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素敵なカラオケソング
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【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲

あなたはカラオケでどんな曲を歌いますか?

元気の出るアップチューンから、しっとり心に響くバラードまでいろいろな好みがあるかと思いますが、ここでは「演奏時間の長い曲」にフォーカスを当てて特集していきます!

カラオケでは、雰囲気を意識しながらも好きな曲を気持ちよく歌いたいものですよね。

長い時間、多く歌えるような曲を集めました。

大人数の場ではさすがにチョイスしづらいかもしれませんが、どの曲もすてきな曲ばかりですので、ヒトカラや気の知れた仲間・ファン同士で一緒に楽しんでくださいね!

【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲(81〜90)

ソーダ水羊文学

羊文学の楽曲『ソーダ水』は2019年7月に発表されたEP『きらめき』に収録されています。

塩塚モエカさんが手がけた詩的な歌詞が印象的。

日常の中にある感情の小さな揺れ動きをそのまま言葉にしたような、ナイーブな世界観に心ひかれます。

爽やかでありながら、どこか切ない雰囲気を醸し出しているサウンドも特徴的。

本作が、自分の気持ちと向き合いたいときにぴったり。

ぜひカラオケで歌ってみてください。

Lollipop Candy♥BAD♥girlTommy heavenly6

Tommy Heavenly6 – Lollipop Candy♥BAD♥girl (SIWAC Remix)
Lollipop Candy♥BAD♥girlTommy heavenly6

Tommy heavenly6の6枚目のシングルとして2006年に発売されました。

ハロウィンを記念して制作された楽曲であり、ハロウィンの10月31日にちなんだ10分31秒もの超大作シングルです。

オリコン週間シングルチャートでは12位を記録しました。

ハロウィンで聴きたくなる曲です。

SAYONARAORANGE RANGE

アコースティックギターとストリングスが織りなす切ないメロディに、別れた恋人への思いをつづった楽曲です。

ORANGE RANGEの持ち味であるロックとヒップホップを融合させつつも、バラードテイストに仕上げられた珠玉の6分超えの楽曲です。

本作は2006年10月に発売され、アルバム『ORANGE RANGE』にも収録されました。

ドラマ『鉄板少女アカネ!!』の主題歌としても起用され、別れの後に見つける新しい希望と、ともに過ごした時間への感謝の気持ちを表現した心温まる内容です。

ファンとゆっくり過ごせるカラオケや、大切な人との思い出を振り返りたい時にピッタリな1曲です。

ずっと2人で…GLAY

GLAYのデビュー初期にリリースされたシングル曲『ずっと2人で…』は、1995年にリリースされた名バラードです。

音楽性の幅広さを見せつけるこのバンドの本作は、優しいメロディと緩やかなテンポで多くの聴衆の心をつかんで離しません。

歌詞は、結婚式という人生の大切な瞬間を彩る愛の歌であり、心からのエモーションが詰め込まれています。

恋愛の切なさや温もりを感じられるフレーズが、曲を通じて私たちの胸に染み渡ります。

カラオケで歌いやすく、ともに記憶を刻みたい大切な人への思いをそっと刻んでいくのにピッタリの1曲。

何度も繰り返し聴いて、大切な誰かと重ね合わせながら歌ってみてはいかがでしょうか。

天国飛行THE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEYの6枚目のオリジナルアルバム『SICKS』に収録されている楽曲で、1997年に発売されました。

ボーカルの吉井さんにとって『JAM』と並ぶほど特別な強い思い入れがある曲で、1番ではドラムを止めてサビに入るなど、過去にはやらなかったアレンジを試みている曲です。

8分27秒の長作です。

Silent JealousyX JAPAN

X JAPAN 『Silent Jealousy』(HD)
Silent JealousyX JAPAN

X JAPANの楽曲『Silent Jealousy』、は切ない愛を描いた壮大なナンバーです。

1991年のアルバム『Jealousy』収録で、メタルの力強さとクラシックの美的感覚が見事に融合しています。

愛の喪失と渇望を歌った歌詞は、孤独と狂気を映し出し、聴くものを劇的な世界へと誘います。

目まぐるしく展開していくアンサンブルは、カラオケでも存分にその壮絶さを感じられるはず。

YOSHIKIさんの情熱的なピアノ演奏とTOSHIさんのハイトーンボーカルは、まさに魅了されるしかないです!

【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲(91〜100)

依存症椎名林檎

激しくも切ない、官能的でエモーショナルな1曲。

アルバム『勝訴ストリップ』に収録された椎名林檎さんの代表作の一つです。

2000年3月にリリースされ、多くのリスナーの心をつかみました。

愛と依存、孤独との葛藤を描いた歌詞が印象的。

静かなイントロから感情が爆発するような終盤まで、聴く人を引き込む展開が魅力です。

PV集にも収録され、ビジュアル面でも楽曲の世界観を強調。

ヒトカラや気の知れた仲間と一緒に、じっくり味わいたい1曲ですね。