【2026】忘年会・新年会で盛り上がるカラオケの定番曲
忘年会や新年会でカラオケに行く、という方は多いんじゃないでしょうか?
会社の集まりでは上司や先輩に気を遣って選曲に困ってしまう…という場面もあると思います。
万が一場をシラケさせてしまったら……と考えると、慎重になってしまいますよね。
ですが、老若男女かかわらず知名度の高い曲、振り付けや合いの手でみんなを巻き込める曲などを選べば大丈夫!
何よりも、みんなで楽しめる曲であることが大切です!
この記事では、そんなポイントを押さえた人気の曲から、今年注目された最新のヒット曲、編集部で厳選した忘年会や新年会の鉄板カラオケソングを紹介します!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
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女性向け(11〜20)
紅蓮華LiSA

2019年に放送され社会現象にまでなったアニメ『鬼滅の刃』。
こちらはそのオープニング主題歌として大ヒットした『紅蓮華』です。
歌唱しているのはさまざまなアニメソングを歌ってきた人気歌手LiSAさんで、本編の連載終了後に公開された映画の主題歌も彼女が作詞を手がけ大きな反響を呼びましたね。
この曲はアニメファンはもとより、NHK『紅白歌合戦』にても歌唱されたこと、さまざまな番組で度々取り上げられたことから、世代問わず浸透している1曲。
聴くとテンションが上がる方も多いので、宴会のカラオケではぜひ!
LOVEマシーンモーニング娘。

明るい未来を感じさせてくれる、モーニング娘の元気ソング『LOVEマシーン』。
グループ初のミリオンセラーを獲得した同楽曲は、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を記録するなど、カラオケでも大人気ですよね。
会社の忘年会や新年会での選曲に困っているあなたは、この曲を選べば間違いがありません!
サビの特徴的なフリは誰でもマネできると思いますので、みんなで覚えて盛り上がっちゃいましょう。
未来予想図ⅡDREAMS COME TRUE

恋人たちの未来への思いをつづった、ドリカムを代表するバラード作品。
1989年11月にリリースされたアルバム『LOVE GOES ON…』に収録された本作は、7分を超える壮大なピアノバラードでありながら、電話での会話やドライブ中のさりげない仕草といった日常の情景が丁寧に描かれています。
1993年にはSONYハンディカムのCMソングとして起用され、歌詞に登場するブレーキランプの演出は多くのカップルがマネをするほど話題になりました。
結婚式や披露宴の定番ソングとしても愛され続けており、年末の忘年会で歌えば場の空気をあたたかく包み込んでくれるはず。
ゆったりしたテンポで歌いやすく、幅広い世代が知っている安心感もある、カラオケにピッタリな1曲です。
ロマンスの神様広瀬香美

忘年会、新年会シーズンといえば冬、冬といえばこちらの楽曲。
そうです、広瀬香美の『ロマンスの神様』こそ最高の忘年会、新年会カラオケナンバーなのではないでしょうか。
歌い出しからずっと印象的でインパクトのある歌詞、そしてファンキーなリズムが楽しい楽曲です。
女性同士で盛り上がれる、等身大の歌詞が歌っていて気持ちのいい楽曲です。
女性向け(21〜30)
さくらんぼ大塚愛

底抜けに明るくキュートなナンバーが、大塚愛さんの『さくらんぼ』ですよね!
純粋な恋愛ソングで、さくらんぼに例えた恋人たちがかわいらしく、彼女の代表曲といっても過言ではありません。
最近ではお笑いコンビのにゃんこスターがネタ中に使用するなど、若い世代にもこの曲が浸透したのではないでしょうか。
アッパーなハッピーソングなので、カラオケでも世代を問わず歌ってもらえると思います。
忘年会や新年会での選曲に迷われている方は、ぜひ参考になさってくださいね!
ロックスターAdo

インターネットの歌い手から瞬く間にスターダムを駆け上がり、ワールドツアーを成功させるなど国際的な活躍を続けているシンガー、Adoさん。
2025年4月に発売されたメジャーデビュー5周年を記念する初のベストアルバム『Adoのベストアドバム』に収録された本作は、丸紅株式会社の新企業広告CMソングとして起用されました。
夢を追い続ける人々への応援メッセージが込められた歌詞と、エモーショナルなロックサウンドが融合した力強いアンセムに仕上がっています。
孤独や不安を抱えながらも前に進もうとする主人公の姿は、挑戦を続けるすべての人の背中を押してくれるでしょう。
会場全体で一体感を味わいたいシーンにピッタリの、熱量あふれるナンバーです。
39DISCOすにすて

2025年11月にリリースされた本作は、すにすての勢いを象徴するような1曲です。
「飲み」や「おもてなし」をテーマに掲げており、軽快なディスコビートに乗せてマイクリレーが展開。
自然と体がノってしまうような魅力を持っています。
またリスナーをゲストとして迎えるような歌詞は、忘年会新年会シーズンやパーティーを盛り上げるBGMとしてうってつけではないでしょうか。
ハイテンションなおもてなしソングです。






