【2026】忘年会・新年会で盛り上がるカラオケの定番曲
忘年会や新年会でカラオケに行く、という方は多いんじゃないでしょうか?
会社の集まりでは上司や先輩に気を遣って選曲に困ってしまう…という場面もあると思います。
万が一場をシラケさせてしまったら……と考えると、慎重になってしまいますよね。
ですが、老若男女かかわらず知名度の高い曲、振り付けや合いの手でみんなを巻き込める曲などを選べば大丈夫!
何よりも、みんなで楽しめる曲であることが大切です!
この記事では、そんなポイントを押さえた人気の曲から、今年注目された最新のヒット曲、編集部で厳選した忘年会や新年会の鉄板カラオケソングを紹介します!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
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男性向け(11〜20)
ガッツだぜ!ウルフルズ

1990年代のJ-POPシーンを席巻した音楽プロデューサー・小室哲哉さんに「君たちにはディスコみたいな音楽合っていると思うよ」とアドバイスをもらったことから生まれたという、4人組ロックバンド・ウルフルズの9作目のシングル曲。
インパクトのあるフレーズやファンキーなギターなど、ウルフルズの存在感や魅力を世に知らしめたナンバーとして知られていますよね。
誰もが知るサビをみんなで歌えば、忘年会や新年会のカラオケも盛り上がることまちがいなしですよ。
わかりやすいアレンジとフレーズで歌のうまい下手に関係なく盛り上がれる、現場のテンションを上げたい男性にオススメのカラオケソングです。
奏スキマスイッチ

カッコイイと思う名前にすると後々ダサくなるから初めからダサくしようという考えから名前がつけられた音楽ユニット・スキマスイッチの2作目のシングル曲。
映画『ラフ ROUGH』の挿入歌をはじめ数々のタイアップを持つ、スキマスイッチの代表曲の一つとして知られていますよね。
さまざまな場所で耳にすることが多い楽曲のため、忘年会や新年会などでも誰もが一緒に口ずさめるナンバーです。
音程の跳躍などアクセントが多いメロディーですが、ゆったりとしたバラードナンバーのためカラオケでも歌いやすいですよ。
年末年始でカラオケの予定はある男性にはぜひ挑戦してほしい珠玉の名曲です。
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERSの名前が全国に知られるきっかけとなった、グループを代表する楽曲です。
印象に残る振り付けが注目されて人気となった楽曲なので、ダンスも合わせて披露するのがいいかもしれません。
全体の振り付けを覚えるのが難しいという人は、サビが終わった後のランニングマンだけでも覚えておくのがオススメです。
歌詞はタイトルのとおり、流星にちなんだ強い希望を感じられる内容です。
言葉の数は多くないので、曲の世界観を意識してクールに歌い上げるのがいいかと思います。
新宝島サカナクション

サカナクションの代表曲とも言えるこの曲。
2015年9月にリリースされ、映画『バクマン』の主題歌としても起用されました。
ポップでダンサブルな要素が詰まったこの曲は、SNSを通じて広がり、さまざまなシーンに浸透していきました。
シュールでサカナクションらしいインパクトと圧倒的なキャッチーさのバランス感が秀逸。
突き抜けるサビの爽快感もサカナクションならではですね!
聴いているだけでワクワクしてきます。
こうした雰囲気もあってカラオケとの相性もバツグン!
忘年会や新年会をひときわ盛り上げてくれることでしょう。
キセキGReeeeN

2008年5月にリリースされたGReeeeNの7thシングルは、ドラマ『ROOKIES』の主題歌としてオリコンシングルチャート首位を獲得し、2008年オリコン年間シングルチャートで4位にランクイン。
奇跡のように巡り合えた2人の愛を真っすぐにつづった歌詞は、出会いを奇跡と呼び、2人で歩んできた日々を軌跡として重ね合わせた言葉遊びが印象的ですよね。
希望に満ちたメッセージと、美しいハーモニーが織りなすメロディは心を温めてくれます。
結婚式や卒業式など大切な瞬間に選ばれることも多い本作は、忘年会のカラオケでみんなで歌えば、温かい雰囲気で1年を締めくくれるのではないでしょうか。
勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

サザンオールスターズのデビュー曲であり、バンドを代表する楽曲ですね。
イベントのシチュエーションに浮かれた姿をイメージさせる、スピード感のあるにぎやかなサウンドと、言葉の緩急が楽しいポイントです。
コールがあることも重要で、またそのコールもシンプルな内容ですので、曲を知らない人でも参加しやすいのではないでしょうか。
桑田佳祐さんはモノマネのレパートリーとしても定番なので、歌をストレートに楽しんでもいいですし、ものまねのネタとして披露するのも盛り上りそうですね。
さよならエレジー菅田将暉

俳優としても芸術家としても他と一線を画す才能を発揮し続けるシンガー・菅田将暉さんの3作目のシングル曲。
テレビドラマ『トドメの接吻』の主題歌として起用され、シンガーソングライター・石崎ひゅーいさんが楽曲を手がけたことでも話題になった、菅田将暉さんにとって初のドラマ主題歌となったナンバーです。
キャッチーさと疾走感が耳に残る楽曲のため、カラオケでもみんなで一緒に歌えるのではないでしょうか。
キーが低い楽曲のため、忘年会や新年会で何か歌いたいと考えている男性に挑戦してみてほしい楽曲です。






