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素敵なCMソング

【2026年3月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ

テレビや動画サイトを見ていると必ず目にするCM。

CMは日々新しいものがたくさん放送されていて、それらの多くは豪華な出演者やおもしろいストーリー、使用されている楽曲など、さまざまな点で注目を集めることが多いんですよね。

そこでこの記事では、最新のCMを一挙に紹介していきます!

あなたが一度ご覧になって気になっていたCMや、ネット上で話題になっているCMも載っているかもしれません。

もし探していたCMが見つかれば、ぜひじっくりとご覧になってくださいね。

それではさっそく見ていきましょう!

話題の最新CM(371〜380)

JR東日本「旅せよ平日!キュン♡パス」篇ナレーション:下野紘

旅せよ平日!キュン♡パス

JR東日本エリアの路線が平日限定で乗り放題になる期間限定チケットの紹介CMです。

1日チケットが1万円で、2日チケットは1万8千円とさらにお得であることが紹介されています。

ゆったりと平日に電車で出かける計画を立てたくなるようなチケットですよね。

声優の下野紘さんが担当するナレーションはテンポがよくハイテンションで、聞いているこちらまで気分が上がりますね!

明治メルティーキッス「ミルクティー」篇/「バレンタイン」篇出口夏希

明治の冬を象徴する商品であるメルティーキッスが、新しい味とともに今期も登場したことをアピールするCMです。

ミルクティーの味とともにこれまでの味も登場、変わらない口どけによる幸せが、出口夏希さんの姿を通して表現されています。

雪が積もった白い背景、出口さんが白い衣装を身に着けている点など、白がメインの映像だからこそ、やわらかい雰囲気が際立っている印象ですね。

永賢組 NAGAKEN EXTREME FUND 第三弾「スチャダラパー」篇/第四弾「PUFFY」篇スチャダラパー、PUFFY

永賢組のCMでシリーズ化されているアーティストのMV制作をサポートするCMの第三弾と第四弾です。

第三弾は『今夜はブギー・バック』などで有名なスチャダラパー、第四弾は90年代後半からのJ-POPシーンをけん引したPUFFYが起用されています。

重機やヘリを使ったダイナミックな映像作りの様子が映されており、その全貌が気になりますね。

求人ボックス ミスター・ボックス「求人ボックスのうた」篇/「ダンスレッスン」篇役所広司、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝

求人ボックスのCM「求人ボックスのうた」篇と「ダンスレッスン」篇timeleszのメンバーである橋本将生さん、猪俣周杜さん、篠塚大輝さんが出演し、歌いながらダンスを披露しています。

その様子を窓の外から観ていた役所広司さんが求人ボックスの紹介をするために表れるという展開で、仕事探しの役に立つサービスであることをキャッチーにアピールしています。

バッファロー「渋谷慶一郎氏」篇

【バッファロー公式】TVCM 渋谷慶一郎氏篇

バッファローがアーティストの全力をサポートすることを、渋谷慶一郎さんが曲を作る姿を通してアピールしていくCMです。

真剣に曲や機械と向き合い、完成へと向かっていく様子から、歩みの邪魔にならないほどの高性能というところも感じられますよね。

そんな映像の独特な世界観をさらに際立たせている楽曲が、渋谷慶一郎さんの『Beyond Touch』です。

独特な浮遊感が魅力的な楽曲で、穏やかな空気の中に緊迫感も含まれているような印象ですね。

ほっともっと Hotto Motto×JO1「カニクリームコロッケ弁当」篇JO1

Hotto Motto×JO1 新TVCM「 カニクリームコロッケ弁当」篇

JO1のメンバーが和服でかるたを取り合う様子を通し、カニクリームコロッケ弁当を紹介するCMです。

かるたにはカニやクリームなどの絵柄が描かれており、それを通してお弁当の主役であるカニクリームコロッケの魅力が紹介されています。

キャッチーな演出とシズル感たっぷりな映像、さらにカニクリームコロッケをおいしそうに食べるJO1のメンバーたちの様子を観れば食欲がそそられますね。

東京メトロ Find my Tokyo.「市ケ谷_私の心をほぐすもの」篇有村架純

Find my Tokyo. 「市ケ谷_私の心をほぐすもの」篇 30秒

東京の魅力を再発見していく様子を描いた東京メトロのシリーズCM、Find my Tokyo。

今回は市ケ谷駅周辺を舞台に、有村架純さんがさまざまなスポットを巡っていきます。

歴史、文化、食、興味深いスポットが次々と登場し、「行ってみたい!」と感じた方も多いのではないでしょうか?

BGMにはVaundyさんが2025年9月にリリースした楽曲『忘れる前に』が流れます。

穏やかなメロディと、夢と現実の境目をさまよいながら前へと進んでいく様子をつづった歌詞が印象的です。