【2026】忘年会・新年会で盛り上がるカラオケの定番曲
忘年会や新年会でカラオケに行く、という方は多いんじゃないでしょうか?
会社の集まりでは上司や先輩に気を遣って選曲に困ってしまう…という場面もあると思います。
万が一場をシラケさせてしまったら……と考えると、慎重になってしまいますよね。
ですが、老若男女かかわらず知名度の高い曲、振り付けや合いの手でみんなを巻き込める曲などを選べば大丈夫!
何よりも、みんなで楽しめる曲であることが大切です!
この記事では、そんなポイントを押さえた人気の曲から、今年注目された最新のヒット曲、編集部で厳選した忘年会や新年会の鉄板カラオケソングを紹介します!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
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男性向け(31〜40)
愛唄GReeeeN

2007年5月にリリースされた3枚目のシングルは、福島県郡山市出身の4人組音楽グループGReeeeNにとって初のラブソングであり、今なお幅広い世代に愛される名曲として知られています。
愛する人への純粋な思いをポップなメロディに乗せて歌い上げた本作は、オリコン週間チャートで最高2位を記録し、CD売上30万枚超え、着うたフルでは史上初の100万ダウンロードを達成しました。
『歌スタ!!』やドラマ『ROOKIES』の番組宣伝CMソングなど、数多くのタイアップで起用されてきた実績もあります。
シンプルで覚えやすいメロディと真っすぐな歌詞は、忘年会などのカラオケシーンでも歌いやすく、明るい雰囲気で場を盛り上げたいときにピッタリの1曲です。
大都会クリスタルキング

低音と高音のツインボーカルという個性的な組み合わせと、洋楽系ハードロックを強く意識したクオリティーの高い楽曲で人気を博したロックバンド・クリスタルキングの1作目のシングル曲。
デビューシングルながらミリオンセラーを記録した楽曲で、タイトルどおり大都会を感じさせる歌詞や曲調がインパクトを作り出している、クリスタルキングの代名詞としても知られていますよね。
誰もが知る有名曲のため忘年会や新年会で歌えば盛り上がることまちがいなしですよ。
ただし、かなりキーが高い上に低音パートを考慮するとカラオケの機械でキーを下げることも難しいため、高いキーを歌える男性と一緒に歌うことをオススメします。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

1980年代後半から1990年代前半にかけて日本中の中高生を熱狂させ、現在でもその影響力が衰えない伝説的なパンクロックバンド・THE BLUE HEARTSのメジャーデビューシングル曲。
強烈なインパクトと疾走感、キャッチーな歌詞やメロディーなど、バンドの勢いをそのまま表現したようなロックナンバーですよね。
実は歌詞には「リンダ」という言葉はどこにもなく、作詞作曲を担当した甲本ヒロトさんも「登録もしてないから自由に歌っていいんだよ」と語っているため、カラオケでは自分の好きな言葉で歌ってもおもしろいかもしれませんね。
忘年会や新年会で盛り上がりたい時に歌ってほしい、男性にオススメのナンバーです。
ドライフラワー優里

ロックバンド・THE BUGZYのボーカルとしてメジャーデビューを果たし、バンドが解散した2019年からソロとして活動しているシンガーソングライター・優里さんのメジャー2作目となる配信限定シングル曲。
デビュー曲『かくれんぼ』のストーリーを女性目線から描いた切ない歌詞が胸を締め付けますよね。
ストリーミング再生回数が3億回を超える有名曲のため、カラオケでも盛り上がることまちがいなしです。
ファルセットを使った高音のメロディーが登場するため、忘年会や新年会のシーズンまでに練習して歌いこなせるようになってほしいナンバーです。
どんなときも。槇原敬之

2021年に音楽活動の再開を発表したことでも話題になった、自身のオリジナル曲だけでなく楽曲提供でも多くのヒット曲を持つシンガーソングライター・槇原敬之さんの3作目のシングル曲。
数々のヒット曲を生み出してきた槇原敬之さんの楽曲の中では初期のナンバーですが、時間がたっても色あせない良質なメロディーが心地いいですよね。
1990年代のJ-POPシーンを代表する有名曲のため忘年会や新年会で歌ってもみんなで盛り上がれますよ。
シンプルなメロディーで覚えやすいですがサビなどで高いキーのメロディーが登場するため、自信がない男性であればカラオケの機械でキーを下げて歌ってみましょう。



