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素敵なカラオケソング

歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲

カラオケに行くとき、「何を歌えばいいんだろう?」と選曲に迷ってしまうことはありませんか?

歌うことに慣れていなかったり、久しぶりにマイクを握るという方にとっては、自分に合った曲を見つけるのはなかなか難しいですよね。

そこでこの記事では、カラオケで歌いやすい楽曲をたっぷりとご紹介します!

メロディーがシンプルだったり、音域が無理なく歌えたり、それぞれの曲の魅力とともにお届けしますので、ぜひあなたの好みに合わせて選んでみてくださいね!

歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲(91〜100)

Feelin’ Go(o)d藤井風

R&Bを取り入れたキャッチーなポップチューンで高い評価を集めるシンガーソングライター、藤井風さん。

どの作品もベースにR&Bがあるので、彼の楽曲は基本的に高難易度です。

それでも「藤井風さんの楽曲を歌いたい!!」という方も居るかと思います。

そんな方にオススメしたいのが、kちらの『Feelin’ Go(o)d』。

新曲である本作は、藤井風さんの楽曲としては音域が狭め。

加えてR&Bでよく使うフェイクという技術もそこまで多くはなく、難易度も高くないので、この手の楽曲にしては無類の歌いやすさを発揮しています。

スマイル森七菜

森七菜 スマイル Music Video
スマイル森七菜

心が明るくなるような歌声で人気の森七菜さんが2020年にカバーした『スマイル』は、カラオケで歌いやすい曲です。

この曲は、ゆったりしたテンポで、音の高低もさほどなくて覚えやすいですよ。

メロディが簡単なので小学生やカラオケ初心者でも楽に歌えます。

友だちや家族とのカラオケで、森さんのように優しい響きで歌ってみてください。

子供から大人まで幅広く楽しめる、ほんわかした曲で、空間を明るくすること間違いなしですね。

歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲(101〜110)

テレパスヨルシカ

ヨルシカ – テレパス(OFFICIAL VIDEO)
テレパスヨルシカ

若者から圧倒的な支持を集める男女ユニット、ヨルシカ。

くくりとしてはロックバンドと言われていますが、実際のところはJ-POPが多く、なかでもアンニュイな楽曲を得意としていますね。

そんな彼女たちの作品のなかでも、特にオススメしたい歌いやすい楽曲が、こちらの『テレパス』。

ゆったりとしたsuisさんのボーカルは、特に高いパートが登場するわけでもないので、女性であれば簡単に歌えると思います。

男性でもキーを合わせれば歌いやすいと思うので、ぜひ挑戦してみてください。

ラストバージンRADWIMPS

RADWIMPS – ラストバージン [Official Music Video]
ラストバージンRADWIMPS

ウェディングソングとしても支持されているのが『ラストバージン』です。

こちらは真っすぐな愛を歌うラブバラード。

タイトルにある「ラスト」は最後という意味、「バージン」は最初という意味です。

そして曲中では愛する人が、唯一無二の存在であることを描いています。

なんともすてきな言い回しなので、ロマンチックなムードを演出したい時に歌うのもよさそうです。

全体的にキーが低いので、高い声が出づらい方もぜひチャレンジしてみてくださいね。

sarasumika

sumika / sara【Music Video】
sarasumika

sumikaの中でも歌いやすいとオススメしたいのがこの曲『sara』。

この曲の魅力の一つは、サビで見せる巧みな転調パターン。

この曲のもう一つのオススメポイントは男性でも女性でも歌いやすいところ。

特に高音が苦手だという女性には歌いやすい一曲です。

弾けるような疾走感、ラストサビまでの盛り上がりはまさにエモーショナル。

その穏やかなメロディラインとは裏腹な歌詞も魅力的な一曲。

心のモヤモヤを吐き出したい時にもオススメです。

にんじゃりばんばんきゃりーぱみゅぱみゅ

きゃりーぱみゅぱみゅ – にんじゃりばんばん,Kyary Pamyu Pamyu – Ninja Re Bang Bang
にんじゃりばんばんきゃりーぱみゅぱみゅ

きゃりーぱみゅぱみゅさんの通算5作目のシングルで、2013年3月リリース。

KDDI・沖縄セルラー電話『au 驚きを、常識に。

「FULL CONTROL/REAL」編』CMソングに使用されていました。

聞いているだけで楽しい気持ちにさせてくれる、ちょっとコミカルな楽曲ですね!

この楽しい楽曲を歌うのに難しい講釈は不要でしょう。

少しボカロ風にサウンドメイクされた歌をモノマネして楽しむも良し、その場にいる皆さんで合唱して楽しむも良し、とにかくリズムに乗って声を出すこと、歌うことを楽しんじゃってください!

祝祭PEDRO

PEDRO / 祝祭 [OFFICIAL VIDEO]
祝祭PEDRO

BiSHのメンバーとして活躍した後、ソロのアーティストとして活躍しているアユニ・Dさん。

PEDROはそんな彼女のソロプロジェクトで、Acid Black Cherryのようにバンドメンバーを集めて、彼女がやりたかったロックを体現しています。

そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『祝祭』。

アユニ・Dさんの声が高いので、高音が難しいように感じるかもしれませんが、音域自体は狭い作品なので、誰でも苦労することなく歌えます。