子供に人気のディズニーソング|楽しいディズニーの歌
子供たちが大好きなディズニー!
ディズニーといえば作品はもとより、その世界観にぴったりマッチした楽曲もすばらしく、子供たちが歌わずにはいられない名曲が数多くありますよね。
そんな楽曲を中心に、この記事では子供たちに人気のディズニーソングを紹介します。
誰もが知っている名曲からあまり知られていない隠れた名曲、そして最新曲まで、曲を聴けば思わずその作品も観たくなることでしょう!
子供のお遊戯会や発表会にぴったりのダンスソングもありますよ。
ぜひ親御さんも一緒に、ディズニーソングの魅力にたっぷり浸かってくださいね!
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子供に人気のディズニーソング|楽しいディズニーの歌(61〜70)
夢はひそかに

2015年に公開されたディズニー映画『シンデレラ』での日本語版エンドソングです。
ディズニー映画は世界中でローカライズされたものを上映しているのですが、『シンデレラ』のエンディングで男女のデュエットをしているのは日本語版だけなんだそうですよ。
シンデレラと王子を演じる、高畑充希と城田優の美しいハーモニーに注目です。
シュガー・ラッシュ

2012年公開の作品『シュガー・ラッシュ』のエンディングテーマ『シュガー・ラッシュ』を歌ったのは、日本が誇るアイドルグループ・AKB48でした。
この映画にはゲームやアニメーションなど日本にまつわる要素がたくさん出てくるため、監督を務めたリッチ・ムーアさんがイメージにピッタリだとAKB48の起用を決めたそうです。
AKB48の生みの親であり楽曲『シュガー・ラッシュ』の作詞を担当した秋元康さんは、アニー賞で音楽賞を受賞しています。
リメンバー・ミーKristen Anderson-Lopez,Robert Lopez

優しく包み込むような美しいメロディと、心温まるメッセージを持つ楽曲です。
ラテンの要素を取り入れたアレンジと、アコースティックギターの音色が印象的で、家族を思う気持ちや大切な人への愛情が見事に表現されています。
2017年制作の映画『リメンバー・ミー』の主題歌として、世に送り出された本作は、第90回アカデミー賞歌曲賞を受賞。
メキシコの伝統行事「死者の日」をモチーフにした物語にぴったりと寄り添い、観る人の心に深く響く楽曲となっています。
大切な人と一緒に聴きたい、温かな気持ちになれる1曲です。
ジャンボリミッキー!

東京ディズニーランド公式のキッズダンスプログラムが『ジャンボリミッキー!』です。
2019年10月14日からスタートしたこのプログラムでは、おなじみの『ミッキーマウス・マーチ』をベースとした軽快な音楽に合わせてミッキーたちと一緒にダンスが楽しめます。
東京ディズニーリゾートが公開している動画で、ぜひダンスを覚えてノリノリで踊りましょう!
東京ディズニーランドでは実際にミッキーたちと踊れるそうなので、ディズニーランドお出かけの際にはぜひ参加してみてください!
お誕生日じゃない日のうた

1951年『ふしぎの国のアリス』の中の曲として作られた曲で、マッドハッターとマーチ・ヘアーがお誕生日じゃない日を祝う、彼らのテーマソングです。
なんでもない日を祝うのって斬新な発想で子供たちに夢をあたえそうでいいですね。
古い曲ですが、今でも子供たちを楽しくさせるディズニーの曲の一つです。
ゴー・ザ・ディスタンス

映画「ヘラクレス」より。
力が強すぎて人間の世界でヘラクレスは温かく接してもらえず、自分の居るべき場所を探す決意をする1曲。
壮大なメロディに加えて英語ではほかのどの曲よりも韻を踏み、頭に残りやすい魅力を持ちます。
ベイビーマイン

2019年に公開された「ダンボ」は、1941年に公開されたディズニーアニメ「ダンボ」をベースにした、オリジナル脚本のファンタジー作品になっています。
こちらの楽曲は「ダンボ」の日本語版エンドソングで、歌っているのは竹内まりや。
彼女の歌声と、ディズニーならではのアレンジがマッチし、珠玉のバラードが生まれました。






