子供に人気のディズニーソング|楽しいディズニーの歌
子供たちが大好きなディズニー!
ディズニーといえば作品はもとより、その世界観にぴったりマッチした楽曲もすばらしく、子供たちが歌わずにはいられない名曲が数多くありますよね。
そんな楽曲を中心に、この記事では子供たちに人気のディズニーソングを紹介します。
誰もが知っている名曲からあまり知られていない隠れた名曲、そして最新曲まで、曲を聴けば思わずその作品も観たくなることでしょう!
子供のお遊戯会や発表会にぴったりのダンスソングもありますよ。
ぜひ親御さんも一緒に、ディズニーソングの魅力にたっぷり浸かってくださいね!
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子供に人気のディズニーソング|楽しいディズニーの歌(81〜90)
ゴー・ザ・ディスタンス

映画「ヘラクレス」より。
力が強すぎて人間の世界でヘラクレスは温かく接してもらえず、自分の居るべき場所を探す決意をする1曲。
壮大なメロディに加えて英語ではほかのどの曲よりも韻を踏み、頭に残りやすい魅力を持ちます。
You’ve Got a Friend in MeRandy Newman

ディズニー/ピクサー映画のオープニングから流れる温かみのある旋律は、見る人の心に優しく寄り添う名曲です。
ランディ・ニューマンさんが紡ぎ出すメロディーは、かけがえのない友情をテーマに、カントリーとポップスの要素を絶妙にブレンドした親しみやすい楽曲に仕上がっています。
1995年11月に発売されたサウンドトラックに収録され、翌年シングルとしてリリースされた本作は、その後も映画シリーズを通じて様々なアレンジで使用され続けています。
2002年にはアカデミー賞にノミネートされ、ディズニーを代表する楽曲としての地位を確立。
マイケル・ブーブレさんなど著名アーティストも本作をカバーし、その魅力を広げています。
大切な人との絆を感じたい時や、心温まる音楽に触れたい時におすすめの一曲です。
リフレクション

アニメのアカデミー賞とも言われるアニー賞を受賞した映画にふさわしい1曲。
世間と家族の求める自分の姿が本当の自分ではないことをうれい、1人雨の中歌うシーンが印象的ですね。
切ない感情が歌詞にもリズムにも表現されています。
僕の願い

病気を持っているがために教会の鐘楼に監禁されているカジモドが、外の世界に出てみたいという願いを歌う曲。
どちらかと言えば「ノートルダムの鐘」は少し暗いイメージの曲が多いですが、その中でもこの曲はオーケストラに鐘の音を組み合わせた重厚な特色を保ちつつも明るい光をイメージさせます。
ハイ・ホー

1937年に公開された世界初の長編アニメーション映画「白雪姫」の劇中歌。
映画の中で7人の個性ある小人たちが仕事であるダイヤモンド堀りをしている時に歌う曲です。
口笛を吹きながら陽気に歌う姿がとてもかわいいシーン。
そして仕事を終えて家に帰る道中でもこの歌を歌いながら帰ります。
ハイ・ホーという言葉には「あーあ」「やれやれ」などの意味があり、好きな仕事を終えてやれやれ疲れたな〜と言った気持ちも込められています。
哀れな人々

「自分はかわいそうな人たちを救ってきた、あなたも私に頼れば楽になる」とアリエルを惑わす曲。
やさしい言葉を使って困っているアリエル本人には伏せつつ、聴いている視聴者たちに彼女の邪悪さを伝えるたくみな歌詞が魅力な1曲です。
子供に人気のディズニーソング|楽しいディズニーの歌(91〜100)
小さな世界

「みんなと仲よくしよう」というメッセージが込められた『小さな世界』はいかがでしょうか?
こちらはディズニーランドのアトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」のテーマソングとして書き下ろされた曲。
歌詞の内容に心が温まるのはもちろん、ミドルテンポな曲調に気分も上向いてくるはずです。
そして音を伸ばすカ所が多いので、長く発声する楽しさも味わえます。
そのため合唱にもピッタリですし、歌詞のテーマ性から発表会の演劇などとも合わせやすそうですね。



