感してしまうことも多いと思います。

この記事では、さまざまな視点から語られる恋愛ソングを、女性アーティスト限定でセレクトしました。

最近定番のラブソングから、長年人気を誇る恋愛ソング、ドラマとリンクした恋愛ソングなど、すてきなラブソングが盛りだくさんです!

邦楽の女性アーティストが歌う恋愛ソング。人気のラブソング(11〜20)

366日HY

HY『366日』MV(MBS『+music』Ver)
366日HY

恋をして付き合って別れて……失恋すると、たくさんの思い出とともに未練はどうしても残ってしまうものですよね。

HYの『366日』はそうした失恋した思いを表した曲です。

失恋した気持ちに共感する人も多いことでしょう。

名曲として多くのアーティストからカバーされ、今でも愛され続けている作品です。

カブトムシaiko

aiko- 『カブトムシ』music video
カブトムシaiko

aiko、珠玉のバラード。

名曲として後世に残したい名曲です。

歌詞に耳を傾けて情景を想像すると、ロマンチックな景色が浮かんできます。

嬉しさや悲しさ、苦しさといった感情が心の中で揺れ動きますが、その人への思いは固く揺らめくことはありません。

この曲を聴いてすてきな恋がしたいですね。

SAYONARAベイベー加藤ミリヤ

加藤ミリヤ 『SAYONARAベイベー feat. SKY-HI』
SAYONARAベイベー加藤ミリヤ

ラッパーとしての活躍の幅も広げているAAAのSKI-HIとコラボレーションした作品です。

加藤ミリヤの世界観とSKY-HIのラップがうまく絡み合って、恋愛の中での葛藤をうまく描いています。

恋人同士の会話で作りあげられているサビが、二人ならではの表現の仕方で斬新ですね。

愛をこめて花束をSuperfly

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛をこめて花束をSuperfly

愛をこめて花束を渡すのは、なんだか照れ臭い気がしますが、相手にとってはとてもうれしいことですよね。

こちらの曲は、ドラマ『エジソンの母』の主題歌にも起用された曲です。

ソウルフルでパワフルな歌声に圧倒されながらも、愛することのすばらしさを感じさせてくれます。

君がくれた夏家入レオ

家入レオ – 君がくれた夏 (月9ドラマ『恋仲』主題歌)
君がくれた夏家入レオ

片思いはその届きそうで届かないはかなさが美しかったりします。

『君がくれた夏』は、そんな一夏の恋を歌った曲。

ドラマ『恋仲』の主題歌にも起用された曲です。

力強い歌声が印象的な家入レオですが、こちらの曲では終始優しくしっとりとバラードを歌い上げます。

片思いの切ない気持ちがひしひしと伝わってきますね。

せかいでいちばん井上苑子

優しくてかわいらしい、親しみやすい歌声が特徴の井上苑子。

中高生の支持は絶大です。

『せかいでいちばん』は、好きな人への思いがところせましにあふれた曲。

等身大の恋愛観に共感する人も多いと思います。

聴いたあとは、気持ちがふんわり温かくなるのを感じます。

幸せなMVにも注目です。

邦楽の女性アーティストが歌う恋愛ソング。人気のラブソング(21〜30)

プラネタリウム大塚愛

大塚 愛 ai otsuka / プラネタリウム(Short Ver.)
プラネタリウム大塚愛

大塚愛の『プラネタリウム』は、井上真央主演のドラマ『花より男子』の第1期の挿入歌として起用されました。

好きなのに身分の違いで相手と通じ合えない切ない心の距離。

その距離がサビの歌詞に投影されているようですね。

そばに行きたいのに行けない片思いのもどかしさに共感してしまう1曲です。