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素敵なラブソング

邦楽の女性アーティストが歌う恋愛ソング。人気のラブソング

女性アーティストが歌う、邦楽の恋愛ソングを集めました!

恋をしたときって、恋愛ソングが聴きたくなりますよね。

自分の状況にぴたりと当てはまる曲を聴いたときには思わず、「わかる!」と共感してしまうことも多いと思います。

この記事では、さまざまな視点から語られる恋愛ソングを、女性アーティスト限定でセレクトしました。

最近定番のラブソングから、長年人気を誇る恋愛ソング、ドラマとリンクした恋愛ソングなど、すてきなラブソングが盛りだくさんです!

邦楽の女性アーティストが歌う恋愛ソング。人気のラブソング(11〜20)

Darling西野カナ

西野カナ 『Darling』MV(Short Ver.)
Darling西野カナ

ラブソングに定評のある西野カナ。

切ない曲、ハッピーな曲などたくさんのラブソングを歌ってきていますが、こちらの曲は温かみのある曲です。

恋人との何気ない一コマが切り取られた歌詞にほっこりしながら、「恋ってこういうものだよね」と思わせられます。

ドラマチックになりすぎず、リアルさを含んだところが共感を呼んでいるのかもしれませんね。

プラネタリウム大塚愛

大塚 愛 ai otsuka / プラネタリウム(Short Ver.)
プラネタリウム大塚愛

大塚愛の『プラネタリウム』は、井上真央主演のドラマ『花より男子』の第1期の挿入歌として起用されました。

好きなのに身分の違いで相手と通じ合えない切ない心の距離。

その距離がサビの歌詞に投影されているようですね。

そばに行きたいのに行けない片思いのもどかしさに共感してしまう1曲です。

三日月絢香

遠距離恋愛をしている人は、相手に会えずに寂しさがつのったり、相手が何をしているのか不安で仕方なかったりすると思います。

絢香の楽曲『三日月』は、そんなとき広い夜空を見て「同じものを見ている」と考えると、自然と相手とつながっているような安心した気持ちになれる名曲です。

love the island鈴木亜美

テレビのオーディション企画で80万票以上もの支持を集めてグランプリに輝き、1998年7月に発売された鈴木あみさんのデビューシングルです。

グアム政府観光局のキャンペーンソングに起用され、夏の日差しを思わせる爽やかなサウンドが印象的ですよね。

歌詞に描かれているのは、飛行機で海を越え、見知らぬ島へ向かう少女のときめきと、恋の不安が入り混じる繊細な心模様。

空港で履き替えたサンダルが照れているような表現は、まさに少女ならではの感性かもしれませんね。

透明感のある歌声が、切ないメロディと絶妙にマッチしています。

本作はミリオンヒットを記録したアルバム『SA』にも収録されました。

夏の旅立ちを前にした、あの高揚感を思い出させてくれる1曲です。

永遠BENI

愛する人とともに歩んでいくことを心に誓った曲です。

透明感のある歌声で直視ができないほど幸せそうな愛ある曲を歌っています。

ドラマ『本日は大安なり』の主題歌にも起用された曲です。

歌詞にもいろいろな工夫が凝らされていて、とてもロマンチックですね。

結婚式に使いたくなるような幸せいっぱいの曲です。